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<点滴1日目> 大きな変化なし。 前回もあったのですが・・・ 皮膚(足)に赤い湿疹が広がり、皮膚科を受診。 免疫力が下がり、菌に感染しやすい状況のため、皮膚にカビが・・・(T−T) 薬を塗って、様子をみることになりました。 <点滴2日目> 1回目同様、夜眠れず。 2度目の採血の結果、白血球の数値は下がっていました。 <点滴3日目> 大きな変化はありませんが、視野がぼんやりしていました。
1回目の点滴投与が終わり、内服へ。 ・プレドニン 4錠 ・ネオーラル 8錠 採血結果は・・・ 大量投与後だったため、白血球の数値が高め。 数日後、再び採血することに。 視力・眼底のむくみ検査を受けましたが、異常なし。
入院治療開始。 ステロイドパルス療法。 最初の3日間点滴、その後内服へ切替える治療方法。 この治療方法を行うのは、今回で5度目。 <点滴1日目> 大きな変化なし。 <点滴2日目> 投与後、 左眼の痛み、視野が少しだけぼんやりしている感じがありました。 大量投与でまた眼底がむくみ始めたのではないかと・・・ <点滴3日目> 環境の変化と薬の副作用もあり、夜なかなか眠れず。 その影響から、左まぶたが少し腫れていました。 1回目のパルス療法を終えて、 眼球の動きにほぼ変化がありませんでした。 採血等の検査次第で、 2回目のパルス療法が必要とのこと。
薬を増量しても、腫れと痛みはなかなか治まらず。 痛み止め(ロキソニン)は飲み続けていました。 眼球の動く範囲が狭まり、 上・左側へはほとんど動かすことが出来ない状態に。 主治医の治療方針に納得が行かず、眼科専門医へ相談しました。 そこで 「今すぐにきちんとした治療をしておかないと、 悪くなるばかりで元には戻らない」と言われました。 眼科専門医での診断を主治医に伝え、入院治療(点滴)をすることに。
再び左眼が腫れ、痛みを伴い違和感を感じるように。 眼球を動かすたびに痛みが走り、痛み止め(ロキソニン)をほぼ毎日服用することに。 腫れと痛みが続いていたのですが、薬は現状維持のまま。 その後、MRI検査を受けた結果、上・左側の筋肉が腫れていました。 薬を増量することに。 ・プレドニン 1日3錠へ ・ネオーラル 変わらず
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