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韓国ホラームービーの一つ。 |

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韓国ホラームービーの一つ。 |
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目のところが恐いですねー。ボクは「リング」や「呪怨」とかは全部見てるかもしれません。ハリウッド版の「リング」でさえ、現地の人に言わせたらとても恐いそうです。というか、鈴木光司の原作の3部作を全部読むととっても意外なことがわかって素晴らしいと思いました。
2005/7/29(金) 午前 5:44 [ TJ alias Y. Kamezawa ]
ハリウッド版と比較してみると日本との「呪いの在り方」とか「おばけ・幽霊の表現」の違いが分かって面白いですよ♪ 鈴木光司の原作…読んでみたくなりました。 そういえば最近はJホラーって見かけませんね。 妖怪モノばかりが目立ってます。
2005/7/29(金) 午後 5:17 [ nao ]
こんばんは。1964年、東宝・にんじんくらぶの作品で、小泉八雲の『怪談』を映画化したのがあります。「黒髪」「雪女」「耳無し芳一の話」「茶碗の中」という四つのオムニバスなのですが、キャストも往年の名優たちに加え、素晴らしい作品です。日本人の精神に息づく「恐怖」を見事に映像化してるなあと思いますよ。
2005/8/6(土) 午後 6:48
小泉八雲原作の映画というのは面白そうですね。 日本人の持つ「恐怖」は人間の目では捉えられない現象に“妖怪”や“お化け”の名前を付けることで、自分達の社会となんとか折り合いを付けさせようとしてきたのだそうですね。 だからハリウッドホラーにはない、スクリーンの隅からにじみ出る“恐さ”というのは本当に鳥肌が立ちますね。 現代なら岩井志麻子さんの作品がそれに当たる気がします。 「ぼっけきょおてぇ」を読みましたが、中でも『あまぞわい』という作品は最後の方でゾクッとしました(@_@) あとは乙一さんですかね。
2005/8/6(土) 午後 7:48 [ nao ]