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宝満の池 & 宝満神社へ
行ってきました
宝満神社は種子島の南端・南種子町茎永(くきなが)に鎮まっています。
神武天皇の御母・玉依姫(たまよりひめ)を祭神とし、
古くから神田で赤米が「神の米」として栽培されてきました。
茎永の地名は赤米の草丈が高いところに由来するともいわれます
宝満神社の左手には,池の周囲1,230 m、水深6m、面積49.308㎡と
種 子島では最大の淡水池である宝満の池があります。
うっそ うとした森に囲まれていました。
池には コイ、フナなどが生息し熱帯植物のハ ス、ヒシが自生しているそうです。
今の時期はマガモが渡来 していましたよ。
この池の畔まで降りて行ったのですが
なんだか
気持ちがすーっとなった気がしました
神様が降り立った地でもあるからか
パワースポットなのかも |
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2010年03月19日
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昨日のお昼はとってもお天気が良かったのに
夕方になって雲が広がっていました。
雲の固まりがくっつき合ってる感じです
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