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青い空・青い海・青い森の国から
名物に旨いものあり。青森に旨いものあり。

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2月末に閉店した「ぎょうじゃの大西」に代わり、近くに洋風居酒屋を開店。
5月中旬、ビストロ「ビーユ」が「味の札幌大西」3階にオープンしました。

ビストロということで、お品書きには美味しそうな洋食メニューが並びます。
自家製のカクテルなどお酒の種類も豊富で、どれを注文するか悩みます。
裏メニューには、「ぎょうじゃの大西」で提供していた餃子もありました。

昭和通りにある洋風居酒屋、店名の「ビーユ」とは仏語で『ビー玉』の意味。
昭和のイメージを「ラムネの中のビー玉」と連想して店名にしたそうです。


味サポのビル3階に入るビストロ「ビーユ」
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5月14日オープンの翌週に初訪問
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ビストロ「ビーユ」窓際のテーブル席
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初訪問の時に座ったカウンター席
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まずは生ビールで乾杯
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前菜メニューからオリーブ盛り合わせ
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前回訪問時のスペシャルメニュー
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ジャガ芋のクレープと生ハム盛り合わせ
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さきイカのピリ辛マリネ
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〆サバのサラダ仕立て
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手の込んだ逸品
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鶏もも肉の唐揚げ
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カシスビアを一杯
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カマンベールチーズのフライ
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かつて「ぎょうじゃの大西」でも提供した餃子
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手前の餃子が“みそカレー牛乳餃子”
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県産黒にんにく入りでスタミナ補給
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野菜がてんこ盛りの魚フライの酢漬け
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赤ワインで柔らかく煮込まれた鶏もも肉
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カシスオレンジ
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パスタはスパゲッティを注文
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サーモンとツナのクリームソース
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具だくさんのシーフードピッツァ
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「ビーユ」風ティラミス
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洋風料理が美味しいビストロ「ビーユ」
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以前から気になっていた、うどんの美味しいお店。
昨年6月、平内町の国道4号沿いにオープンした「しろ」です。

初訪問の日に注文したのは、一番人気という“えび天ぶっかけうどん”。
コシのあるうどんの上に、えび天など5種類の天ぷらが乗っています。
サイドメニューのおでんもいただきましたが、こちらも絶品でした。

「しろ」開店前は、札幌市内のうどん店で修行をしていたという店主さん。
うどんの出来が悪い日は、お店を休業するほどのこだわりがあります。


平内町観光物産店という黄色い建物の右後方
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昨年6月にオープンした「しろ」
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開店時間直後に入店
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「しろ」のカウンター席
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この日は4人掛けのテーブル席へ
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水はセルフサービス
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卓上メニュー(表)
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卓上メニュー(裏)
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おでん(玉子、蒟蒻、豆腐、がんもどき)
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おでん(ちくわ、黒毛和牛の牛すじ)
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こちらは生姜味噌でなはく辛子味噌
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一番人気の“えび天ぶっかけうどん”2人前
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歯ごたえと喉越しが抜群の自家製うどん
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小皿に置かれたレモン一切れ
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豪快な天ぷら5種
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アスパラガスとちくわの天ぷら
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かぼちゃ天とかしわ天
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揚げたて熱々のちくわ天
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レモンを搾って酸味を追加
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柔らかく味わい深い鶏肉を使ったかしわ天
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天かすはお好みで投入
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食べ応えのある特大の天然えび
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カウンター上のメニュー
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うどんを打つガラス張りの部屋
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絶品のうどんが味わえる「しろ」
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8月下旬、青森市古川に「F's table」というお店がオープンしました。
ランチも営業していますが、先月に2回ほど、夜におじゃましました。

メニューは、カウンターの上に掲げられた黒いボードに書かれています。
フレンチの他にイタリアンやスペイン料理などが並んでいました。

地元青森の食材を炭火などで調理した料理が美味しい「F's table」。
初訪問の時は、カウンター横に鰺ヶ沢産の有機栽培野菜が置かれてました。

本町のフランス料理店で腕を振るっていたという「F's table」のシェフ。
シェフは深浦町の出身だそうで、店名にある“F”は深浦のFです。


ビルの2階に入っている「F's table」
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1回目の訪問時に座ったカウンター席
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2回目は窓際のテーブル席へ
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残業後の遅い時間帯に生ビールで乾杯
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1回目訪問時のお通しはジャガ芋の冷製スープ
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日本海に沈む夕日をイメージ
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2回目訪問時は深浦産のマグロを使ったお通し
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メニューはカウンターの上のボードに記載
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青森県産の美味しい食材を使ったメニュー
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桃とトマトのサラダ
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サザエのアヒージョ
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生ハムとサラミ、チーズの盛り合わせ
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イベリコ豚のチョリソー
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イタリアのスパークリングワイン
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白身魚2種のカルパッチョ
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真鯛のカルパッチョ
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黒鯛のカルパッチョ
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スパニッシュオムレツ
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スパニッシュオムレツといえばジャガ芋
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鮪のたたきF's 風 ビーツのソース
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炭火で丁寧に火が通された鮪の赤身
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県産鶏もも肉の炭ローストと色とりどりの野菜
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カリカリの皮と柔らかい鶏もも肉
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パスタはペンネアラビアータを選択
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「F's table」の“F”は深浦のF
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青森市古館に9月17日、「らーめん たなっぷ」がオープンしました。
店主さんは、問屋町にある豚骨ラーメン店「大伸」の出身だそうです。

メニューは“酢辣豚麺”、“海醤麺”、“荒にぼ麺”の3種類。
初訪問のこの日は“酢辣豚麺”と“荒にぼ麺”を注文してみました。

“酢辣豚麺”は、豚骨と魚介に青森県産酢が加えられた絶品スープで、
“荒にぼ麺”は、豚骨に厳選煮干しがブレンドされたスープとのこと。

青森市内の本町には、美味しい“スーラタンメン”のお店がありますが、
古館の「たなっぷ」では、激旨の“スーラートンメン”が食べられます。


ヤクルトスイミングスクールの向かい
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厨房を囲むコの字型のカウンター席
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お座敷には大きめのテープルが3卓
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ライスとお新香が無料サービス
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表紙に大きく「豚」と書かれたメニュー
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「たなっぷ」が提供するラーメンは3種類
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オープン時は限定20食だった“荒にぼ麺”
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若干の苦みがクセになる濃厚煮干しスープ
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荒にぼ麺”はモチモチとした食感の中太麺
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濃厚煮干しスープに沈み込む幅広メンマ
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味わい深い大きめのチャーシューが1枚
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コロチャー増しで注文した“酢辣豚麺”
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酸味と辛みが程良くブレンドされたスープ
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大量の刻みネギがトッピング
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トロけるコロチャーも旨い“酢辣豚麺”
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ふわっとした玉子にモヤシや椎茸が入った具
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“酢辣豚麺”は極細のストレート麺
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紅生姜、酢、辣油、摺り下ろし大蒜、胡麻、胡椒
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無料サービスのライスを茶碗に一杯
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サービスライスでオリジナルの酢辣豚“飯”
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塩味と醤油味が選べる“荒にぼ麺”
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“酢辣豚麺”は中太縮れ麺にも変更可能
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蟹や帆立、牡蠣のエキスを使った“海醤麺”
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麺の特盛りは200円増し
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創作豚骨らーめんが美味しい「たなっぷ」
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7年ほど前に大間町に行った際、地元の人から聞いた“キンコナマコ”。
毎年5月頃に水揚げされる、金色をした珍しいナマコだそうです。

少し前、この“キンコナマコ”を提供しているお店を見つけました。
そのお店は青森市古川一丁目、八甲通り沿いにある居酒屋「かえる」。
下北の郷土料理や地酒などが堪能できる居酒屋です。

お店に入って下北の珍味“キンコナマコ”を注文。
“キンコナマコ”はコリコリとした食感で、日本酒に合う肴でした。
今まで何度か訪れた居酒屋「かえる」の画像を、まとめてアップします。


八甲通りにある居酒屋「かえる」
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日本酒などが並ぶカウンター席
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居酒屋「かえる」の小上がり
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まずは生ビールで乾杯
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お通しはイカと大根の煮付け
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この日のオススメメニュー
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壁に貼られた下北のメニュー
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昨年冬にいただいた陸奥湾産のナマコ刺
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待ち針でいただく大間の磯つぶ
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下北の珍味 タコのどうぐ
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青森の美味しい地酒や焼酎
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下北の地酒 大間うみなり
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活ホタテわさび
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いも・塩辛・沢庵のセット
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春先にいただいたマツモ酢
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下北の地酒 関乃井
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下北の珍味 キンコナマコ
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店主さんからのサービス イカの酢漬け
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ミズタコの唐揚げ
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関乃井 上撰
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真イカ沖漬けルイベ
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刺身3点盛り(マグロ、ヒラメ、タコ)
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大間産タナゴ塩焼き
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大間みそ貝焼き
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大間を始め下北の味を堪能できる「かえる」
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