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ペナン島にある「日本街」の謎が解けました
http://blogs.yahoo.co.jp/abeisao313/61346409.html ペナン島にある「日本街」の由来が分からず、このまま永久に失われるのかと案じてました。 「PENANG HERITAGE TRUST」 http://pht-jp.blogspot.com/2012/02/blog-post_22.html#more 何と、明治時代の「カラユキ」さんに由来するのですね。 この名残りが「日本街」なのですね。 以下は同サイトからの引用です。
ペナンに残る一番古い記憶では、1880年にすでに70名の日本人がペナン島に住んでおり、そのうち60名が女性であったことからもこの頃からカラユキサンがいたことがわかります。カラユキサンのような日本人を顧客対象として、日本人が経営する歯医者や薬局、写真屋や無音映画館、ホテルなどが登場します。このような病院はヨーロッパ系のものよりも格安で現地人からも重宝されました。
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日本からタイなど外国に電話するのに割安会社が各社ありますね。
今回はVIVAPLUSの紹介です。
「国際電話VIVAPLUS」
https://vivaplus.jp/c.p/qreg.top
アクセス番号[ 0037-611 ] 続けて、[ 市外局番 + 相手先電話番号 ] をプッシュします。 日本から海外にかける場合の 1分あたりの料金
タイ国へ 固定から \19 携帯から \33
以上です。
メールアドレスとカード登録すれば直ぐ使えるらしいです。
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先月、タイビザ取得の為ペナン島を訪問しました。(1リンギ=30円)
パッカーのメッカと言うか、まず、訪れるのはチュリア通りだそうです。
スイスホテルの隣にTOURIST GHがあります。ここで、諸々面倒を見てくれます。
と言っても小さなスイスホテルですので、通り過ぎてしまいますね。
OASISホテルを探して行った方が良いでしょう。
インド人経営です。この人が親分らしいです。
昔は、ここで全て処理してくれて、ビザスタンプ付きのパスポートを受け取るだけでしたが、今は本人がタイ領事館へ出頭しないと駄目なようです。
ここで申請書類を貰って、それに記入して、領事館へ往復連れてって貰って、20リンギでした。タクシー代よりも安かったです。
タイ領事館まではペナン大通りから車で15分位かかり、結構遠いです。タクシーですと往復で30〜40リンギではないでしょうか。
受け取り時は一人一人顔を確認されます。 一昔前は「ハジャイ詣で」と言って、タイ南部のハジャイからペナンに入ってビザ取得でしたね 。
ペナンが発給に厳しくなって、「ビエンチャン詣で」が賑やかになってしまい、忘れられた存在と思ってました。
ここ、TOURIST GHでは、ハジャイ(HATYAI )まで、乗り合いバンですが、30リンギ(900円)で 送ってくれます。3〜4時間だそうです。
即日ビザ発給ですので、朝早くハジャイを出れば、一日で取得可能かもしれませんね。
領事館から即ハジャイへ向かった連中がいましたよ。
追加情報です:
ペナンの中華街に「日本街」があるのです。消え去る状態なので、何とか盛り返したいですね。
チュリア通りの真ん中辺に CINTRA通り が分岐してます。
ここが地図上では「日本街」 なのです。お店に一箇所のみ表示を見つけました。
この店が閉店すると一切記録が失せてしまうでしょうね。
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カン・イトウさんからの情報です。
「メディアコールズ」
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5月から、ミャンマービザがアライバルビザOKとなりました。
チェンマイでシーズンステイしてますが、ヤンゴン空路が再開されましたが、チェンマイではビザ入手が不便だったのです。
事前に日本滞在中に大使館へ行って、入手してました。
年内の総選挙を睨んだ門戸開放作戦でしょうが、嬉しいニュースですね。
なお、チェンマイとヤンゴン間はマンダレイ航空が定期に飛ばすと発表されましたが、客が少なく不定期な運行でした。
今後はビザ問題が解決で定期便になるでしょうね。
80阿部の報告でした。
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