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映画を見ていないので(多分)解らないのですが、解説を見て気になったので書きます。
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ウォンレス博士の、学生達対象のロット・シックス薬物実験の披験者となったアンディとヴィッキー。
薬の作用で、被験者の殆どは死亡したが、アンディはヴィッキーと結婚して娘もできた。ロット・シックスの影響で、二人は他人の思考をある程度操作出来る様になり、2人の子供チャーリーは感情がたかぶると発火する能力を持っていた為、マフィアからも狙われた…。
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薬物使用による、超能力発揮は、芸能界でも問題になっている様です。
ハイテンション、恍惚状態になり、いつもより解放された感じとなって、安易に犯罪行為に走りやすい…。テレパシー能力等も発現しやすいとか。
麻薬は、遣らないに越した事は在りません。
薬物でハイテンションになった人達の犯罪は、恍惚感から罪悪感が希薄化して居て、凶悪なものになりがちです。安易軽率に犯罪行為に出てしまう傾向も在り、凶悪犯罪につながる可能性が高い事は、過去の犯罪データが示す通りです。
麻薬を遣って居る人の状態はやはり異様です。
能力発揮の為に使っている人達は、凶悪犯罪を減らす為にも、直ちに中止しましょう。
テレパシーは、最近では特に、様々な電波が飛び交い、無線で送受信の機械も多く作られています。
戦前から、軍事技術開発もなされて居ました。
ビジョンを伴うテレパシー技術開発では、『聖母マリア御出現幻覚』が在る様です。
技術を盗み、尤もらしい事を入れ込んで話を聞かせ、戦乱・混乱・動乱などを起こしたがった人達の仕業とも言われています。
『聖書』信者の方で、科学のテレパシーなどは信じて居なくても、『聖書』の言葉に警告が在りますので、要警戒物だと思われます。
第2コリント11章13-15
「12 しかし、私は、現在している事を今後もして行こう。それは、私達と同じ様に誇り得る立ち場を得ようと機会を狙っている者共から、その機会を断ち切ってしまう為である。
13 そういう人々は偽使徒、人を騙す働き人であって、キリストの使徒に擬装しているに過ぎないからである。
14 しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。
15 だから、例えサタンの手下共が、義の奉仕者の様に擬装したとしても、不思議ではない。彼等の最期は、その仕業に合ったものとなろう。」
マタイの福音書24章
24.「偽キリスト達や偽預言者達が起こって、大きな徴と奇跡とを行ない、出来れば選民をも惑わそうとするであろう」
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科学一般
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