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なんてな王国/グダグダ旅行・遠足の会
旅をした記録を写真に撮って掲載してみよう! という企画。

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2010年1月29日(金)

明日は今年初の遠征です。

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が、25時の時点で湯殿山近辺のライブカメラはご覧の通り・・・大丈夫か??(^^;

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2010年1月30日(土)

はい、おはようございまーす♪

今年も遠出の季節がやってきました!(早っw



今回は、山形県の加茂水族館へLet's Go!

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▼8:13

上の写真(村田JC)から20分も経たずして、笹谷インター付近は雪ですよw


本当、ちょっと道がずれると全然天気が違いますねぇ。

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▼8:50

そんな悠長な事言ってられなくなるくらいの吹雪になってしまいました(^^;


このレポを書いてる日(2/6)は東北地方全体がドエライ寒波に見舞われましたが、私は1週間前に練習できていたので全く問題ありませんでした(笑)

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あちらこちらで除雪車が活躍してます。

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▼9:35

早くも鶴岡ICへ到着。


仙台からだと大雪でも1時間半くらいで日本海側へ出れちゃいます♪

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▼10:00

まあ、ちょっと迷って加茂水族館へ到着(笑)

何気に30分かかっちゃいました(^^;


なんともレトロクラシックな外観でございます・・・

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受付して、中へ・・・


やっぱり最近の感じ(マリンピア日本海・男鹿水族館GAO)と比べると、なんとも懐かしい感じを受けてしまいます。



ま、後に色々覆されるワケですがw


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私たちが来館した時がたまたまだったのかもしれませんが、ここの魚さん達は動きがヒジョーにゆっくりで、かつ窓側に顔を向けてノンビリしてる子が多いのですw
(まさか活きが悪い・・・って、そんな事はないか(汗))



だから写真はすごい撮りやすかったのでございまして。

今回はドアップを中心にお伝えいたしますw

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こちらも最初の水槽にいるサメさん。

早くもこんにちわー状態です。



しかし、この最初の水槽はなんか色々な魚でごった返してて面白いです・・・男鹿ともまた違ってアヴァンギャルドというか(^^;

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さいどさん御用達のスイッピ君を水槽に置いてみました。

そしたら、魚さんが集まる集まるwww


ス「い・・・いや・・・そんなに集まられても困りますっ(滝汗)」


いやほんと、面白い水槽だ(^^)

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他の水槽も見てみましょう。



こちらは3号水槽です。

号数で呼ぶって、なんか新鮮(笑)
ちなみに最初の水槽はもちろん1号水槽です(^^;

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窓際に何かいますねw
これはなかなかシュールだ・・・


オニオコゼさんコンニチハ!

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こちらはハタハタです。


悲しいかなハタハタがひとつの目玉・・・のはずの男鹿水族館GAOよりもキレイに観察できます(^^;

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水槽では元気に泳ぐハタハタと、砂の中でのんびりしているハタハタが半々って感じでした。

その中でもこっちを見ている、一番可愛い子をパシャっとな♪

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こちらはサメとホッケの水槽・・・


ホッケさんも見事にコチラを向きっぱなしですw

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これは何か分かりますか??

さいどさんは見るなり「キャー!!」と言ってましたが(^^;


正解は、ナヌカザメの卵だそうです。
卵殻の中には2個の卵が入っていて、実際の海中では端の巻きひげが海草などに絡みついて時を待つそうな。


▼10:30

ペンギンとアサラシの餌付け時間になったので、水槽観察を中断して広場?へ向かいます。


そしてまずはペンギンさんへ餌付け・・・・

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なのですが、このペンギン達がかなり自由奔放でしてw
お姉さんの言う事、全く聞いてません(^^;)


お姉さんもホトホト困っております・・・

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お姉さんもペンギンを見放して説明を続けます。



もはや無法地帯なペンギンショー(^^;

今度はアザラシへの餌付け。

こちらはとても可愛いのだ(*´▽`*)


という事で、とっさにデジカメを動画モードにして撮ってみました。
ビデオレターのような作りにはしてませんが、よろしかったらどうぞ(時間:1:30です)

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次はクラゲの餌付け時間。

結構タイトなスケジュールなのですが(汗)


クラゲ自体は次のページでゆっくりご覧いただくとして、写真はクラゲに触ってみよう〜の時間。

さいどさんがミズクラゲを触ってます。

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さて、怒涛のショー時間も終わりまして、水槽ツアーへ戻りますw


こちらは私大好きダイナンウミヘビ。
水族館を巡るようになってから知ったヘビでして、マリンピア日本海の時のように砂の中にいる状態が好きなんですが・・・


砂が少なすぎて、思い切り全体像が見えとるーっ(汗)


もう少し砂を増やしてあげてくだしぃ・・・(^^;

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2階へ上がります。

ここにはアカヤガラという魚の剥製?が展示されてるのですが・・・

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コラっ(笑)

食べた味の事を水族館で言っちゃうとはw


他にもこの水族館、ダジャレや絶妙な表現の解説が多くて意外と面白いっす。

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ナマズとコイのコーナーへやってきました。


当然、こちらもコンニチハ状態全開でございます
(^−^)



しかし、写真が撮りやすい水族館だな(^_^A

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ナマズさんです。

超ふてぶてしいですw


あだ名は・・・「ピエール瀧」だな(爆)

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ここからは「その他」コーナー(笑)


こちらは金魚・・・って、見れば分かりますね(^^;



なんかキレイに撮れたので掲載♪

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タツノオトシゴです。

ちょっとショボーンって感じに見えるのは、最近私がそんな気分だから??


この写真を見たとき写真自体暗かった事もあって、最初何を撮ったか分からなかった(笑)

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こちらはイソギンチャクです。
マリンピア日本海でも見たような、恐ろしい色のイソギンチャクですねぇ・・・

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そうそう、エビコーナー(?)へ行ったら、まさにエビがエビゾリしてました!


・・・って、ただそれだけですが(^_^A



そして、いよいよ地下のクラゲコーナーへ行ってみます。


するとソコには・・・


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