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宝満の池 & 宝満神社へ
行ってきました
宝満神社は種子島の南端・南種子町茎永(くきなが)に鎮まっています。
神武天皇の御母・玉依姫(たまよりひめ)を祭神とし、
古くから神田で赤米が「神の米」として栽培されてきました。
茎永の地名は赤米の草丈が高いところに由来するともいわれます
宝満神社の左手には,池の周囲1,230 m、水深6m、面積49.308㎡と
種 子島では最大の淡水池である宝満の池があります。
うっそ うとした森に囲まれていました。
池には コイ、フナなどが生息し熱帯植物のハ ス、ヒシが自生しているそうです。
今の時期はマガモが渡来 していましたよ。
この池の畔まで降りて行ったのですが
なんだか
気持ちがすーっとなった気がしました
神様が降り立った地でもあるからか
パワースポットなのかも |
種子島ライフ
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キレイに撮れるポイントを見つけたんですね♪ポチッ☆彡
2010/3/19(金) 午前 1:11
おごそかな雰囲気がただよってますね。
ソテツが南国的です。
2010/3/19(金) 午前 4:21
おはようございます
神社も風景もやはり南国の雰囲気ですね
池の傍はパワースポットに違いないでしょうね
池の周りを歩いたら面白いものがありそうですが…
〜ポチ!
2010/3/19(金) 午前 6:44
うん、確かに神秘的ね!^^ 写真で見てても癒されるわ〜。
やはり水には力があるんだろうね!
ますますパワーアップしたまちゃりんに頑張って欲しいなっ。
2010/3/19(金) 午後 0:26
こんにちは。
素敵な場所ですね。とってもいい雰囲気〜
神様って、どんな姿をしてるのかなぁ?気になっちゃった。
haruも行ってみたいです。@@/凸
2010/3/19(金) 午後 4:40
ニチリョウさん
宝満神社へ行く前に南種子の郷土館へ寄りました(o^^o)
そこで池がよく見える場所を教えてもらったんですー
ポチッ☆彡 ありがとうございます♪
2010/3/19(金) 午後 11:14
じゅーまーさん
ホント厳かですよね。
この周辺はなにか違いましたー
2010/3/19(金) 午後 11:16
みにネエ
そうそうパワーをもらいましたよ
1時間かけて行った甲斐がありました(o^^o)
水もだけど,この池のまわりの森?なんだか違うよね
2010/3/19(金) 午後 11:22
maroさん
池の畔まで降りましたが,一周はできないかも
もっといいカメラならマガモもアップできたんでしょうけど(^^ゞ
でも気持ちがすーっとなりました。
ポチありがとうございます
2010/3/19(金) 午後 11:23
haruさん
玉依姫(たまよりひめ)によって米作りが伝えられたという
伝説があるんですよー
ほんと神様にあってみたいね(o^^o)
4月5日頃に赤米のお田植え祭がありますよー
2010/3/19(金) 午後 11:26
こんにちは
宝満の池の風景、とても美しいですね〜
機会があったらゆっくり散策してみたいです!
楽しい祝日をお過ごし下さい。
2010/3/22(月) 午後 5:33 [ すなべしょう ]
ごぶさたしてます!(汗)
久しぶりにPC開いて皆さんのところを覗いていたらまちゃりんさんのこの記事♪
いい天気に宝満の池、神社に行かれたんですね〜!うらやましいです。
この展望台にも行きたかったのですが入り口がわからずに断念しました。きれいな風景の写真をありがとう♪
こちらは赤米の起源と言われますが北の方には(浦田か奥だったかな??)白米伝来の伝説が残る神社があったと思います。
ほんと、命を育む種子の島ってかんじですね。
2010/3/24(水) 午前 11:12 [ 団長!(てんびん座) ]
宝満神社に伝承する赤米と、これに関わる民族行事、地域の稲作などについてわかりやすく紹介しています。
「赤米展示室」には、稲の道と赤米のルーツ、宝満神社と赤米のまつり、南種子の米つくりの3つのテーマで実物標本や模型、映像、解説パネルなどを展示している。この地方の赤米は、茎が長く、背丈が約170cm、岡山や長崎のものに比べ、モミに付いたノギが赤く染まらないのが特徴。
種子島各地の水田では古来より赤米が栽培されてきました。特に南種子町茎永の宝満神社には、稲の魂を授かる御田の森と御神田でのあるオセマチがあって、稲作にかかわる伝統的な神事とここだけで栽培される赤米を守り伝えています。
2012/11/9(金) 午後 8:17 [ 底質汚染 ]