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フェルトで ? 驚きです!!
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無題
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富山で初めて見た。
昔、家に宇宙人が入ってきたことがある。 学生時代に夜中キーンと音がして ああUFOか、、、 と思った記憶がある。 尖山と呼ばれる ピラミッドがあるそうなので かつてそのようなところだったのかも知れない。 |

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大学生の 夏 22歳 のことだった。
朝方 夢をみた。
夢であることは 自分でもわかっていた。
しかし その内容に 目が覚めて 心 と 体 に恐怖が 広がった。
夢をみていることは わかっていたが そこで見たのは 夢ではなかった。
それが恐怖の原因だった。
怖くて 誰にも言えなかった。
夢で見たことが起きるのではないか と ビクビク する日が続いた。
忘れかけていた 26歳の夏 8月19日 突然 それは 現実 になった。
夢で見た恐怖がよみがえった。
だれにも その夢のことは言っていなかった。
ただ恐ろしかったし どうしてよいかわからなかった 起きてほしくなかった。
起きないことを祈っていた。
親父に 実は 夢で4年前の夏に 見ていたことを告白した。
どうしてよいかわからなかったので 黙っていたと 正直に伝えた。
「言ってほしかった」
と言われた
ただ怖くて なにもできなかった 言うことさえできなかった 自分が情けなく
何故 言わなかったのか 後悔した。
昨年夏 またそれを見た 何故 どうして そんなことが起きるのか
悲しくなった。
そんなはずはない と思った。
怖くてだれにも 言えなかった。
どうしてよいか わからなかった。
先週土曜日 その原因がわかった時 その意味が理解できた。
今は 22歳のときの様に ただ恐怖心で立ちすくむことはしたくない。
できることは全部やるつもりだ。
当事者にも伝えた。
なぜなら 夢の原因が ハッキリ わかっているから。
それを修正すれば 避けられる 確信があるからだ。
現実は、人間がつくっていることを いまではわかっているから
それは かえられることもわかったいる
22歳の時 のように ただ 恐怖心で立ちすくむことはしない。
現実をつくるのは 想い だから それに人間は責任がある。
だから 変えることもできる
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青山 アンデルセンの横の地下にそのお店はある。 |
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サッパリしたものがいいな・・・・ |



