ここから本文です

書庫俺の妹がこんなに可愛いわけがない

アニメの感想などをかいていく予定


 ここでは「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」をかいていきます。
もしかしたら、ラノベを買うかもしれないです。
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

22日、私の家に、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない(俺妹)」と「千葉モノレール」とのコラボ記念切符(2000円で、桐乃バージョンと黒猫バージョンの2枚)が届きました。

2000円×2で、4000円と手数料で700円。4700円かけて入手。衝動買いかもしれないですね。



届いた封筒?の品名が「衣類」になってた点については驚きでしたけど・・・

まだ、買おうと思っている方もいるでしょうから、台紙の表紙のみの写真の掲載としておきます。


千葉モノレール、たぶん乗る機会はないでしょうね。

以前、千葉に行ったことがありますが、乗らなかったですし。

乗らないまま、そして、つかわないままになりそうです。

あらすじ

朝から例の部室で赤城さん(妹)が叫んでいました。なんで叫んでいたのかというと“例の前回のゲームに対してのこと”のようです。
 
京介と麻奈実さんが一緒に下校する時に、京介さんの携帯にメールが2件入ります。1件は「黒猫」で、もう1件は・・・・・・・・・・・・・?
 

感想 ・ コメント

あまりにも桐乃さんが出ないので、某動画サイトでは「インなんとかさん」化してきていました。
出ないまま終了するのではないかと思ったのですが、出てきていました。
 
自分でなんとかしていく・・・・・・。と聞いてヘンな気持ちになるのは「親」だけなのかもしれません。
現に今、自分もなんとか頑張って一人暮らししてますし・・・・・・・。
 
黒猫さんが京介に言った「何があったか言ってごらんなさい?」は年下の人が言うべきではないと思いますが、細かいところに注文をつけるべきではないと思いました。
 
意外と黒猫さんが京介さんに対して思っていた「不満」はありました。
 
黒猫さんがした「あの行為」は、本気で好きだったりしてね〜。
 
青春っていいねぇ〜。ってニヤけてみたり・・・・・。
 
 
好きなことをして元気が出るというのは分からなくもないです。
エロゲーをして元気が出る・・・・・・というのは、分かりづらいです・・・・・・。
 
「お前がいないと寂しいんだよ!」は、告白?かな?
けれども、妹に言うような言葉であるのか・・・・・・・・。
 
不思議なヘンな終わり方でした。2期があるのか、それとも・・・・・・・・・・・。
 

あらすじ

赤城さんと黒猫は、共同でゲームをつくるよう部長さんから頼まれるわけなのですが・・・・・・・・?
 

感想 ・ コメント

オープニングの絵は、またも変わっていました。こだわっていることがよ〜く分かります。
 
桐乃の机のイスに座っていた女の子?は、あの人なのかもしれません。
 
「ノンケ」って何なのでしょうか?まあ、知っても面白くはなさそうな気がします。
 
京介さんは、ぜんぜん出てこなくなった例の妹のせいで、だいぶ変わってしまったようです。ヘンな意味で。
 
黒猫(五更さん?)のデレが見られ、大変嬉しいんですけど・・・・・・・。
 
黒猫の作った資料が、かなり分厚い件・・・・・・。
 
そんなことより、黒猫さんの口から「問題発言」??? があったので、そんなことはどうでも・・・・・・・・。
 
中の人は、改めてすごいなぁ〜と感心しました。
 
 
 
黒猫が、京介の部屋のベットでくつろいでいるところを見ると、「彼女」に見えてきたような・・・・・・・。
 
ゲームタイトル「強欲の迷宮」って、どうよ・・・・・・!?
 
 
コンテストの結果は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。アニメを見てくださいね。

あらすじ

春。桜の花びらが舞い散る中、黒猫さんは「おはようございます。先輩」と上条さん・・・・・・・じゃなくて京介さんに言いました。京介さんは、かなりの驚きだったようで・・・・・・
 

感想 ・ コメント

黒猫さんは“京介さんがいるから京介さんや田村さんと同じ高校に入ったわけではない”
と言いますが、実際のところはどうなのでしょうかね?
 
黒猫さんの本名の読み方が、難しい・・・・・。というか、本名あったんですね。
 
京介さんが「マスケラの続きはない」などと言った瞬間、黒猫さんは「打ち切られたみたいな言い方はやめろ!」
 
と初めての男キャラ声。ちょっとキュンときたのはおそらく自分だけ・・・・・・・・・。
 
・・・・・じゃなくて、香奈さんの声っていいなぁ〜って感心したんです。声が好きな自分にとっては、
 
けっこう声優さんにあこがれが・・・・・・・・あったり・・・・・・しないこともない。
 
柔道は自分もしましたよ。一応、3年間。
 
沙織さんの「クラスメートと遊ぶよりあなた(京介さん)と一緒にいたいわぁ〜」と言っていました。
 
黒猫さんは思っていないような感じな言い方ですが、思っていない京介さんに枕をなげつけるというね。
 
まぁ、確信犯だと思いますね。
 
黒猫さんは京介さんに好意らしきものをもっていると思いますね。
 
京介さんは「例の自転車」を返していなかったようです。そういうのを“借りぱく”っていうんです。
 
黒猫さんの後ろにあるホワイトボードに“花達香奈ちゃん”となんか名前がごちゃまぜ・・・・・・・。
 
まあ、いいや。
 
力士さんぽい2人の男子部員は、ゲーム操作などが同時だったのでびっくりです。
 
双子なんでしょうかね。
 
 
「悩みをかかえていそうだから」・・・・・・・・・。
 
黒猫さんはそんなことを言っていましたが、本当にかかえているんじゃないかって思います。
 
「アニメで、オタ趣味を隠している女の子が出てきますけど・・・・・・・」
 
この台詞、このアニメのことをさしていると思いますね。
 
だって、このアニメのあの人はオタ趣味を隠していましたし・・・・・・。
 
 
次回は、「後輩」が可愛くなるみたいですよ。ある意味、期待できますね。
 
あの人だったら、デレがみられるかも・・・・・・・しれません。

公式サイトやニコニコ動画などで公開されている“俺の妹がこんなに可愛いわけがない”の12話の分岐

ルート回の感想をかきます。最終回から約2ヶ月ぶりですね。


京介が階段を下りると、制服姿の桐乃さんとぶつかります。しかし、怒らず普通・・・・。
その後も12話と同じ。京介の母のモノマネは相変わらず健在。
しかし、京介はいつもと違う桐乃に驚いていたのでした。

オープニングの絵が、また変わってました。アニメに力をいれているんだな。と改めて思いました。

田村さんの前を歩く京介は、いつもと違う桐乃さんのことを考えていました。
道中、あやせさんと会います。
「げっ・・・・!」も健在w

あやせさんに“いつもと違う桐乃さんのこと”を聞くのですが、分からずじまい。
あやせさんは、京介をまだ嫌っているようであの時、フラグが立ったような気がしたのはいったい・・・・?

桐乃さんに最後の人生相談「エロゲーを買ってきてほしい」ことを頼まれるわけですね。
エロゲーを“ブツ”と。筋金入りすぎてびっくりします。
京介は、真剣な表情で、いや、真剣でも可愛い表情で懇願する桐乃さんに仕方なく行くことに。
自分も頼まれるようなことがある・・・・・のかな?でも、さすがにエロゲー好きにはなってほしくない
なあ―。と思います。


秋葉原。例のものを売っているお店に京介が行くわけなのですが、ものすごい列。びっくりでした。
実際もこんなんなのかな? 行ったことないのでそう思いました。


可愛い妹のためなら、なんでもしてあげないといけないんでしょうね。多少の拒否も必要かもしれませんがね。実を言うと、いとこだけで良かったんじゃないかと思いますけどね。女の子は・・・・。


話がそれましたが、京介は例のものを買ったのはいいのですが、終電に乗り遅れます。
時間は1時すぎ。自分ならよっぽどじゃない限りは寝てますね。

“例のものを買ったのはいいが、終電に乗り遅れたこと”を京介は桐乃に携帯で告げると、
「せめて、朝までに帰ってこられない?」などと言われた京介は、決心します。
「なんとかする」と。

そして、京介は痛チャリオーナーに土下座してチャリを貸してくれと頼む京介に困惑するオーナー。
しかし、オーナーは承諾。そして、そのチャリで家まで激走・・・・・。

黒猫さんの電話は場違いですね。分かります。

チャリを止めていると、隣に止まった車の2人がドン引き?
自分は“周囲の目を気にする”ので、あんな自転車にすることはできませんけど。本当ですよ〜?


京介は、なんとか家に到着。例のものを桐乃さんに渡し、シャワーを浴びて部屋に戻ろうとした京介に、
「一緒に(エロゲー)をやんない?」と言う桐乃。そして、一緒にすることになります。

最後の“人生相談”と言って、初めて恥じらいを見せた桐乃さんは“9ヶ月前は恥ずかしくて見せられなかった物”を探すのですが、たまたま“スカトロ シスターズ”というメルルよりも変わったエロゲーが。
それはけっこう危ない意味の?タイトルだったのでかきません。
それのことを聞いたとき、桐乃さんは当然の反応をしていました。


京介さんは、アルバムの方を見ませんでした。選択しなかったということです。
桐乃はせめて・・・・・ということで“ラブリィえんじぇる”とかかれた箱の中を見せるわけです。
その中にあった“通知表”に“桐乃さんが陸上をすることになった理由”が。
で、桐乃さんの最後の人生相談が終了。


そして、多分翌日桐乃さんはいなくなりました。京介さんの両親にはじめて“アメリカに行ったこと”を聞かされます。なんか、よくあるパターンだな・・・と思いました。

桐乃さんの頑固は筋金入りって、あんたの娘だろうが!って言いたくなりました。


そして、桜の咲いた高校の入学式。京介は、隣を歩いていった黒猫さんにびっくり・・・?!
その高校生の制服を着た初々しい黒猫さんは「おはようございます。先輩」と言ったのです・・・・。
後輩はなぜか可愛く思えますね。なぜだろう・・・・?!



ということで、12話の分岐ルート回の感想をかきました。長文になったことをお詫びします。

感想よりも内容の方が多いのは仕様です。

確かに、後半から最終回の12話と違っていました。こういう終わり方が最終回と言えると思います。

実は、これで終わりでなくて13・14・15話が続いてあるそうなのです。

詳しくは公式サイトを。

続編も期待できそうです。できる限り見ようと思います。


改めて、思ったことは“このアニメで出てくるヒロイン?は皆、可愛いということ”ですね!

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

堺岬準区間急行(社長)
堺岬準区間急行(社長)
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(38)
  • 堺の少年
  • 当麻<明日僕はしんでいる
  • かすてら77(閉鎖)
  • 瑠霞(仮閉鎖)
  • WANWAN
  • 京阪線
友だち一覧

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事