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青い空・青い海・青い森の国から
名物に旨いものあり。青森に旨いものあり。

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今年の5月8日(日)に開催された八戸うみねこマラソン
ハーフを完走したあとは、沼館にある「鷲ノ巣」におじゃましました。

午後1時過ぎに到着すると店内は満席となっていました。
10分ほど待って、カウンター一番奥の席が空きました。

24回目となるハーフを無事完走したので、“特製つけ麺”特盛を注文。
背脂の浮くつけ汁に、モチモチとした食感の中太自家製麺が絡みます。
今回初めて訪れた「鷲ノ巣」、行列のできる人気のラーメン店です。


八戸市沼館の幹線道路沿いにある「鷲ノ巣」
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自動券売機でチケットを購入
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カウンターの奧へ
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卓上の調味料
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田子産ニンニクの香りが広がる“油そば”
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“特製つけ麺”の特盛が着丼
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チャーシューやメンマが入ったつけ汁
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豚骨系と魚介系のWスープ
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大盛りの中太自家製麺
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つけ汁に沈んでいた豪快厚切りのチャーシュー
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半熟茹で卵は1個
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スープ割りを投入
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かつお節や煮干しが入った段ボール箱
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つけ麺が美味しい麺座「鷲ノ巣」
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5月8日(日)、第35回「八戸うみねこマラソン全国大会」が開催されました。
今回は、過去最多となる6,460名のランナーがエントリーされたそうです。
当日は朝から青空が広がる天気でしたが風が強く、ハーフ後半は向かい風でした。

今年は3月中旬からトレーニングが1日もできず、調整不足での参加でしたが、
風光明媚な景色を眺めながら、止まらず歩かずマイペースで完走できました。

次回のハーフは五所川原市で開催の「走れメロスマラソン」。
昨年はエントリーを忘れたので、2年ぶりの参加となります。


種差海岸を走る八戸うみねこマラソン
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雲一つない快晴となった5月8日の八戸市
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八戸うみねこマラソンの場内案内図
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協賛企業のテント
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マラソン申込時に蕪嶋神社再建の寄付
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スタート地点は八戸大橋の下
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9時2分に小学生3kmがスタート
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ハーフ(21.0975km)のコース
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八戸漁港前を走る直線コース
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ハーフ折り返しは白浜海水浴場前
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向かい風だったハーフ後半
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完走後は完走証発行所へ
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いつもと同じペースでハーフを完走
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12時半からハーフの表彰式
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太子食品工業から“うま辛蒟蒻”
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マルヨ水産から“かもめちくわ”
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プライフーズから“チキンウインナー”
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クリネックスからポケットティッシュ
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青森トヨペットから室内清掃などのサービス券
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八戸圏域水道企業団からペットボトル入りの水
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今年の参加賞Tシャツはモスグリーン色
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奥入瀬渓流入り口の焼山地区に石窯ピザ「オルトラーナ」があります。
自然の中に溶け込んだ木造のお店の前には、大きな石窯が鎮座しています。
天気が良ければ、開放的なウッドデッキでも食事ができます。

こちらのピザはクリスピータイプで、大きさの割に何枚でも食べられます。
5月からの週末と7月中旬からは毎日、ブッフェランチもやっています。

「菜園風」という意味を持つ「オルトラーナ」。
青森県産の新鮮な野菜をふんだんに使った美味しい料理が味わえます。


石窯ピザ「オルトラーナ」の外観
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新緑や紅葉を見ながら食事ができるウッドデッキ
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木彫りの大きなクマがお出迎え
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気のぬくもりが溢れる店内
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高くて明るい天井
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県外からの観光客も来店
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青森の特産を加工した商品も販売
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ひょうたんランプを展示
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2階にある奥入瀬渓流を紹介するコーナー
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「オルトラーナ」のピザメニュー
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本日のお品書き
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きのこがたっぷり入ったピザ
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ピザ生地はカリッとした食感のクリスピータイプ
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サラダと枝豆ポタージュのセット
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農家直送の採れたて青森県産野菜
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季節のピザ
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きんぴらごぼうが入った美味しいピザ
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店名と同じオルトラーナという名前のピザ
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店頭にどっしり鎮座する石窯
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自然の中にある石窯ピザ「オルトラーナ」
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むつ市内でスパゲティやピザが美味しいと評判のお店、「あかさたな」。
4月24日(日)、年に一度の芦崎湾潮干狩りの後におじゃましました。
正午前に到着すると駐車スペースの空きは1台分のみ、店内はほぼ満席でした。

「あかさたな」のお品書きには、60種類ものスパゲティが並んでいます。
ベースとなる味付けのバリエーションが豊富で、定番のトマト系やスープ系のほか、
ホワイトクリーム系、塩味、醤油味、珍しいみそ味のスパゲティが選べます。

グラタンも美味しそうでしたが、初訪問の今回は人気メニューのピザを追加注文。
10種類ほどあるピザのサイズはS、M、Lから選べます。
こちらでは、スパゲティやピザ、グラタンやサラダは持ち帰りもできるそうです。


三角屋根のお洒落な外観の「あかさたな」
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お昼前から混み合うテーブル席
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奧の細長いテーブル席
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開放感のある吹き抜けの天井
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空いていたカウンター席へ
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「あかさたな」のスパゲティメニュー
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みそ味のスパゲティは4種類
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トマトソース味のミートソーススパゲティ並盛り
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しょうゆ味のナスとベーコンとホウレン草の中盛り
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みそ味のスパゲティ大盛り
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ベーコンとホウレン草と卵入りスパゲティ
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コーン入りのサラダ付き
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もちもちした食感の太めのパスタ
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一味唐辛子やタバスコなど
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お好みでバジリコと粉チーズ
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赤いタバスコを少々振りかけ
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粉チーズもトッピング
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黒コショウで味の変化を追求
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3つのサイズから選べるピザメニュー
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Mサイズのピザを追加注文
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タラコとイカが入ったピザ
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サクサクの生地にトロリととろけるチーズ
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地元で人気のスパゲティ&ピザハウス「あかさたな」
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先月の津軽ダム見学ツアーでは、昼食に“津軽ダムカレー”をいただきました。
平成26年7月に「アクアグリーンビレッジANMON」で提供を始めたカレーです。

大皿に盛り付けされたライスは津軽ダムの堤体、カレールーはダム湖の津軽白神湖、
トンカツは目屋ダム、レタスやブロッコリーは白神の森を表現しているそうです。
マイルドな口当たりのカレーにサクサクのトンカツ入りでボリュームがあります。

全国には“黒部ダムカレー”など70種類以上ものダムカレーがあるそうですが、
西目屋村の「レストラン森のドア」では、“津軽ダムカレー”が食べられます。


快晴の西目屋村物産センター「Beechにしめや」
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弘前ねぷたの大きな鏡絵が展示されたレストラン
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レストラン「森のドア」のメニュー
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“津軽ダムカレー”と“カツカレー”は同じ値段
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津軽ダム見学の後に“津軽ダムカレー”
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津軽ダムの堤体を表現した白いライス
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カレールーはダム湖の津軽白神湖
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福神漬けは津軽ダムからの放流をイメージ
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ライスの前に並ぶトンカツは目屋ダムを表現
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白いライスのダムが決壊
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西目屋村の特産品などを販売するコーナー
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炭を背負った目屋乙女の“目屋人形”
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30年前に復活した伝統工芸品の“目屋人形”
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村特産の白神そばで仕込まれた“そば焼酎 暗門”
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お土産で購入した期間限定販売の“目屋豆腐”
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西目屋産の蜂蜜が味わえる「ビファーボ」
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建物の屋上で採蜜された“白神生はちみつ”
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四季折々の“白神生はちみつ”
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「ビファーボ」のスイーツメニュー
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村の特産などを使った手作りジェラート
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かけ放題が嬉しい“白神生はちみつ”
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“津軽ダムカレー”を食べたあとのデザート
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ジェラートは期間限定の西目屋村産ばっけ味
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西目屋村の味が楽しめる「レストラン森のドア」
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