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返信: 144件

面白難読

2006/11/29(水) 午前 8:22

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イチイの名前の由来は、仁徳天皇がこの木で笏(しゃく)をつくらせ、 それで正一位を授けたので「一位」と呼ばれるようになった言われている木ですよね?。 細工しやすく、器具材、細工物、彫刻材、鉛筆などに使用。 アイヌの熊の木彫りや岐阜県高山などの一刀彫りに使われていると聞きました。 【櫟本】いちのもと などの地名もありますが、確かにイチイはクヌギは別物ですよね。(^_^)

kur*kur*bo*bo*2000

2006/11/28(火) 午後 2:06

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大和郡山市の【櫟枝町】いちえだちょうの櫟をヤフー検索で調べたら、くぬぎ【櫟・橡・椚・櫪】が「ブナ科の落葉高木。山野に多く、樹皮は暗灰色で裂け目が多い。2年目の秋に球状のどんぐりがなり、食べられる。材は炭やシイタケの原木に。そして、いちい【一位】で、イチと読むことがわかった。しかし、イチイはクヌギと違う。地名は面白い!!!。

kur*kur*bo*bo*2000

2006/11/21(火) 午前 9:49

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八尾市の八は色色な形で使われます。八萬、八幡、八尋、当地にある矢畑も。日本人の好きな言葉ですかね?。「富田林市の【毛人谷】えびたに」、蝦夷 の蝦は海老で、毛人とも書きました。蝦夷が日本全国にいた?、もしくはつれてこられた?所の名残でしょうか?。

面白難読

2006/11/20(月) 午前 8:26

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[ kkpjt566 ]さん【尾生町】おぶちょう 有り難うございました。 追加しました。

[ 森からの手紙 ]

2006/11/19(日) 午後 11:31

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私のところは岸和田市土生町ではぶちょうと読みます。このほかに包近町でかねちかちょう。山直中町でやまだいなかまち、尾生町でおぶちょうなど難読地名があります。いずれこちらでも紹介されると思いますが。

hay**u2020

2006/11/19(日) 午後 2:12

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あっは♪

[ おしり道下・大先生 ]

2006/11/16(木) 午後 7:45

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オモレは好きな場所です

甚七

2006/11/9(木) 午後 8:19

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「間人の蟹」は庶民(私だけ???)には手の出ない値段になってしまいましたね。美味い!!・・・これからが楽しみなのでしょう。

面白難読

2006/11/9(木) 午後 5:31

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この「一口」という地区は、淀川の支流に囲まれて、出口が一つしかない。そこで「淀の一口(ひとくち)」と呼ばれていた。 あるとき、天然痘(ほうそう)という病気が大流行、村中が大騒ぎになった。村にその病気が入らないようにと入口においなりさんをまつった。 それでここを「一口(ひとくち)の芋洗(いもあら)い」と呼ぶようになった。いつしか、「一口」だけが残り、それを「いもあらい」と呼ぶようになってしまった。 ※【いも=天然痘の方言】 ※【洗い=追い払うこと】 ・・・・だ!!そうです。(^^;)

kur*kur*bo*bo*2000

2006/11/9(木) 午前 9:22

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「久世郡 久御山町 【一口】 いもあらい 」は読めません!!!。また何でこの字が当てられたのか?、も面白いですね!!!。


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