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「鞍馬、京番茶ヒーリング」の続きです。今日は2つの京番茶の比較です。
香ばしい蓬莱堂、煙の香りの一保堂を飲んで比較します。 水は梅雨時で水質が落ちるので「アルカリイオンの天然水」で。 普段は水道水でいけるんですけどね。 蓬莱堂では煎茶の「勢龍」も買いました。同じく蓬莱堂の煎茶「都の緑」の昨年の
ものはチャクラを癒し、傷ついたヒーラーをも癒すお茶だったので、もう1つ上の
ランクに挑戦したくて購入です。「勢龍」については次回以降に。
京都オーラびしばしの蓬莱堂の店主の話では、両方とも炭でいぶす(だったけ?) 行程までは同じでこの行程が京番茶の特徴。
その後煙の中で時間を置くのがスモーキータイプ、
煙をすぐに取っ払うのが香ばしいタイプであるとのこと。
京都では川魚の臭い消しの為に京番茶で川魚を煮炊きするとか。 香りは香ばしさと煙臭さ(スモーキー)で簡単に区別できます。 茶葉は変わらないようですが。。。。なんか黒い茶葉が右の一保堂の スモーキータイプのほうがやや多いように見受けられます。 飲み比べて感じることは基本的には首より上に作用すること、
気の流れに大きな違いは無いこと。 気感の強さでは一保堂の京番茶が勝っておりわかりやすい、頭部への作用が より強調されていること、おそらくスモーキーな香りの影響が大きいこと。
味がマイルドな蓬莱堂の京番茶は普段飲むには誰にも勧められる味 であり頭部への影響は一保堂に劣るが上半身への作用も感じられること。
マイルドさと上半身への作用、これは蓬莱堂のお茶の全体的な個性かもしれません。 の名作、お濃茶ラングドシャ「茶の菓」です。間にはさまっているのはホワイトチョコ。 マールブランシェの京都の店舗での限定販売品で、私は京都高島屋で買いました。
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緑茶のお菓子ですか!?
おいしそ〜☆
2010/6/27(日) 午後 10:18
緑茶です。関西ではかなり人気です。
2010/6/28(月) 午前 0:02 [ nandeyanen999999999 ]