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どれも種子島でとれたものばかり・・・(最後のサンマは違いますよ) 大きなホラ貝?が5つも(◎-◎) 600円 またまた購入するか迷いました。 巨大な舌がぬるーっと動いています(>_< ![]() 殻が欲しいのですが・・・ あの舌を抜きとる勇気が〜 翌日いくと,あと一つに・・・・ やはり買えませんでした(-.- y-゚゚゚ |
種子島のグルメ
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以前より行きたかった場所 east coastへ行ってきました。 サーフポイントでもある「鉄浜海岸」を眺望できる最高のロケーションにあるレストラン! 名前の通り,種子島の東側にあって,太平洋を臨める位置にあります。 そして鉄浜は,やはりその名の通り,砂浜には砂鉄が多く見られるところです。 昨日の波はサーファーには最高!という感じでしたが, 風がかなりあったからか, 私たちがいる間は,一人しか波乗りしていませんでした。 お目当ては「鉄浜スペシャルプレート(タコライス)」¥900 沖縄で食べた以来のタコライス・・・・美味しかったー ボリューム満点!食後にコーヒーもつきますよ(o^^o) 窓の下はすぐ海 最高でしょう! お友だちが頼んだロコモコ ¥1000(ごめんなさい(>_< 食べちゃってからの撮影)テラスでも食べられますよ〜 レストランの後ろにはコテージがあって,部屋の中から波がチェックできるそう
キムタクや工藤静香さんも泊まったんですって(◎-◎) |
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九州限定のマンゴー味のスコールと種子島限定のイチゴのかき氷 種子島で作られているかき氷・・・知らずに今まで食べてました・・・ 確かにこのパッケージ,種子島でしか見たことありません |
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種子島のスーパーに普通に売っている「つの巻き」・・・ 初めて見たときは,おこわか何かがくるんであるのかしら〜 と思い,昼食のご飯代わりに買って食べてみました(◎-◎) 中身は餅米を蒸したようなもの・・・無味 あれ(O.O (o。o![]() これって,チマキ?・・・ご飯の代わりはちょっと・・・ チマキも鹿児島県の人しか分からないかな(・・)(。。) つの巻きは,お菓子のようなもので,黒砂糖を付けてたべるのです! 昨日,つの巻きを食べたので,思い出して記事にしてみました(^^) つの巻きは 餅米を長時間灰汁(アク)に浸し,細長いダチク(葮竹)の葉で三角巻にして炊いたもので 黒砂糖につけて食べます。 種子島の郷土食で、十三夜、十五夜、又は節句などの時によく作られるそうです。 チマキ(あくまき)は 木や竹を燃やした灰からとった灰汁(あく)に浸したもち米を、 孟宗竹の皮で包んで、灰汁水で数時間煮込んで作る鹿児島独特の餅です。 (灰といっても桜島の灰ではありませんよ・・・小さい頃私はそう思ってたので(^^) この灰汁の味でチマキの味も微妙に異なります(э。э)bうふっ 黒砂糖ときなこを混ぜたものをまぶして食べます(美味しいですよ〜) つの巻きとチマキ,食感は似てますが,味が微妙に違います・・・ 端午の節句に柏餅をよく食べると思いますが,鹿児島では このチマキ(あくまき)をよく作り,食べます(^^) あくまきの歴史
「あくまき」の歴史は古いようです。平家の落武者が伝えたものだとか、陣中で焚火のあとに置いていた握り飯に、たまたま雨が降って灰汁が染み込み、握り飯が腐らなかったことが起こりだとか言い伝えられています。灰汁には殺菌効果があり、あくまきは日持ちがよいため保存食としての役割もありました。秀吉の朝鮮の役や、関ケ原の戦いで薩摩兵児(へこ)は兵糧食として携帯しました。兵糧食であったものが、一般家庭でも食べられるようになり、五月の節句の行事には、欠かせないものとなりました。 灰汁には多くのミネラルが含まれていて、からだに優しいアルカリ食品なのです。 |
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カルビーから 味は・・・濃厚・・(?_?)(^^) やっぱり新じゃがっておいしいです! いくら種子島のジャガイモだからって 通常より若干少なめだからっっって ぺろっと一袋空けてしまい・・・・後悔しています(-.- y-゚゚゚ |





