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アフリカ:英(南北)+仏(東西)Grand Cross作戦。
清:イギリス(阿片)香港、フランス(アロー)上海、日本(日清朝鮮独立)台湾領土化、ん?
植民地争奪戦<太陽帝国変>
☆太陽帝国スペイン無敵艦隊:アメリカ大陸・アジアなど、植民地化。
↓イギリス:ネルソン艦隊、スペインの無敵艦隊打倒!
☆太陽王フランスルイ14世其の他:国力増強の為「再ローマ帝国」建国目的でイタリア王国一部併合
↓イギリス:植民地支配争奪戦の強敵フランスに、市民革命を仕組む。
★フランス革命:庶民地支配争奪戦しばらく御待ち下さい。→「再ローマ民主国」に。
↓フランス:再ローマ帝国出来なかった恨み→アメリカ独立革命支援!
☆アメリカ:イギリスから、無事独立!フランスから御祝いに自由の女神像を貰う。
↓イギリス:植民地だったニューワールドに独立され、アジアミクロネシアに力を入れる。
↓イギリス:沈まぬ太陽帝国完成を目指し、阿片戦争を仕掛ける。
☆イギリス:清に勝って、ホングコングを貰う。日本は、フリーメーソンで既に仲間だよって騙してある。
↓清「太平天国の乱」:怪し気に妖気が掛ったキリスト教もどきの狂信的危険宗派出現、清、危険を察知し超鎮圧。南京城郭が一重になった。
↓イギリス:「何でも有るから要らない」と言っていた清を阿片漬けにし、「眠れ良い子よ〜」と遣って利益を得たが、
↓イギリス:辛亥革命で「青天白日」の太陽出現、強敵?現れる!と見せ掛けて、清より操縦し易し、遣ったね。
☆イギリス:台湾やホングコングにイギリス国教会宣教師を送り込んで、とても善良なイギリス紳士な司教によって信者を多く獲得。
★変態キリスト教多発:変態なのに、世界各地でいっぱい信者が出来た。コリアンの気質にぴったりし、局地的多発地域となった。
☆極東の太陽マークの日本と台湾:なんだか、戦後ずっと抑え込まれ続けてしまった…。
☆イギリス:戦後、ビートルズに世界中が夢中?まんまと「俺達、奴隷商売も植民地支配も遣ってたけど、あっち向いてホイ!」
☆イギリス:そうして、且て夢見た、「沈まぬ太陽大英帝国による世界支配」は完成したかもしれないかもしれないのであった?
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歴史関連
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「陳寿にはめられた日本人(1)〜(6)」の中で『魏志倭人伝』が書かれた背景について触れました。 そこで、本題というべき邪馬台国論について考えたいと思います。 まず、一般的に見聞する邪馬台国論の分類について書いておきます。 邪馬台国について書くとどうしても所在論になるのですが、重要なのはその所在だけではなく、 邪馬台国の発生の経緯と邪馬台国の次の時代を担うヤマト朝廷との関係を明らかにする事です。 この関係を、無理なく、矛盾なく論述できる邪馬台国論があればいい。 私が知る有力な論を分類すると以下の5説があります。 (A)邪馬台国九州発生説+邪馬台国東遷によるヤマト朝廷誕生説 同じ九州説でも候補地が複数ありまして、それらはひっくるんで1つと考えたいのですが、九州 南部説は考古学的な見地からすると苦しいかも。もっとも神武東遷を史実と見て邪馬台国の東遷 の反映と見る人には美味しい説でしょう。 後のヤマト朝廷が畿内にあることは前堤事実なので、邪馬台国が九州にあったと論じれば、九州 から畿内への東遷が必要になります。邪馬台国論では、通常、東遷は武力制覇を指しますが、 広義に捉えて武力を伴わない遷都も含むものとします。 この説を支持するのは九州の大学教授や文学作家に多いのは有名な話ですが、実態としては少数 派であることも事実です。 九州で発生する事自体は無理のない説です。東遷と新たな建国手順に説得力のある説明が出来る かが、最大のポイントと感じます。京都学派として大和説であった門脇禎二氏が地域王国論の の立場から臨終の床で大和説から北九州説に転向したのは有名です。 考古学者の森浩一氏もこの説だったと思います。 (B)邪馬台国2箇所説 卑弥呼の邪馬台国は九州にあったが、卑弥呼の後を継いだ台与(とよ)の時代に畿内に東遷して 新邪馬台国を起こし、その後、ヤマト朝廷に発展したという説。 在野の古代史研究家、大和岩雄氏の唱える説ですが、戦前の歴史学者である橋本増吉の学説を ベースにしています。説としては複雑過ぎると感じますが、競馬なら大穴という処でしょうか。 大和氏の説のポイントは『魏志倭人伝』を記述した中国側の人物が、九州の邪馬台国と後の畿内 の新邪馬台国を一箇所のクニとして混同し、距離や方位を書いたために混乱を招いたという処に あります。 (C)邪馬台国九州発生説+ヤマト朝廷畿内発生説(ヤマト朝廷の九州統合) 邪馬台国とヤマト朝廷は、各々、九州と畿内に並立して発生したとする説。 その後の関係においては、ヤマト朝廷が九州の邪馬台国を統合したとする考えと、逆に九州の 邪馬台国が畿内の勢力を統合したという考えに分かれます。 しかし、後者と考えると、結局、九州の邪馬台国は畿内に東遷、遷都が必要になり、(A)説と同じ 考えになります。従って、ここでは前者の畿内で発生したヤマト朝廷が九州邪馬台国を統合制覇 した説とします。邪馬台国連合30ヶ国が瓦解してヤマト朝廷連合が制圧した事を証明できるか が鍵です。私もかってはこの説が正しいと思っていました。 特に畿内勢力が九州邪馬台国を武力制圧しておらず、連合協調させたという説ならば有力と思う。 (D)邪馬台国畿内発生説+ヤマト朝廷母体説 邪馬台国は畿内で発生し、後にヤマト朝廷に発展したという説。 基本的に九州から関東地方までの各クニを全て武力統合した訳ではなく、連合による政権として 捉えます。朝廷による地方討伐が起きるのはヤマト朝廷の中央集権化が、ある程度進んでから の出来事と考える説が主流かも知れません。 実態としては、現在、この説を唱える学者が最も多いのではないかと思います。 数の論理でいけば定説とも言えるかも知れない。 シンプルな説ですが考古学的な矛盾も少なく有力な説と思われる。 (E)邪馬台国畿内発生説+ヤマト朝廷別系列説 邪馬台国は畿内で発生したが、ヤマト朝廷は異なる勢力が邪馬台国を滅ぼす、または、王権を 簒奪して発展したという説。基本的には(D)説に近い亜流というべき説です。 他にも邪馬台国論はありますが、単なる推理小説と思しき論と思えるため淘汰しています。 また、上記の5説でも細部まで比較すると沢山のパターンがあるのも事実です。 例えば、邪馬台国以外の国々に関する比定や邪馬台国の発展の仕方などに付いてです。 しかし、私は基本的には以上の5説の大枠の中に事実があると信じます。 個人的な結論を云えば、(D)説、または、(E)説が正しいのではないかと思っています。 もしくは、条件付ですが(C)説も可能性はある。(A)説、(B)説はないと思います。 歴史の推定には『オッカムの剃刀(かみそり)』の原理を応用すべきだと思います。 本来、自然科学分野の考え方ですが、何にでも応用はできます。 色々と、複雑な仮定、条件、偶然、展開ストーリーが必要な説というのは単純な説に比べて 誤りが多いという考え方で、本当は原理ではなく経験則です。 シンプルで無理のない説が正しいと考えます。 続く
※2009年12月7日記 |
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((-"-)余談:あ゛ーーーっ、読み易くしようと折角、WORDで明朝ゴシックにしてコピペしたのに、なんだ、このクネクネ活字!いつも、でしゃばって来る!他のPCから見てもクネクネ文字でしょうか?)
カソリック:
組織立っていて、全体が一つの教団。
カソリック総本山バチカンでの取決が、全体の規則と認識とMethod。
キリストは、『聖書』に出て来るナザレのイエスのみ。
プロテスタント:
カソリック以外で、キリスト教をそれぞれの解釈で認識した派閥の総称。
それぞれの群団で独自解釈を打ち出し、余りにも「キリストの教え自体」から掛け離れ過ぎた教団が多い事でも知られる。
自称キリスト様が大勢居る。
互いに「偶像崇拝」と批難しています。
中華にも朝鮮にも古来ずっと陰謀<権謀術>が実在する。
伊藤博文も大韓帝国保護国化後の見解の中で、日清・日露戦争の間朝鮮人は陰謀ばかりやって居た、と怒って居た。どちらも朝鮮独立維持の為に日本人が命懸けて戦ったから。
陰謀では、様々なレトリックや偽装が使われます。
イルミナティ=イルミ・ナチ=光の国。
「光の国・M78星雲」から来たウルトラマン≒仮面ライダーに出て来る、黒レオタードを着た黒子〔ほくろ・くろこ〕のシネシネ団(常にギルド〔商業同盟・フリーメーソンの石工〕と叫んでいる)の一員≒フォスフォロス≒明けの明星。
シネシネ団=大東亜戦争時に「シネシネ歌」を大量に作らせた煽動工作員達。
真珠湾攻撃=『聖書』の内容を改竄した「チョッパリに真珠湾謀略」。
12/8:聖母マリア無原罪の御宿りの祝日。
8/15:聖母マリア被昇天の祝日。
「キリスト=皆の贖罪の身代りとして死んで呉れた」と、けったいな解釈を布教していた教団がある。戦後裁判で、大日本帝国人が本当の犯罪者の罪逃れを擦り付けられた部分があるのは、キリストに見立てての陰謀との説もある。
皇紀2600年を祝った大日本帝国。戦後教科書に日本の歴史は2000年と書かれ、キリストとほぼ同年齢となった。
上海で『聖書』印刷で財を成した宋財閥は、創始者はチャーリー・スーン〔ソ―ン〕とその奥さんでグランマのニイさん。宋美齢の兄弟全員が米国南部へ留学し、全員メソジスト派の信者。宋美齢は、反日で知られる蒋介石の奥さんで、アメリカで日米戦煽動を遣り、反戦運動を遣って居たアメリカ市民を熱狂的戦争支持に仕立て上げ、後の日米激戦へと誘導した。
宋財閥が渡米して中華民国への支援窓口となり、株価為替操で財を成し、中華軍に届いた物資は戦闘機もろくに買えない程とも言われた。宋財閥は1944年には米国トップクラスの財閥となった。
バブル期のプラザ合意時、米国で為替株価操作していた勢力との噂もある。焼野原状態からの戦後復興でやっと生活が成り立ち貯金が少し出来る様になったけれどマイホームは夢の夢との状態だったバブル期の日本で、謎の自殺が相次ぎ、不法な地上げによる会社商店等の強奪が相次ぎ、悲惨な経済難をもたらし現在に至る。
ヒットラー・ユーゲント、『恐るべき子供達』、子供十字軍、戦後ガムチョコレート子供工作員、アポロン(不逞鮮人等の太陽の子達という意味とか)による日本経営謀略、等々、陰謀は膨大な分量。
イルミナチはコミンテルン(Commie)の邪悪裏ボスの一つ。
「イルミ=光」は「閃光や強過ぎる目晦ましの光」。
だから、Commie会員が自らがそうだと思っている超理想社会は、活動家達自体の「実〔じつ〕」とは、著しく掛け離れ過ぎ。
Commie会員の実績は、「残虐残酷で頻繁な暗殺やテロ」「粛清と称した大虐殺」「強烈なエリート意識と差別意識」「過激な強奪搾取」「罪悪感無し」「劇場型犯罪の愉快犯」「文化社会経済破壊し、自らの駄々世界の構築」等々。彼等が遣って居る。
現実は、「大奥様は、ずっーと強奪搾取虐待迫害弾圧等遣り続け、罪逃れし続け、贅沢生活を続けたいだけ」。
フランス革命以来、世界の革命対象の弾圧者達が、「もしもの時には、御互いに逃し合おう」との裏同盟を結んでいる。心当りが無くても危険が有り、入って居る人達も居る。更に、弾圧者達が隠れ蓑として、仕返しされる心当たりが無い人達を入れ込んでも居る。更に、心当たりが無くても、暴動や扇動の勢いに巻き込まれる危険がある為、本性を知ってても知らなくても入会した人達も居る。
Commieの元は、古代ギリシャローマの愚民主政治に端を発し、民衆の権利を増大させ過ぎた為、栄華を誇った文明は崩壊した。
朝鮮でも1800年代には朝鮮流フランス革命が起き、王様は自民族の虐殺の実態を御存知の為、とても怯えてらした事も有る。
朝鮮流フランス革命が強大化していた証拠に、戦後、朝鮮半島は南北どちらも王座が用意されず、現在でも王様が即位なさる場所が無い。
大韓民国では、李朝の正統継承者イギン殿下に、初期段階は帰国拒否、帰って来たければ来れば…との態度。朴正熙大統領時代、御病気で意識不明状態での御帰国となった。なので、朝鮮半島ドラマで王様を称えても、嘘くさい。本当の現実の朝鮮王朝の方々が天皇家中の朝鮮系王家としていらしたのに。
フランス革命は、アメリカ・ソ連・中華・朝鮮に及んだ。
WW2前の「チョッパリに真珠湾謀略国」、戦後国連常任理事国、潘基文国連事務総長を含めると酷似。
李朝時代は弾圧迫害虐待虐殺強奪搾取等の犯罪が過激な時代で、朝鮮国民達の激怒は頂点に達していた。弾圧者達は、自らへの仕返しの矛先を、日本人に向けた。
関東大震災時の不逞鮮人等による日本人に対する強姦・虐殺・放火・暴行・強奪・破壊等が、事実に反した朝鮮人が大虐殺された等の虚偽情報が有る。
戦争末期から、不逞鮮人等による同様の犯罪が在った事も、殆ど世界的に知られていない。
不逞鮮人等は<大奥様>状態。
そして、「(御前達は)苦労している!俺達には苦労が無い!」「(各国弾圧者・犯罪者達と)裏談合してるから、絶対に仕返しされないから大丈夫だ」等と豪語し、戦後日本を仕切って日本人弾圧を続けて来た。日本人は李朝の恐怖と弾圧と犯罪を取締ったけれど。日本人が、130年以上から朝鮮半島人に搾取され続け、虐殺等の被害もその頃からだとの事実は殆ど知られていない。
<不逞鮮人の汚言葉>
<実話:不逞鮮人の不戦勝自慢>
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朝鮮人は古来ずっと、日本に侵略をかけてき続けています。 |
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<1996年中京テレビ製作ドキュメンタリー> |




