昨日,今日とお洗濯トラブル・・・
何かというと
日曜日に第44回日本女子ソフトボールリーグ第4節が
鹿児島市の鴨池市民球場でありました。
本当は土日でしたが,雨のため順延で日曜日と翌日の月曜日
息子達も日曜日に見に行ってきました。
午前,午後両方の試合をみて,そのあとスポーツ教室もあって
一日中でした。
帰ってくるなり
「すごーく,上手だった!面白かった!」
と
豊田自動織機戦では、両チームのエースであり、
ともに「世界を代表する左腕」であるトヨタ自動車・モニカ・アボット、
豊田自動織機・キャット・オスターマンの「アメリカ代表対決」が実現。
試合は大方の予想通り、立ち上がりから両投手の意地と意地がぶつかり合う
息詰まる投手戦となり、0−0のまま延長タイブレーカーに突入。迎えた8回表、トヨタ自動車は
タイブレーカーの走者を二塁に置き、野選、盗塁などで一死二・三塁とチャンスを広げ、渡邉華月が
スリーバントスクイズを決め、ついに均衡を破った。さらにナターシャ・ワトリーが敬遠で歩き、
一死満塁と攻め立て、鈴木美加の中越二塁打、藤野遥香の犠牲フライ、坂元令奈の中前タイムリーでこの回大量5点を奪い、今節の「山」であった上位を争うライバルとの一戦に勝利すると、
次戦の日立マクセル戦でも、5回表にナターシャ・ワトリーのランニングホームランなどで2点を先制。
投げては「絶対的エース」モニカ・アボットが前日に引き続き、気迫溢れるピッチングで2試合連続の
完封勝利を飾り、今節も2連勝。第3節から再び4連勝を飾り、通算8勝1敗と星を伸ばし、
首位の座をキープした。
と,試合はこんな感じ
そのあとのスポーツ教室で,丁寧に教えてもらったり。子供も興奮して
帰ってきましたよ。
で,サインもらったーといって帽子の裏を見せてくれました(o^^o)
昨日,何も考えずに帽子を洗濯機で洗って干そうとすると・・・
え(O.O;)(o。o;)
帽子のつばのところが部分的に青染みが(・。・)
うそー油性ペンでなくて,水性ペンだったの
しかも,他の帽子も一緒にネットにいれていたので,
それにも少しうつっていて
どうしましょー
2つとも白の帽子,しかもサインもっらた帽子は子供のソフトの帽子
油?だろうから食器用洗剤でおちるのでは?と思って
すぐにつけてごしごし・・・
あまり落ちない・・・
漂白剤につけたら・・・
しばらくつけておいて,洗ったけど
まだ残ってる
それでネットで調べて除光液をつかってトライ
服についたペン染みを落とす方法
〈用意するもの〉
・家庭用洗剤…1滴
・除光液(爪の)
・水…少々
・タオル(シミの着いた服の下にひくため)
・歯ブラシや筆(ブラシのついたもの)
やり方
STEP1
小皿を2つ用意して、1枚に家庭用洗剤を1滴たらした水を、もう1枚には爪のマニュキュアを落とすときに使う除光液を少々入れておきます。
STEP2
シミ部分を指で押さえながら、そのまわりに霧吹きで水を吹き、用意した家庭用洗剤を、歯ブラシなどで水を吹いた部分に塗ってしみこませておきます。
これはシミを落とす際に、シミがまわりにひろがらない為の処置です。
STEP3
シミの着いた部分を表にし、その下にタオルなどあて布をしておきましょう。
用意した除光液を歯ブラシにつけ、シミ部分を軽く撫でるようにトントンと、下のあて布にシミがしみ込んでいくように叩きます。
これをひたすら何度も繰り返していくうちに、次第に、シミが下の布に移っていくかのように溶けてしまいます。
うーん(・_・>)
シミは帽子のつばの厚い部分なので
下の布にうつっていくほどはとれなかったような・・・
でも少しは薄くなったかな
息子よー暫く辛抱してかぶってね。一応母は努力しましたからー
そして,今朝
いつものように洗濯物を干そうと
がーん
誰?
ティシュ入れてたのはー
しかもティシュのくずって全てにくっついてるわけでなく
私のお気に入りのトップスと息子の服の中でも高かったズボンに
つきまくってるー
もう嫌
ぱたぱたはたいて一応干しました(>_<)
乾いた方がとれやすいかな・・・
もう一度お洗濯しようかなと思いながら
この時期はお空とにらめっこしながら干さなきゃいけないから
外に干せるのは貴重な日なのに
ついでに調べました。
洗濯物に付いたティシュを取るやり方
乾燥機の中にティシュが付いた洗濯物を入れ約20分でティシュが取れます。家庭用乾燥機でも大丈夫ですがパワーのあるコインランドリーある乾燥機の方がよく取れるみたいです。
ティシュがつきやすいかどうかは繊維の種類かな?
それともたまたまティシュの近くにあったからかしら・・・