南九州短期大学 女子硬式野球部

2008年4月、短期大学初の女子硬式野球部としてスタートしました。

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日本代表 決勝戦

「日本女子野球、再び世界の頂点を極める。ワールドカップ2連覇を達成。」

AUS_0 0 0 1 0 2=3
JPN_9 1 1 0 2=13
J]磯崎○,里−西
 
日本は初回、先頭の中野が四球で出塁。二番・志村の時に捕逸で二塁へ進み、六角の投前送りバントを相手投手が一塁に悪送球する間に中野が生還。これを足掛かりに打者一巡の猛攻を見せ序盤で勝負を決した。

10
点差のまま迎えた5回表に2点を取られるもその裏に2点を返し、予選ラウンド第2戦で苦杯を喫したオーストラリアにコールド勝ちの洗礼を浴びせ返し、大会連覇を派手なゲームで締め括った。

1.中野(4)
2.志村(7)
3.六角(5)
4.西(2)
5.高島(D)
6(3)
7.萱野(8)
8.宮崎(6)
9.山崎(9)H.新井→中島(9)


《個人表彰受賞選手》
最優秀選手:六角 彩子(サムライ)
首位打者 :六角 彩子(サムライ)14打数9安打=.643
最優秀防御率投手:野口  霞(平成国際大学)0.00
最優秀勝率投手 :里  綾実(尚美学園大学)30.1000
オールスター[先発投手]里  綾実(尚美学園大学)
オールスター[捕 手] 西  朝美(マドンナ松山)
オールスター[外野手] 志村亜貴子(アサヒトラスト)
 
 
日本女子野球協会ホームページより引用

 
8月12〜22日 南米ベネズエラで開催されました「第4回女子野球ワールドカップ」に本学卒業生の黒岩真実さん(勤務先:JA宮崎中央)が日本代表として出場し、見事、優勝しました。
 黒岩選手は、指名打者・代打などで試合に出場し、大会通算打率.500。日本チームの2連覇に貢献した。将来は、野球指導者を目指しており、今回の経験が今後に活かされることでしょう。
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 また、黒岩選手は、9月に宮崎県日南市にて開催される「第3回九州女子硬式野球選手権大会」に、本学卒業生を中心に結成したチーム「BIG WAVE」で大会出場する。
 
 第4回女子野球ワールドカップ大会ホームページ(スペイン語)
 国際野球連盟ホームページ(英語)
 大会情報 日本女子野球協会(日本語)

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2010年8月12日より日本の裏側「ベネズエラ」で開幕しております第4回女子野球ワールドカップの試合結果です(本日1次リーグ終了:日本は4全勝で2次リーグへ)
 
12日 vs アメリカ (5−1) 勝ち
 
13日 vs キューバ(3−1) 勝ち
 
15日 vs 韓国(14−0)5回コールド勝ち
 
16日 vs プエルトルコ (10−0) 6回コールド勝ち
 
リンクの試合結果は、IBAFのHPよりです。
試合中にスコアラーと共に担当がアップしており、機能は毎年進化しているようです。
ベネズエラまでは遠いですが、こちらを見ながら試合観戦をしてみてはいかがでしょうか?
16日のプエルトルコ戦では、本学卒業生の黒岩選手が6回に代打で登場。1安打1打点を記録し、チームの勝利に貢献!!
頑張れ黒岩選手!!
 
第4回女子野球ワールドカップの情報は→→→日本女子野球協会HPへhttp://www.wbaj.or.jp/

女子野球日本代表

 今春卒業の本学卒業生の黒岩真実さん(JA宮崎中央勤務)が、2010年女子野球ワールドカップ日本代表に選ばれました。
 黒岩選手は、7、8日に千葉で日本代表最終合宿に参加し、9日に出国。12日から南米ベネズエラで開催される「女子野球ワールドカップ」に出場する。
 女子野球ワールドカップは、2年ごとに国際野球連盟が主催し開催されており、今回は世界12カ国が参加予定。前回は日本が初優勝している。
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 黒岩選手のワールドカップでの活躍を期待しております!! 
 
2010年7月31日から「第6回全日本女子硬式野球選手権大会」に参戦してきました。
参加27チーム中、予選突破のベスト9でした。 昨年のベスト8には及ばなかったものの、初戦の埼玉栄戦では、チーム一丸となれた試合運びができました。
まだまだ、チーム・個人の課題はありますが、頑張って少しずつ成果を上げていきたいです!!
 
9月には、九州大会が控えており、10月には関東遠征。今年は、12月に沖縄招待試合もあるため、予定がみっしりです。様々な場所へ遠征へ行かせてもらえるのも短大のサポートがあるからこそ。
しっかり野球に勉強に励んで、自分たちの責任を果たしていきたいと思います。
 
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【試合結果】
予選① 埼玉栄  0−3 南九州短期大学 (勝ち)
予選② 丹波YG  8−9× 南九州短期大学 (勝ち)
予選2勝により、決勝トーナメント進出
決勝トーナメント  マドンナ松山 12−1 南九州短期大学 (負け)
 
     

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