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久しぶりに読書しました。
東野圭吾『夢幻花』です。
主に行動や会話で淡々と話を進行させながら、登場人物の心理を浮きだたせる手法が、
推理小説にはとても効果的だなと感じました。
登場人物が多いので一見複雑だけど、
私は犯人こそわからなかったものの、あの人が関係してるな、ていうのは予想できましたよ、うん。
という感じに、いいヒントをくれつつ、最後の驚きのネタばらしですっきり。
殺人事件が題材なだけに、
目に浮かぶのは、タイトルになっている夢幻花=黄色いアサガオ以外は、仄暗い情景。
というわけで、ある曲が脳内でかかってきまして。
仄暗いといえば私にとってはこのバンドだもんで。
そんなわけでいきなりですが、今日はその歌詞を、
読んだばかりの夢幻花ミステリ風にしてみましたー、
…になったらいいけど、とか。ふふふ。
東野さんファンの方にはツッコミどころが多々でしょう、すみません私の自己満足でございますー。
また歌詞になるべく忠実に、を努めたけども、一部補足しております。
大ヒットしたこの曲に関しては豊富な資料がそこかしこにあるもんで、
それを織り込ませていただきました。
PEARL JAMの1991年デビューアルバム『Ten』より『Jeremy』でした。
実際の事件を題材に書かれたとのことですが、ショッキングですね。 子供にとって両親の愛情はこの上なく大切なものなんだな。 和訳については、おばちゃんの自己満足の遊びなんで、許してね。(笑)
エディの眉間のしわが大好きです。(笑)
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)

(エッジ談)
とか思ったもんです。



とすぐ引火しちゃうんです。えへ。
」、ってTV出演してる映像もあった。



