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青森県内で最も?分かりづらい場所にあるという板柳町高増の「拉麺 七輪」。
カーナビを駆使しても迷い、なかなかお店に辿り着けない人もいるそうです。

一軒家の1階部分を改装したお店は、夜は焼肉もできる居酒屋に変わります。
お酒や肉は自由に持ち込み可能で、一人500円で七輪を貸し出しています。

お店は混んでいましたが、食事後に気さくな店主さんとお話しできました。
店主さん曰く「弟が青森市内でラーメン屋をやっている」とのことでした。
この日の注文は、“味噌らーめん”と“スタミナらーめん”と“麻婆豆腐”。
旭町の中華食堂「源ちゃん」とはひと味違った、美味しいメニューでした。


板柳町の県道35号五所川原岩木線を通過
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県道35号と県道38号の交差点を左折
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1つ目の信号機手前を左折(村上商店前)
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2つ目のT字路を高増会館方向に右折
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青色のゴミ集積箱が見えたら左折
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更にもう一度左折した先に「らーめん」の幟
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2年前に開業したという「拉麺 七輪」
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店内中央に置かれた自家製の木製テーブル
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店内を暖める薪ストーブ
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手書きのメニュー
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一番人気の“味噌らーめん”
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バターが入った甘味噌のスープ
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さまざまな野菜が豪快にトッピング
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「拉麺 七輪」の麺は細ちぢれ麺
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少し遅れてピリ辛“スタミナらーめん”が着丼
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ドンブリを覆う大量のニラと辛めの肉味噌
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肉味噌の上にはカイワレと糸唐辛子
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醤油ベースのマイルドなスープ
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“味噌らーめん”と同じ細ちぢれ麺
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ニラの下に隠れていた野菜
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ニンニク追加で“スタミナ最強らーめん”
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2人前以上はあるボリューム満点の“麻婆豆腐”
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辛さ控えめのやさしい味
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食後にホットコーヒーがサービス
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コスパも味もおもてなしも大満足の「拉麺 七輪」
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浪館通りで1号から5号までの“らあめん”を提供していた「らあめん屋」。
店名を「らあめん家」に変え、今月3日に青森市緑3丁目に移転しました。

土曜日の午後1時半過ぎに到着すると、店の前には10名ほどの行列。
店内に入ると、右側にカウンター席、左側に5卓のテーブル席があります。

移転前の「らあめん屋」と同じく、ラーメンは5種類がラインナップ。
豚骨のほか、鶏ガラの“らあめん”や汁なしの“油らあめん”もあります。

店頭の「らあめん家」の看板には、『家系』と書かれた赤い文字。
卓上にはニンニクや生姜、酢やラー油などがあり、味を自由に調整できます。


行列ができていた「らあめん家」
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看板の下には「家系」の文字
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案内されたのは窓際のテーブル席
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ラーメンは全部で5種類
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大盛りは100円増し
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壁に掲げられていた写真付きのメニュー
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まずは“濃厚豚骨醤油らあめん”が着丼
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トロりとした濃厚豚骨スープ
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コシのあるストレート系の中太麺
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デカいチャーシューが4枚
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続いて“豚骨塩らあめん”が着丼
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コクと旨味が凝縮した豚骨塩スープ
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大きな海苔が3枚
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チャーシューは2枚追加でトッピング
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もちもちとした食感の中太麺
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別皿でエビ辛子も注文
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種類が豊富な卓上調味料
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エビ辛子をトッピング
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こまかく刻まれたタマネギも追加
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擂りゴマもお好みで投入
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ニンニク少々
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ショウガも少々
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酢も投入
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家系の豚骨ラーメンを完食完汁
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「らあめん屋」よりも旨い「らあめん家」の麺類
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青森市古館に9月17日、「らーめん たなっぷ」がオープンしました。
店主さんは、問屋町にある豚骨ラーメン店「大伸」の出身だそうです。

メニューは“酢辣豚麺”、“海醤麺”、“荒にぼ麺”の3種類。
初訪問のこの日は“酢辣豚麺”と“荒にぼ麺”を注文してみました。

“酢辣豚麺”は、豚骨と魚介に青森県産酢が加えられた絶品スープで、
“荒にぼ麺”は、豚骨に厳選煮干しがブレンドされたスープとのこと。

青森市内の本町には、美味しい“スーラタンメン”のお店がありますが、
古館の「たなっぷ」では、激旨の“スーラートンメン”が食べられます。


ヤクルトスイミングスクールの向かい
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厨房を囲むコの字型のカウンター席
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お座敷には大きめのテープルが3卓
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ライスとお新香が無料サービス
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表紙に大きく「豚」と書かれたメニュー
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「たなっぷ」が提供するラーメンは3種類
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オープン時は限定20食だった“荒にぼ麺”
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若干の苦みがクセになる濃厚煮干しスープ
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荒にぼ麺”はモチモチとした食感の中太麺
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濃厚煮干しスープに沈み込む幅広メンマ
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味わい深い大きめのチャーシューが1枚
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コロチャー増しで注文した“酢辣豚麺”
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酸味と辛みが程良くブレンドされたスープ
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大量の刻みネギがトッピング
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トロけるコロチャーも旨い“酢辣豚麺”
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ふわっとした玉子にモヤシや椎茸が入った具
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“酢辣豚麺”は極細のストレート麺
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紅生姜、酢、辣油、摺り下ろし大蒜、胡麻、胡椒
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無料サービスのライスを茶碗に一杯
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サービスライスでオリジナルの酢辣豚“飯”
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塩味と醤油味が選べる“荒にぼ麺”
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“酢辣豚麺”は中太縮れ麺にも変更可能
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蟹や帆立、牡蠣のエキスを使った“海醤麺”
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麺の特盛りは200円増し
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創作豚骨らーめんが美味しい「たなっぷ」
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金沢小学校通りと万太郎堰沿いの通りの交差点近くに「珍満」があります。
40年ほど前から現在の場所にお店を構える、老舗の中華料理店です。

お品書きには100種類ほどのメニューが並んでいます。
この日注文したのは、“焼干しラーメン”と“天津メン”。
どちらも時間をかけて丁寧に作られたラーメンでした。

昔から根強いファンが多く訪れるという「珍満」。
歴史を感じさせる店内ですが、本格的な中華料理を味わえるお店です。


久しぶりに訪れた中華食堂「珍満」
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100種類もの豊富なメニュー
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お店自慢のメニュー
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まずは“焼干しラーメン”が着丼
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叉焼の煮汁に紹興酒や大蒜を加えて作る醤油スープ
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叉焼2枚と麩が1枚トッピング
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青森県産の焼干しの粉末を練り込んだ麺
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続いて“天津メン”が着丼
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丼一面を覆うトロミの利いた餡
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コクと旨味が凝縮された塩味のスープ
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やや縮れのある中太麺
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食べ応えのある分厚い蟹玉
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「珍満」のカウンター席
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4人掛けのテーブルが3卓
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地元のグルメ雑誌にも掲載された中華食堂「珍満」
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風鈴列車や鈴虫列車、ストーブ列車などで有名な津軽鉄道
この津軽鉄道の嘉瀬駅近くに「嘉瀬のラーメン家」があります。
お店がとても分かりづらい場所にあると聞いていましたが、
JAのガソリンスタンドの先に、目印の赤い幟を見つけました。

こちら「嘉瀬のラーメン家」の外観や店内の撮影は一切禁止。
メニューや壁に貼られたいろいろな注意書きも撮影禁止となっています。

メニューは醤油と塩の2種類で、チャーシュー追加と大盛りが選べます。
店員さんに注文してから待つこと約15分。
奧の厨房から、ものすごい回数の激しい湯切り音が聞こえてきました。

時間をかけて一杯ずつ丁寧に作り上げられる、こだわりのラーメン。
テーブルには胡椒や七味などの調味料はなく、味に集中していただきました。


津軽鉄道の嘉瀬駅
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レトロな雰囲気の駅舎内
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上下各14本が嘉瀬駅に停車
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津軽中里行きの「走れメロス号」
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嘉瀬駅といえば「落書き列車」
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嘉瀬駅の近くにあるJA給油所
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JA給油所から西に数10m進んで右折
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チャーシューメン(醤油)大盛り
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ストレートに近い細い麺
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鶏肉のチャーシューにネギがトッピング
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チャーシューメン(塩)並盛り
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JA給油所先の赤い幟が目印
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