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H2A20号機打ち上げ成功 情報収集衛星を分離
政府の情報収集衛星「レーダー3号機」を搭載したH2Aロケット20号機は
12日午前10時21分、南種子町の種子島宇宙センターから打ち上げられた。
打ち上げ業務を担った三菱重工業は打ち上げから約15分後、衛星を分離して
軌道に投入、打ち上げは成功した。レーダー衛星の打ち上げは2007年2月以来。
H2Aは7号機から14機連続成功となり、通算成功率は95%になった
情報収集衛星は、1998年の北朝鮮のミサイル「テポドン」発射を受けて導入した
事実上の偵察衛星。外交・防衛等の安全保障や大規模災害での情報収集を目的
にしている。 〜南日本新聞より〜
この日はお天気も良くて,最高の打ち上げ観察日和でしたね。
種子島にいたら,長谷公園へ行って打ち上げを生で見ただろうなー
みんなで成功を御祝いしましょう
JAXAのホームページから見つけたイベントです。
興味のある方はご覧下さい(o^^o)
宇宙からメリークリスマス!2011 [ http://www.satnavi.jaxa.jp/xmas2011/ ]
地球からはるかかなた36,000kmの宇宙空間を飛行している
「きずな」を経由して,パソコンや携帯へメッセージメールを配信
されるイベントです。
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世の中のこと
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ニュージーランド
クライストチャーチ地震
10年ほど前に知り合いになったニュージーランド在住のイギリス人
小中学校のALTとして来鹿していた
彼の安否が気になってます・・・
もともと私の友人の知り合いなので,その友人に聞いてみましたが
連絡が取れないとのこと
どうか無事で
うしちこ母さんのブログに
クライストチャーチ地震の関連サイト・・・人捜しのページを
わかりやすく載せてあります。(転載もさせていただきました)
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ニュージーランドで起きたクライストチャーチ地震の関連サイト・・・人捜しのページ
Person Finder: Christchurch Earthquake, February 2011グーグルツールバーの翻訳機能を使えば、ある程度日本語でもわかります。
①のリンク先ページを翻訳機能で見ると↓のようになります
②のリンク先を翻訳機能で見ると↓のようになります。
ご友人などの安否をお知りになりたい方のお役に立てれば幸いです
ニュージーランド在住のブロ友さん wagon the third 様が
有益な情報を先の記事に追加していろいろ載せてくださっています
↑誰でも保存して使えます
ブロックがかかる人は、こちらで保存できます。
記事作成 うしちこ母 2011年2月23日 転載できます
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外務省 海外安全ホームページより メキシコ:H1N1亜型由来豚インフルエンザの発生について(注意喚起:その2) (2009/04/25) 重い呼吸器疾患が流行しています。メキシコ厚生大臣は記者会見で、これまで メキシコ全国で1,004人の症例があり、4月23日までに68人が死亡(うち、20人 の死因がインフルエンザであることを確認済み)していること及び以下の対策 をとったことを発表しました。なお、死亡した20人の地域別内訳は、メキシコ 市13人、サン・ルイス・ポトシ州4人、バハ・カリフォルニア州2人、オアハカ 州1人とされています。 (1)メキシコ政府は100万人分の抗インフルエンザウイルス薬を備蓄しており 、インフルエンザと診断された患者に投与する。 (2)マスクの配布を開始する。 (3)豚肉を摂取してもウイルス感染はしない。 (4)週末も病院での診察が可能となるようにした。 (5)メキシコ市では、公的行事、宗教行事、サッカーの試合等、多くの人が集 まる行事を中止した。 また、WHOによれば、メキシコにおける症例は、動物のインフルエンザウイル スが人に感染した症例であること、地理的に離れた場所で流行が広がっている こと、通常みられない年齢層が罹患していること等から、これらの事例は非常 に危惧される事例です。 4月25日12時56分配信 毎日新聞より 今回のウイルスは、H1N1型。現在も冬に流行するAソ連型と同じ型だ。 このため、世界中の人がこの型のウイルスに対して免疫を持つ。この点が人が 免疫を持たない型(H5N1型)の鳥インフルエンザとは異なる。またH1型 のウイルスは、強毒性のH5型に比べ毒性が低い。喜田宏・北海道大教授(ウ イルス学)は「Aソ連型によって、ある程度免疫を持つ人は多い。豚インフル エンザだけではなく、他の型のインフルエンザウイルスや細菌などとの同時感 染だった可能性もある」と話す。 一方、死亡率の高さから大槻公一・京都産業大鳥インフルエンザ研究センタ ー長(獣医微生物学)は「従来の豚インフルエンザの範ちゅうを超えており、 これまでにないウイルスになっている可能性がある。H5N1型に限らず、別 の型でも鳥から豚に感染し新型インフルエンザとなって感染が広がる可能性が ある」と話す。田代真人・国立感染症研究所ウイルス第3部長は「人と豚のイ ンフルエンザでは重症度や感染力が異なり、感染拡大の可能性はある」と警戒 を求める。 |






