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朝日がやっと重い腰を上げ、記事にしました。
大阪城公園は、コンセッション方式で運営権を民間に売り飛ばされ、もう市民の憩いの場ではなくなり、金儲けの場に成り果てました。
大阪城公園、樹木1200本伐採 「商売ありき」批判も 無料の遊具エリアがあるのに、すぐそばに樹木を伐採して民間運営の有料の遊び場が設けられた場所もあり、「商業化が行き過ぎている」と市民から不満の声も出ている。
6月の晴れた日、公園は家族連れや外国人観光客でにぎわっていた。
子ども向けに18年にオープンした有料の遊び場がある一方、無料の遊具では、当時から一部の滑り台が故障で閉鎖したままだ。
大阪府四條畷(しじょうなわて)市から孫(5)を連れて遊びに来た男性(74)は「観光客ばかりで、住民がのんびり過ごす場所じゃなくなったね」と話す。
公園の魅力向上も管理者選定の条件で、新たな商業施設設置も認められる。
このため、公園東側を中心にコンビニや飲食施設、劇場などが次々と建てられ、集客力を高めている。
一方、園内では商業施設建設のため樹木伐採が進む。
大阪市には市民から「木がどんどん伐採されている」「商売ありきの公園になっている」などの不満が寄せられている。 元記事
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イシンが市長になってからは、
秋になっても、
こんな見事な風景は見られなくなりました。
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ひどいことになってしまって、胸が傷みます。
維新は金儲けできるものは何でもお金に変えようとしてますね。行き当たりばったりの金儲け主義で大阪が壊されるのは堪りません。
2019/7/3(水) 午後 7:34
> mimiさん
何でも民営化・規制緩和で企業と癒着の結果です。
こんなインチキの会に騙される大阪市民は馬鹿なのでしょう。
2019/7/3(水) 午後 9:16