Nansofting Official blog

とりあえず落ち着いてから次の更新。。

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Nansoftingの記念日っ〜

こんにちは なん です。
と言っても、もう夜の11時なんですが。。

いつの間にか二十歳になってましたっ!!

そういえば今日は最初のNansoftingのサイトが出来た日でした。
消えてほしい黒歴史な旧サイトも、もう3600人以上のアクセスがありました〜
ありがとうございます。

記念ということでロゴを作り替えました。
今まで字の部分に市販のフォントを使っていたので、
それを自作に変えて問題なくロゴに使えるように変更したのと、
(そんなに作り変わってないように見えるが、CADソフトで全手作りした。)

んなわけで、今作っているゲーム用のロゴ動画を作りました↓


ポケットサウンド – http://pocket-se.info/ の音楽を使用。

…まだ14日だったけど修正したら15日になったよー

久しぶりの投稿。

こんにちは、なん です。

とりあえず進路関係が安定しましたので、復帰です
何だかんだ言って更新が遅れてしまいました

そういえば去る一ヶ月半以上前のゴールデンウィーク辺りに考えていた、
RPGツクールのイベント貼付けプログラムは
TkoolBridge(http://suppy.bob.buttobi.net/)というソフトがあったので断念。

対案として、数式→ツクールの処理 変換プログラムみたいのを作ってみたいが
需要はあるだろうか。
イメージ)v0001=1+v0010*10
一時変数←v0010
一時変数*10
            一時変数+1
            v0001←一時変数
逆ポーランド記法が仮に出来たとしても、
ツクールで計算に必要な一時変数の数が分からんから出来ないのかな。。

〜追伸〜
そういえば、Twitterのプロフ画像を次作ろう、作ろうと思っているゲームのヒロインにしました。
ゲームアーカイブスの方もぼちぼち更新しよー

ねこゲーム2000公開

こんにちは、なん です。

ゲームアーカイブス第3弾公開ですよ〜。
今回はRPGツクール95を使っていた時代に
作っていたゲームの移植のねこゲーム2000です

何か簡単に子供でも出来るゲームを作ろうとして作ったのが
この迷路ゲームです。
なので名残としてゲームに漢字が出てこない仕様になっているはずです。
(システム関係で忘れてたのが無ければ。)

とは言うものの、簡単に作ってあるのは最初の迷路だけです。
「すごくむずかしい」の迷路をクリアするとおまけに行けます。
おまけが本編みたいな感じです。面倒くさい避けゲーとかです。

95版の場合、おまけの世界で3色の石を集めて魔王を倒せば終わりだったんですが、
2000版では、なんと不要な裏ダンジョンがっ!
ということで更にめんどくさい避け&謎解きを終えてゴールにたどり着くわけです。

なのにエンディングは無いです、だっておまけですからw
最初良さそうな完成度だったのに何であーなったんだろう??
とりあえず、今度はゲームアーカイブスのネタ以外のブログ更新もしなきゃ〜!

競走公開

こんにちは、なん です。

ゲームアーカイブス第2弾公開です
今回も基本的な部分を体験版時代に作った作品になります
”競走”です

名の通りレースをしたり、レースを予想したりするゲームなのですが、
もっとランダム要素を付けたかったのですが、
当時の技術的に簡易的なレースパターンとなっています
(2匹の相手がいたら、移動パターンが2つしかないなど)

あと公開しようと思ったら、公開したら著作権的にまずい楽曲が……
ということで多少修正がかかってます
うん、中学の頃はあまりそんなこと考えてなかったので。

ステージ3の自分がレースする奴は炎を全部回収しようとすると
結構シビアな動きをしなければならなかったと思います
試してみてください!

とりあえず、次回予告です
次回は”ねこゲーム2000”にしたいと思います
他にも要望あったらコメまで〜

追記:漢字間違えた、競争→競走だよね。戦いでは……多分無いと思う。
こんにちは、なん です。

ようやくホームページ公開にこぎつける事が出来ました
これでNansoftingのホームページ(一応3代目)がスタートしました
がんばりますっ!


アーカイブス第1弾のドッチボールですが、
ドッジボールシリーズについては
フェルミウム湾様の空冥の幻影で公開させてもらっているのですが、
今回の公開を機に自分のサイトでも公開しました。

……はっきりと言って、無理ゲーです、私は数回しかクリア出来ていません
最初の説明の「簡単です」はゲーム難易度じゃなくてシステム的な問題の”簡単です”

なんでこんな鬼畜ゲーを作ったかというと、当時RPGツクール2000の体験版を使用していた時代に
イベント10個以内という制限のもとで作れるゲームを考えようと思った中で、
基本的にボール(1個)しか使わないドッジボールはどうか?とおもったのが始まりです

結果、当時の なん の技術的に断念して
暴れまくるボールから逃げる未知のゲームになってしまいました
時間制限がタイマーイベント式じゃないのも技術的な問題です

最後のおまけも技z(ry
そんな訳で、ある意味素晴らしい完成度のゲームが出来てしまいました
そういえば今ごろですが、ドッチボールのタイトル画はmao様のmao spaceのものを使用しています
(サイト名を思い出すのに時間がかかった)

この頃のゲームはクレジット表記していなかったので(というかドッジボール系統には入れてないので)
使った素材は絶対に書くようにしているのですが忘れていました

クリア できた!/できないっ!
そんなんでいいんでやってみたらコメントください

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