おばちゃん on fire

テンション高めでつぶやきます

Melodic

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HELLOWEENといえば、80年代ジャーマン・メタルの代名詞、
80年代後半から洋楽を聴き始めた私とは、
共に大はしゃぎした同志とも言える(勝手に)バンドなのよね〜。
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喜助のvo.を始め、全パートがいっさい力を抜かないで、
最初から最後まで総攻撃をかます、
あのムリヤリ感が魅力です

一番よく聴いたのはやっぱ『Keeper Of The Seven Keys -Part2』(1988)だなー。イメージ 3
だって邦題が「守護神伝第2章」だもんな。ヒーロー系だもんな。
のちに雨後の筍のごとく出現してきた全世界のパワーメタル系が、
こぞってまねっこしたのもわかるわ〜。
すごいわ〜。

このアルバムのラストで、
全編全力疾走の疲れも知らず(聴いてるほうは多少の疲れを覚えたが…好き笑)、
カッコよく走り抜けるこの曲を、
日本盤に入ってる対訳のまんま歌ってしまったメタラーさん(?)がいた。
なんだよぅ〜〜笑
も〜〜〜う、オカシすぎて号泣してしまったじゃんよう!!
ちょっと悪魔感入れながら、字余りしまくってるとこ、いいー(笑)
オレたちの叫びに耳を傾けてくれぇぇ〜〜〜(笑)

確か、ここ2日ほど、
言うこと聞かない娘(高1)に、母としての威厳を見せようと指導しまくてたのにさ〜、
この歌聴きながら泣いてるところを見られてしまったので、終了。



ポール・ショーティノって何歳なんだっけか?
とかしょうもないことをググっていたら、
なんじゃーこりゃーーー

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ポール・ショーティノを迎えて80年代L.A.メタルを検証する<鋼鉄フェスティバルVol.2>が、“鉄のまち”愛知県東海市の東海市芸術劇場 大ホールにて11月3日(木・祝)に開催されます。

ライヴも予定されており、ポール・ショーティノがラフカット、クワイエット・ライオットのナンバーを披露するほか、Hear 'n Aidの「STARS」も演奏する予定。

"鉄のまち"東海市 鋼鉄フェスティバル Vol.2
「今こそ語る! L.A.メタル」 LIVE & シンポジウム
ゲストVo:ポール・ショーティノ
(Rough Cutt, ex.Quiet Riot, King Kobra, Raiding the Rock Vault)

何それ〜!
昨日のつぶやきは虫の知らせだったってことっ
うわぁああ、ラフカットの曲もやってくれんの
『Piece Of My Heart』聴きたいーーっ
聴きたいーーっ

……あ・あさって…愛知県っすか…



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意図せず、画像一覧がスゴイことになってまーす
スゴイことなってるついでに、今日も脱いでる人でーす。

もういくつかわかんないほどお歳を召してらっしゃると思うのですが(自分もやん。ええ。)、
今もなお「前をはだける」というポリシーを貫いてらっしゃるお写真を見つけ、
私は大変うれしゅうございましたよ、ポール・ショーティノさん。

彼は1988年当時、、
あのノーテンキsong『Cum On Feel The Noize』で有名なQUIET RIOTに、
vo.として参加してました。
そこで、あの超やりすぎアウトデラックスな男の欲望丸出しアルバム『QUIET RIOT』を発表したんですね。

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あまりにレロレロな歌詞に
ブルージーな歌声をのせる
『Stay With Me Tonight』MVでのショーティノ氏。


ちゃんと服着なさいってば〜〜〜

でも、音楽はすんばらしいの
ポール・ショーティノうますぎ

ブルージーだけでなくドライブ感あって大好きな曲!

歌詞の内容は、これまたアウト(笑)
簡単に言うと、
そんなそそる格好しとってから、なんでじらすとや!?
もう早くしてくれ 俺にやらしてくれ
て曲になります
「all nightやっちゃーよ」、などの定型文や、
「弾をこめて発射」などの暗喩ももちろん盛り込まれています。
極めつけは、ギターソロの直前、
美しいシンセのメロディで満点ムードの中、
ショーティノ氏がああぁ〜とか呻きながら、
あの感覚がすぐそこに…OKナーウ
ですわ〜〜
要するに幸せにおなりなんですね
ヤダわもぅ〜演技もうまい

でも、カッコいーい

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冬はやっぱり北欧でしょ。
フィンランドの冬景色をそのまま音にしたようなアルバム『Winterheart's Guild』、
雰囲気出るわ〜。

ソナタアークティカは、日本でとっても人気のあるバンドみたいですね。
北欧メロスピとかいう疾走感のあるメタルが魅力的だとかで。
私は完全後追い、っていうか遡り?なんで、
彼らの3rdにあたるこのアルバム発表当時の賛否両論ヒートのことは何にも知りません。
そんな先入観のない私が聴いたところ、
全然おっけーになりまーす。

http://youtu.be/57kNHIrsMoc
何と言っても魅力的なのは、
独特のほの暗いヴォーカルラインと、
それを包み込む寒々とした空気ですよね。
それでいて疾走しちゃうのね〜、ははは。

ぶっちゃけ、ヴォーカルは好みの唱法じゃないし、
演奏陣も、キーボード以外は、ハードな音にするための効果音でしかない気がするので、あと一歩工夫が欲しいかな、
なんて偉そうなことを言っちゃうー。ごめーん。
でも、調べによると、
実質元キーボーディストのヴォーカルさんのバンドということで、
他の楽器は自己主張出来ないでいるのかもな、
なんて思ってます、ええ。

ミドルテンポの曲になると、そんな印象がさらに顕著になる、気がするー。
でも圧倒的なセンスのあるメロディが全てを凌駕、なんか素敵てなります。
特にこの曲は大好きです!
短いけどギターソロがあって、
しかもゲスト出演の、あの鍵盤魔人イェンス・ヨハンソン氏との絡みが、それはもぅ
http://youtu.be/nti_hZVZTxA

イヤほんと、
全編通して叙景的なというか何というか、
フィンランドの森の中にいる気分になれる1枚、←注:行ったことない笑
冬にはおすすめのアルバムですぜ〜。

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1月19日の『マツコの知らない世界』で、
(聴いていた)「80年代メタル」は「TNTまでいったわよ」というマツコの発言にびっくりぽん。
 
すーてーきー!
 
ヨッチャンに「マニアだね」と驚かれてましたけど、
当時、トニー・ハーネル様のゴージャスなロングヘアーには、すべての婦女子がうっとりしたものですよ。
その他、ヨッチャンの凄すぎるギターコレクションを前に、マツコの口から「変態」という言葉が出てきましたが、
それも、ロニー・デ・テクロ君への最高の賛辞として使われるワードじゃないの。
 
マツコ、なんだか嬉しいぜぇ
 

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