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販売しているLサイズは直径が 20センチ近くありますよ。 日持ちするから食べるまでは観賞用として 家に飾るのもアリかもしれないです・・ 是非ともご賞味していただきたい果物です。 |

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こんにちは、ゲストさん
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販売しているLサイズは直径が 20センチ近くありますよ。 日持ちするから食べるまでは観賞用として 家に飾るのもアリかもしれないです・・ 是非ともご賞味していただきたい果物です。 |
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全国の青果市場で一斉に初競りがあり、 最高値はやっぱり東京・大田市場で 2玉入りの箱が20万円!だったとか・・ 不況の中凄いですねぇ・・ ちなみに宮崎中央青果市場では7万円。 福岡市、北九州市の市場は3万円。 今年は母の日過ぎれば買いやすい値段になるのでは? という話に地元ではなってますがどうでしょうかね・・ |
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カビ付けした茶葉を大釜で蒸したときに出た茶汁を 加えながら杉材の桶につけます。 これが蒸したときに出た茶汁です。 常温で保存。冷蔵すると菌の動きが悪くなるからです。 この杉桶に重石をのせて、乳酸発酵をうながします。 この時、海洋深層水を使って発酵を調整します。 重石の重さはなんと約800キロ!! 重石だけは機械の力を借ります。 この800キロの重石が発酵の力で 10センチくらい持ち上がるそうなんですよ!! 自然の力は凄いですね・・・ 20日程度で重石ももとの位置に戻り 発酵完了です・・・ 次に発酵とともに固まった茶葉を切っていきます。 切る・乾燥させる作業は 今月の末頃を予定しているそうです。 その作業は後日記事にします。 |
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部屋の中の温度は夏は32〜33度、 この時期は20度で保たれています。 部屋に茶葉を70センチくらい積み上げます。 その上にむしろをかぶせますが 年季のはいった菌がたくさん居そうなむしろです。 ここで7日〜10日間好気発酵を促します。 特別に発酵中の茶葉を見せていただきました! 白く見えるのが菌です! 今度はそれを茶葉を蒸したときに 出た茶汁を加えながら杉材の桶につけ、 2回目の発酵を促します・・ |
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収穫した枝つきの茶葉を 枝ごと蒸します。 これが北村さん特製の蒸し桶! 杉でできた桶で、これでないと 菌がうまく付着しないとか・・ この蒸し桶に約3時間蒸します。 蒸すと大きい枝から葉が落ちるそうです。 時間になりオープン! 蒸し桶の下に煮汁が溜まるようになってます。 この煮汁を2回目の醗酵のときに漬け込むんです。 蒸した茶葉をむしろに広げ、 小さい枝などを手作業で選別します。 1回の蒸す量は20キロ、 1日、4回程度作業をするそうです。 次は1回目の発酵です。 |
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