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12月19日(日)、暖かい日差しが差し込むスタジオでは、
初めてのカポエイラのワークショップが行われました。
ABADA CAPOEIRAの清水嵩先生を中心に、メンバー7人の協力のもと
2時間に渡る、熱くまた充実したワークショップは本当にすばらしかった!!
カポエイラとはなんぞや?
と、以前から気になっていたものの、なかなかその機会もなく・・・
それが、ひょんなきっかけといつもの乗りで、早くもこんな形で実現するなんて!
スタジオからの参加者は21名。
その誰もがもちろん私も、カポエイラ初挑戦
最初は緊張の面持ちの子供たち
それでも、そこはダンススタジオ
基本的な動きから動き始めると、一気に集中していく。
カポエイラで使う独特の楽器、手拍子、歌の説明が加わり
その生の音に、スタジオはカポエイラスタジオに様変わり。
最後は輪をつくり、みんなで声を上げ、手をたたきワークショップの成果を体験。
みんなそれぞれのカポエイラを、楽しんでいました。
ほんとに、いい笑顔でした!!
ABADA CAPOEIRAのみなさん、ありがとうございました
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初めに、カポエイラのパフォーマンスから
やっぱり、YOU TUBEで見るより迫力があります。
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お互いの目を見て、動きます。
そして、相手の動きを素早くキャッチ!
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二人ずつ組んで基本の動きの練習
思っていたより、ハードでしたが、みんなニコニコ・・・楽しそうです!!
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みんなで、手をたたきながらテンションを高めて・・・
最後にはこんなことまで、出来るようになりました。
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ABADA CAPOEIRAのみなさんに、心から感謝
********** 新しい事との出会いは、とても刺激的で、発見することも沢山
それが楽しく、またその体験が次へ繋がっていく。
また、こんなワークショップ、企画したいものです。
秩父にもカポエイラが育ってくれたら、
それはステキなこと
いい一日でした
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スペシャルワークショップ
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秋晴れの青く澄み渡った小春日和の一日・・・
スタジオでは原田みのる先生によるWSが行われました。
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コンテンポラリーダンスと、初めて向かい合うことになった子供たち、
いつもと違うスタートに戸惑いながらも、次第に顔もほころんで楽しそう!
みのる先生の説明にも、しっかりと耳を傾ける。
「動」という漢字は、切り離すと「重力」になる。重力がなければ、踊ることも出来ない。
だからまず、自分の重さを感じることから始める。
すべての力を抜いて、ゆっくりと自然に・・・
重さがあって床があって、踊りが成り立っていく。
それがコンテンポラリーダンスの基本!
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いえいえ、コンテばかりではありません。
まさにダンスとはそういうもの・・・
床の上に立ち、私たちは踊っているのです。
今はまだ解らなくても、いつかきっと分かる時がくる、と信じています。
本当にいい学びのワークショップでした。
みのる先生ありがとう みのる先生から子供たちへのプレゼント
ハワイやホンコンで上演した、彼のソロ作品 「いつかの雨」を踊ってくれました
見られなかった人は下記からどうぞ
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突然ですが・・・この度、すばらしいダンサーであり、様々な舞台の振り付け、演出なども手掛けるダンサー
原田みのる氏による、「コンテンポラリーダンスへの誘い」 というテーマでワークショップをする事が決定。
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日時*11月21日(日曜日) PM3時30分スタート
場所*スタジオフィッツにて
受講代*2000円
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ プロフィール
19歳からダンスの道へ入り、様々なジャンルの踊りを国内外で学ぶ。
2007-08年、新潟りゅーとぴあの専属ダンス・カンパニーNoismに所属し『W-VIEW』全国ツアー、米国ワシントン・ジャパンフェスティバル招聘作品『NINA』のワシントン、ミシガン州アナーバー、韓国・ソウルでの海外公演に参加。 新潟および全国4都市で賞賛を浴びた『Nameless Hands 〜人形の家』に出演し、Noismは朝日舞台芸術賞とキリン・ダンスサポートをW受賞している。 小澤征爾指揮のオペラ『利口な女狐の物語』をはじめ栗山民也演出の芝居・ミュージカルなどの舞台を中心に、映画、TV、CMなど多分野で活躍中。 09年と10年にはハワイTau Dance Theaterの招聘により、自身の演出・振付作品『いつかの雨』を上演した。 本年7月に香港のThe Ngauchi-wan Civic Centre 企画による 「六大陸のソロダンサー」に選ばれ『voice within me』を上演。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今年、彼は毎月のように、色々な舞台のソリストとして出演。
また先月、新国立劇場にて、彼自身の作品を発表する等、創作活動にも意欲的に取り組んでいる。
彼の踊りには、独特の雰囲気と個性が溢れていて、気が付くと彼の持つ世界観に引き込まれている。
まさに豊かな才能を持ち合わせた、今注目されているダンサーなのです。
そんな原田みのる氏による、スペシャルで熱いワークショップ。
いいものに触れ、新しい事を学び、何かを感じて欲しい!!
詳しいお問い合わせはスタジオフィッツまで⇒http://www016.upp.so-net.ne.jp/studiofits/
090(7408)4022 野口まで
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以前から興味のあったカポエイラのワークショップを、12月19日(日曜日)に行うことが決まりました。
名前だけは聞いたことがある、また、写真や雑誌で見たことがある。
でも、カポエイラってどんなの??と思っている人の・・・カポエイラとは
①歴史
そもそもカポエイラとは、16世紀以来アフリカからブラジルへ奴隷として連れてこられた黒人たちが、主人の虐待から身を護るために、あるいは休み時間に仲間とふざけ会うために編み出した護身術/遊びだと言われています。ただ護身術の練習をカムフラージュするためにダンスのような形態になったのか、もともと遊びだったものが護身術としても用いられるようになったのかはよく分かっていません。
②音楽
他の格闘技などと比較してもっともユニークな点は、楽器の伴奏と歌を伴うという点。なかでも弓のような形をしたビリンバウはカポエイラのシンボルのような楽器。1メートル70センチくらいの棒に針金が一本張ってあり、それに音を共鳴させるためのヒョウタンがくくりつけられているだけというシンプルさ。このほかにもパンデイロ(日本でいうタンバリン)、アタバキ(縦長の太鼓)、アゴゴ、ヘコヘコといった楽器が使われる。
★今回アップした写真
ABADA-CAPOEIRAの清水嵩氏指導のもと、ワークショップをする予定です
③楽しさ
カポエイラの楽しさは、技のやりとりの中で相手のミスを誘い、スキをつき示していくところ。力の強弱はさほど問題にならない。筋肉もりもりの大男が、か弱い女性に手玉に取られるということが頻繁に起きる。カポエイラは「肉体を使ったチェス」だと喩えられることがあるが、それはまさに頭脳プレーなのだ。上達の秘訣は、冷静な判断力とリズム感といえよう。 (カポエイラ入門より)
ABADA-CAPOEIRA⇒http://www.abadatokyo-tama.com
☆今回は、小学校高学年から高校生ぐらいを対象に考えています。
☆スタジオにて行う予定ですが、時間等は後日ブログにてお知らせします。
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スタジオフィッツでは、猛暑だったこの夏、
二日間に渡るバレエのワークショップが行われた。
日頃のバレエレッスンとは一味違う
踊りとしてのバレエを深めよう!!をテーマに、りか先生の指導のもと、
みんな汗をかきながら、頑張りました。
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