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ビックリ!グルグル覗いてみればぁ〜〜〜

Old-F1 1/43

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    今更ながら
     興味が無くなってしまったF1なのですが・・・・


    なんとM・シュー君が現役復帰

    開幕数戦は楽しまさせてくれるのだろうか???


    思い描いた復帰とはいかずに

    投げ出したりしないで欲しいものだ




    そう
     我が愛しきN・マンセルみたいに・・・




   
    無冠の帝王のまま現役を引退して欲しかったのだが

    92年にチャンプに

    93年にはインディーチャンプ




    95年にはフル参戦するはずだったのに・・・

    そんな
      ラストマシーンを作ってみました
イメージ 1

               BBR 1/43 McLaren MP4/10 BrasileG.P仕様



    この車はブラジル仕様
     と云う事は正確にはマンセル車では無いのですが

     無理やりマンセル仕様に・・・。


    
    シューの復帰も良いのですが
    シュー君のデビュー時の様な衝撃をカムイ君はできるだろうか・・・

    7UPジョーダンの非力なマシーンでの旋風

    右京もがんばれ〜〜〜。
   



イメージ 1

                       TAMEO kits社のホワイトメタル製のキット。




   昨日の続きで1987年の日本GPで優勝した
    ゲルハルト・ベルガー車


   このマシンはあの天才デザイナーのジョン・バーナードが絡んだ作品

   
   ジョン・バーナードは名作で今にも続くMP4シリーズの生みの親で
   私がフェラーリで特に好きな640も彼の手によるものです。



   これまで数回、鈴鹿にF1GPを見に行きましたが
   ゲルハルト・ベルガーがチェッカーを受けた初鈴鹿はこれも鮮明に覚えています。。。
   

McLAREN Porsche MP4/3 1987

HI−FI automodelli社製のホワイトメタルのキット車。

  普通この手の1/43は・・○○GP仕様と銘打って販売っされているのだが
  この車は何の指定も無いみたいです・・・。


  マクラーレン・TAG・ポルシェ
    カーナンバー1は前年マンセルのタイヤバーストでタイトル連覇した
     アランプロスト氏の車です。



イメージ 1

この時代の車までが製作していても楽しく簡単に作る事が出しましたが
     これ以降はサスペンションやウィングや整流版にエッチングが多用され
     私の嗜好にはそぐはなくなっていきました。




   この車にはチョットした思い出があります・・・・

   フジTVが全戦放映を始めた1987年のブームで
   プレミアムぼったくり価格のチケットを手に入れ鈴鹿へ・・・・・

   お目当てのマンセルは前日の予選でクラッシュで帰国・・・・
   今と違い情報の乏しい時代
   いつまでたってもマンセル様が出てこない事を不思議に思い
   近くの人に聞くと・・・・・・・
    とてもショックだった事覚えています。。。

   チケットは通しの券だったのですけど仕事の都合で本戦だけの観戦

   ホンダの工場からシャトルバスでサーキットへ
   観戦場所はホームストレートエンドの1コーナーの飛び込みの所
   今では観覧席が設けてありますが当時は草の土手・・・・

   そんな所で早朝から佇んでいると
    もんの凄い爆音とともにこのマシ〜〜〜〜ンが
    1コーナーに飛び込んで行きました。

   今でもそのスピードと爆音は脳裏に・・・・耳朶の奥深くに刻まれています。

MCLAREN Porsche MP4/2C 1986

  MERI-kits:ホワイトメタル製のキットからの製作品です。
  スケールは1/43
   下地処理がイマイチでボディーの仕上がりが荒くなってしまいました。
   横に立っている人形も色を塗ろうかと思いましたが
   面倒臭くなったのでワイヤーブラシで磨いてクリヤー処理。

  CARナンバー2はケケ・ロズベルグ
   ポルトガルGP仕様 1986


 
イメージ 1

      このカラーリングはエストリルでのケケロズベルグ限定カラー。
          




   
昔の趣味の一コマ。


 KITメーカー:TAMEO (イタリア)
         素材の材質はホワイトメタルです。



イメージ 1


    ブラバム BMW BT 52

    ネルソン・ピケのチャンピオンマシーン

1982年はBMW開発のターボエンジンの完成度が低く、優勝はカナダGPの1勝のみ(ブラジルGPではトップでゴールしたものの最低重量違反で失格)。前戦のデトロイトGPでは予選落ちを喫する等、総合成績で僚友リカルド・パトレーゼより下の11位に終わった。しかし翌1983年は、マシンのフラットボトム化等のレギュレーションの変更にうまく対応したBT52を駆り、3勝を記録。ルノーのアラン・プロストを下して2度目の王座を獲得したが、この時も最終戦での逆転王座であった。(ウィキペディアより)



  我ながらよく出来た・・・・・と思います。

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