鵜住居のお部屋

今日はなんだか・・(鬱)

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奈々さん、夢の中で… ケータイ投稿記事

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 関東にも久しぶりに雪がまとまって降った今日。自分はお休みだったのですが、昼寝をした際に夢に亡くなった奈々婆が出てきました…。
 亡くなる前のふさふさした毛と元気そうな目をこちらに向けて…。

 夢から覚める前に奈々婆に何か声をかけたのですが、自分はその時に何と言ったのか…、でも目が覚めてしばらく呆然としていて思わず目頭が熱くなりました。

 でも、夢の中で奈々婆を抱っこ出来て良かった〜。
 いやはや、実は亡くなった時にあまりショックを感じなかった分、まだまだ奈々婆の亡くなったことを引きずっているのかな〜…

 雪の降った日中の空模様と同じく、今日はかなりしんみりしてしまいました…

 こう考えると喪失感は増す一方です…。(>_<)

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 皆様、大変お久しぶりでございます。
 鉄道記事を久々に更新することとしました。それも氷見線と城端線の特集です。


 一旦、筆を休めてから前の記事の日付を見たらなんと半年近くも経っていたんですね〜。なかなか更新がままならず・・。
 この特集をここで終わらせるのも何となくいかんな〜と思いまして今後も不定期更新になるとは思いますが、再び書き始める事としました。


 ちなみに今後、特集ネタとして全駅紹介付きでやっていける鉄路の候補はもうかなり溜まっていまして、長野電鉄全線(本線、屋代線含めて)、総武流山電鉄線、関東鉄道全線(本線、竜ヶ崎線含めて)、茨城交通湊線、わたらせ渓谷鉄道線、小湊鉄道線、いすみ鉄道線、銚子電鉄線、身近では江ノ島電鉄線、そして廃線となってしまった鹿島鉄道線、くりはら田園鉄道線・・。
 それ以外にも全駅訪問はまだながらもう王手がかかっている吾妻線などなど挙げれば暇がないほどです。


 さて、私が筆を休めている間にも鉄道関連の話題ではかなり動きがありましたね。
 私は地方鉄道を気にする立場から挙げさせて頂きますと、例えば並行在来線として青い森鉄道に今後移管されることとなる八戸〜青森間。
 この区間が並行在来線として切り離されることとなりますと、言わずもがな・・事実上の東北本線の支線みたいな感じだった八戸線、大湊線がどのJRの路線とも接続しない孤立路線へと変貌してしまうことになる訳ですが、これらの路線についてJR東日本は同区間移管後も運営することを表明したということで、悪ければ廃線になるのでは?と心配されていた沿線の方々には朗報になったのではと思います。
 私も太平洋の海を眺めながら久慈へと向かう八戸線や陸奥湾を眺めながら恐山や釜臥山の麓へと向かう大湊線が移管されたり、最悪廃線となるのはあまりに忍びないと思っていましたので自分にとっても朗報だと思いました。


 このように、JR東日本側の並行在来線問題については少なくてもその支線のような役割となる路線については事実上存続が決まったような感がありますが、それに引き換えこれら八戸線や大湊線と同じような立場にあるのが今回、特集でも継続して取り上げている経営分離の対象区間の北陸本線に接続するJR西日本の氷見線と城端線、他にもJR西日本の管轄区間となる大糸線の南小谷〜糸魚川間、そして津幡から和倉方面へと向かう七尾線ということとなります。


 これらの路線についてはまだ何も決まってはいませんが、北陸新幹線の開通に伴い、並行在来線の区間となる長野〜(信越本線)〜直江津〜(北陸本線)〜金沢については経営分離されることとなっています。
 それに伴い、同区間内に接続する上記の路線もあわせて経営分離されるのではというのが、現時点での状況となっています。事実、かつての富山港線は先陣を切って転換されていますし・・。


 もちろん、上記の接続路線は新幹線が通らない路線ですから厳密的には並行在来線ではないのですが、元々採算のあまり見込めない閑散区間であることが多く、特に大糸線の南小谷以北は想像に難くないです。
 同じく区間内の富山駅に接続する高山本線については、岐阜から入線してくる特急ワイドビューひだがJR東海の運営ということもあって、同じくJR東日本の篠ノ井線に入線するしなのと同じ立場であることからそう簡単に経営分離と行くかどうかは不透明ですが・・。


 いずれにしても今後、どうなってしまうのか全く先行きが不透明な路線となってしまった氷見線と城端線ですが、最近になって並行在来線を支援するという政府側の取り組み姿勢も見えてきてはいますが、やはり一番なのはJRとして存続するのが、利便性の面でも良いでしょうから(特に運賃などの面で)なんとか現状のまま、存続という道が開かれないか気になる所です。


 そんな、並行在来線問題を作り出した張本人である北陸新幹線の駅が仮称新高岡駅として、開業するのが今の高岡駅と城端線の二塚駅の間辺りだと言います。
 そうなれば、城端線がどのような形になろうとも廃線にならなければ接続地点で城端線側にも新駅が誕生することとなります。


 そんな並行在来線問題がちらつく城端線の駅を次回はその二塚駅から紹介していくこととしましょう。


 (写真) 城端線の沿線案内図

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 ということで時の流れとは本当に早いもので、奈々婆さんが天に召されてから早くも2ヶ月半が経とうとしています。

 時の流れの無常さを感じながらも、いまだについつい奈々婆さんに声をかけたり、奈々婆さんの姿を探してしまいますね〜( ̄▽ ̄;)

 きっと生きていればうるさいな〜と胡散臭げな表情を向けたことでしょう。


 さてさて、そんな11月のある日に鵜住居は近郊にある猫カフェに行って参りました。
 先日にもブログでその存在を書きましたが、実際に行ってみた訳で…。

 中に入るとまぁ、いるわいるわのニャンズ達。
 お客さんの存在なども気にせずに気ままにカフェ内をうろうろしたり、走ってみたり、寝てみたり…。

 でもやっぱり、癒されますね〜、その姿を見ると。

 また、行ってみようかな〜。でも本音はとにもかくにもまたニャンを飼いたいという鵜住居でした。

 敵はやっぱり家族の理解ですけどね。(>_<)

 ちなみに写真は猫カフェのニャンちゃんです。

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久しぶりにPCからじゃ〜〜〜!!!!



そして・・


奈々婆、あっちの世界で頑張っているか〜〜??



 ということで、超久しぶりにPCから記事をアップいたします。


 こちとらはもう、気の向いたときにのんびりと記事の更新をすることと致しました。
 そんなこんなで自分はいつの間にか36歳となってしまい、干支も3周目・・。もう人生の折り返し地点を過ぎたかもしれないな〜と思いつつも気楽な実家暮らしを続けているダメ人間でございます・・(汗)。


 明日も勤務が早いのでもう、目が回ります。


 さてさて、奈々婆が亡くなってから自分自身の今の雰囲気ですが、正直申しましてペットショップのサイトを訪れては奈々婆に似たニャンちゃんを愛でるのを楽しむという生活を過ごしております。
 いや、自分本当に近いうちにニャンをこっそり飼っちゃうかも・・(汗)。でも家族の同意が得られないまま過ごさせることになるのはまた気の毒なので二の足を踏みまくりですね(笑)。


 そんな中、発見したのが猫カフェなるもの・・。


 何でも漫画喫茶じゃないですけど、自分の思い思いに猫と気儘に時間を過ごせるというシロモノだそうで・・。
 なかなか、興味深いので是非とも訪れてみたいな〜・・と。


 今日も何の気なしに奈々婆の話題が食事時に家族で出ました。
 きっと、奈々婆がいたらお魚をせがんでいただろうな〜という感じで・・。弟は特に今でも奈々婆の話題はしないでくれと言っている感じですから、きっと自分が一番醒めてるかもしれませんね。
 もう次の猫を〜・・なんて書いているのですから。


 さて、こんなことを書いていたら自分もまた目頭が熱くなってきたのでこの話題はこの辺にしておきます・・。
 間もなく奈々婆が逝って2ヶ月・・、本当に早いですね。


 写真はやっぱり在りし日の奈々婆様です。

すみません… ケータイ投稿記事

 今日は記事らしい記事も書くことが出来ず…。

 とにかく眠気が凄いのでこれにて失礼…。

 ちなみに明後日になんとまた一つ死への一里塚を通ってしまうことに…( ̄▽ ̄;)

 まぁ、要は誕生日な訳ですが。f^_^;

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