|
Yahoo知恵袋ーの回答投稿文:
なぜ洗脳されてる日本のTV局でアメリカの都合の悪い内容を放送してるんですか? ...
――――――――――
テレビは世界的にWW2後の産業で、戦後に権力を持った勢力が牛耳ってます。
日本では、GHQに特権を貰った朝鮮中華系。だから朝鮮中華系の芸能人が殆どで、贅沢三昧やって来た。 最近、本家朝鮮中華系がはみ出して来て、元からの勢力が駆逐されてるとも。 ビートルズはイアン・フレミング007リーズの本物で、イギリス情報工作員で祖国の為に動いて来たと言われています。女王様に勲章貰っているし。 ケネディ元大統領もマイケルもオバマ大統領もイギリス系と言われ、そうでなくても、アメリカ大陸はイギリス移民ピューリタンの子孫達やその伝手で渡った人達が多い事も事実です。 日本での朝鮮半島と在日世界の様に、英国と在米英国人との力争いが有り、アメリカ渡航組は、本国イギリスの威圧から抜け出す為に独立戦争を仕掛けて成功した。けれど、さすが世界覇権を狙って清朝までも掌握していたイギリスだけあって一筋縄では行かず、アメリカは普段はイギリスと仲良しだったりするけど、時々は本国の威圧から抜け出す為に動いていたりしました。 日本への原爆投下はアメリカと見せ掛けて、現実にはユダヤ(イギリスはロスチャイルド、アメリカはロックフェラー)陰謀と見せ掛けて、ロシア亡命派と見せ掛けて、大穴朝鮮人が犯人だと言って居る程、複雑です。 フランス革命以降、王侯貴族階級や金持ち階級などで心当りが有る人達の間で、もしもの時には逃し合おうとの同盟が有り、その後勧誘で入った人達の中には特に悪事を遣って居ない人達も居たりします。ロシア人や朝鮮人はフランス革命もどきを避けて、かなり昔から他国の貴族階級などと婚姻関係が有った人達も居ます。英国インド総督だったカーゾン氏も朝鮮系とか。大日本帝国時代、カーゾンインド総督のインド博覧会を真似て、台湾で博覧会を開催したとも言われます。 台湾には、イギリス国教であるアングリカンチャーチ長老派の神父達が清時代から入り布教をしていたそうで、戦後にイギリス国教会信者となった台湾人達も居ます。蒋介石は仏系上海拠点で米国系プロテスタントのメソジスト派ですから、なんだか競合していますね。 チャーチルはロシア貴族の血筋で、ロシア系家族が居る小野洋子さんの親戚に似ていると言われ(但し、発言者の主観や工作の都合だとか)、ジョン・ウィンストン・オノ・レノンさんがウィンストンを結婚時に退けたがった理由だとも噂されますが、真実は解りません。 で、チャーチル・スターリン・ルーズヴェルト・蒋介石・大韓民国人で、『聖書』を捩った「チョッバリに真珠湾謀略」を仕掛け、日本列島焦土化作戦によって「火で燃やす」というフレーズを遣り、其の演出により聖書の最後の栄光を得た事にした「諸悪の根源の様な陰謀組織」が有り、その勢力が、戦後裁判で大日本帝国の冤罪を着せて罪逃れし、弾圧を続けて来たそうな。 日本ではGHQアメリカに特権を貰った朝鮮中華系の人達が、通信・出版・報道関連を弾圧し続けて来、その後、GHQアメリカを追い出したソ連系と中華系が牛耳って来ましたが、ソ連系が強過ぎて中華系が覇権掌握できなかったそうです。ソ連系は子分に朝鮮人が大勢居ます。そして最近、中華系が覇権掌握したと言われています。 その外でメリゴオランと遣っている某イギリス人達が居るとも言われ、その外で朝鮮人が世界を牛耳っていると自慢し、その外で中華人が朝鮮人を仕切っていると自慢し、更にその外で朝鮮人が中華人を仕切っていると自慢しています。 イギリスはフランスとの世界植民地争奪戦時に、フランス内部工作でフランス革命を仕掛け、太陽王を競った事が有ります。「日の沈む事の無い大英帝国」V.S.「太陽王フランス帝国(になって国力を上げようと思いイタリア等を併合して≪再ローマ帝国)となろうとしたら、なぜか逆に≪再民主国〔RE-PUBLIC:古代ローマ民主国の再来〕」≫にされてしまった)」。「時には、アフリカ大陸グランドクロス作戦」の「イギリスが縦十字、フランスが横十字」や、対清朝作戦「イギリス香港、フランス上海、俺達の視線逸しに日本も台湾ね」という事も有りました。イギリスは中東でも植民地支配と奴隷商売を遣っていて清の溥儀皇帝の教育係として入り、フランスはソ連援護もしていました。 「アメリカは銃〔1+9=10〕社会、日本はJEW〔1+9=10〕社会と、社会実験している」は、朝鮮人発起自慢の1919年コミンテルン世界大会のレトリック「仇」ですね。 ジョン・レノンさんの♪You are HERE♪で、奴隷商売の港リバプールが3千マイル、大日本帝国3カ国(太陽を含む4カ国)が3千光年で、東と西がチェンジ…というのも興味深いものです。 で、そこに、狡猾狡知自慢の朝鮮人に言わせると「倭奴はバカだ」の「善意と誠意の日本人」が、居るわけです。医療や化学薬品で成果を上げていたドイツと日本(アメリカとソ連の両端)が、戦後、化学実験批難されているのも… |
Yahoo知恵袋投稿文
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
まず。
李朝518年間弾圧虐待搾取し続けた上層部は、「不戦勝・元被弾圧朝鮮国民も同罪・頭がいい」自慢してますね。 私の調査範囲で<(_ _)>。 丁度130年前の1882年朝鮮内乱壬午軍乱発生。 閔妃に頼まれて援助に行っていた日本人が巻込まれ、数十人が虐殺・暴行等の被害を受け、日本に引き揚げた。 犠牲者は靖国神社合祀。 朝鮮人は、英国人に言われて日本に謝罪に来る船中で、「太極旗」を考案した。 朝鮮は、「王朝打倒仏革命もどき」「王朝維持立憲君主制」「興宣大院君派と閔妃派の手榴弾や毒殺等の抗争」等々が起き、援助勢力もそれぞれで、混沌状態だった。 閔妃が興宣大院君派に暗殺されかけ、清軍に援助を依頼され、清軍は内乱鎮圧。大勢の反対派が処刑され、興宣大院君は閔妃によって清国に引渡され捕われの身となられた。 内乱鎮圧した清朝袁世凱は朝鮮に居座り、主となってしまい、それまで暴虐の限りを尽していた両班達ですら、清軍に暴力を振われたりもした。 朝鮮庶民は変らず、朝鮮上層部に搾取され虐待虐殺されていた。 当時の李朝人達の残虐さ残酷さについて、外国人達も手記を残している。 日本留学して朝鮮近代化を志した金玉均が虐殺され、福沢は怒った勢いで『脱亜論』とされる「アジアの悪友=清朝・朝鮮」からの離脱を書いた。 福沢諭吉は朝鮮人達に、ハングル表記の体系付けとハングル漢字混文の使用を提案、朝鮮半島一般にハングル新聞が普及した。 1895年、清国「朝鮮は清国の属州」、日本「朝鮮は独立国」として話合いで交渉を続けたが決着がつかず、朝鮮独立を懸けて戦争となった。 戦後の下関条約第一条の内容は、清国は朝鮮を独立国として認めて隷属関係を徐々に排除していく事。日本の事ではない、最初からの目的の「朝鮮独立」の事。 結果、<朝鮮>は独立戦争不戦勝、<台湾>は戦争の巻添えをくわされて日本領土化。真逆の運命となった。 日清戦争後、半島に外国勢力も多く入り、急速に様々な近代化が進んだ。しかし、政治は依然として李朝のままで、国民に対する虐待強奪搾取は酷かった。 朝鮮の仏革命もどき勢力の影響は、ロシア・清にも及び、両国でも革命が起き始めた。日本が近代化と王朝改革に協力していた清朝もロシア王朝も、後に、仏革命もどきに遣られてしまう事となった。清朝は、故郷の地で国際的独立国家満州国として復興したが、13年後、中華民国により侵略併合され、戦後朝鮮もその流れで王朝廃止民主国家となった。 閔妃が依頼されていたロシアが南下し、清朝の故郷満州や朝鮮半島がロシア領となる危機に陥り、日本が代理戦争を苦戦の末なんとか勝利。戦没者は靖国神社合祀。 伊藤博文は合併以前、朝鮮に学校100校程作った。 日本は日露戦後、朝鮮の陰謀が過ぎたのと、独立直後で国防も未熟だった為、保護国化(危険から守る義務が在る)した。 当時の伊藤博文の言葉。 「…日章旗と巴字(太極旗)とが並び立てば日本は満足である。…日清・日露の両大戦の間、韓国は一体何をしたか。陰謀の外に何をしたか。戦争中は傍観しただけではないか。諸君は、日本が、にわかに来たって韓国を亡ぼすならんと思うのは、果して何に基づくのか聞きたいものである。 日本は韓国の陰謀を途絶するため、韓国の外交権を日本に譲れと言うた。だが、日本は韓国を合併する必要はない。合併は甚だ厄介である。韓国は自治を要する。しかも、日本の指導監督がなければ、健全な自治を遂げ難い。これが今回の新協約を結んだ所以なのである。」 日本国政府の合併前の見解 「台湾の経営だけで精一杯で、朝鮮までは無理」 伊藤が朝鮮赴任後間もなく、李朝流の凄まじい拷問が全半島に渡って法律で禁止され、取締られる様になった。 その後、余りの軽率さに父親が人間的重みを期待して名付けたテロリスト安重根が、合併反対派トップの伊藤博文を暗殺してしまい、日本社会上層部に居た朝鮮系の手引や、外部陰謀も在り、朝鮮王の御申出で日韓合併。 その結果日本は、「李朝の借金や借り」を全部背負わされ、朝鮮人による日本植民地化での搾取は100年以上となる。 環境整備・治安維持・教育普及・産業振興等で国民へ還元していたとはいえ、台湾人と日本人は重税で苦労し、朝鮮人はなぜか10年程免税だったとか。 日本も台湾も朝鮮も底上近代化が必要で、日本女性も生活困難から大勢、工場・子守・家政婦・遊郭等に身売して生活費を稼いだ。 戦争が始まり、朝鮮人慰安所業者には「日本人慰安婦は遊郭出ばかりだが、朝鮮人は生娘ばかり」と得意がっていた人達も居た。日本人検診医の手記にも、日本人慰安婦には病気手術治療跡が在る人が多く、朝鮮人慰安婦は生娘からの人が多い様だとの記述が在る。 まだまだ自らも近代化途上で未熟な日本人が主な指導者となり、大日本帝国が経営されたが、幸いだったのは、日本人には異常嗜虐趣味や悪意や邪意や浪費や汚職が無かった、という所かもしれない。 |
全1ページ
[1]



