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いままで、近所だったので、全く行ってはいなかったのですが。 仕事の合間をみて、ちょっと寄って見ました。 それまでは、「夢二の絵」としてしか夢二の認識がなかったですけど。 まあ、皆さんが良くご存知のあの独特の画風の特に女性の絵ですよね。 何となく線が細くて、繊細ですが、画風がちょっとぼんやりしているような。 だから、女性を描くのに、とっても合っているなと思ったりした物です。 でも、生家や、彼が東京に自ら設計したという、「少年山荘」と言う住居兼アトリエがそっくりそのまま、復元されています。 いままでも、結構ここの前を通る事があったのですが、この「少年山荘」がいままで生家だと思っていたんです。 そんな訳ないですよね。 いくらハイカラさんだと言っても、明治17年生まれなんですからね。 大昔ですよ。 最初の写真にもあるとおり、夢二は生涯を通じて女性に物凄く力になってもらったんですね。 女性に対する思い入れがとりわけ強かったんでしょうね。 大体、芸術家肌の人や、歴史に名前を残すような人は、絶対に女性に大いに力になって貰ってますよね。 恐らく、社会で大立ち回りを演じれば、演じるほど、風当たりもいろんな意味で強くなってくるから、内なる支えが要るんでしょうね。
私も、この辺りを見習わないとね。 |
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少年時代は泣く時はお母さんで、遊ぶ時はお姉さんだったんですね〜
今の家のチビみたいです^^
男にとって女性は確かに支えになっえますね〜
もしオレが結婚してなかったら
今の仕事も適当にやってる人間だったと思います。
ホント、感謝です〜^^
2007/5/25(金) 午前 11:07 [ - ]
えらい〜〜〜!!クニさんは。奥さんを悪く言う人を私は信用しません。その意味でも、クニさんは、さすがですね。私も、女房には、大いに支えになって貰っています。年上だしね。
でも、そろそろ、「夢二」みたいに、よその女性にも、大いに力になってもらいたい物ですね。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
2007/5/25(金) 午後 10:44
コラー!NAOさん奥さんに言いつけますよ〜(きー坊さんに聞いて)最後の「見習わないとね」が?だったんですが、そういう事?!これって奥様応援隊って名前じゃなっかたっけ?あ、やっぱりそうだ(今、確かめた)看板に偽りありじゃん!!!
2007/5/26(土) 午後 10:10
スズランさん、こんばんは。え〜〜??一体どうしたの?キー坊に聞いてって?何を?実は、キー坊も、私の事を昔から誤解してます。
m(。_。;))m ペコペコ…
2007/5/26(土) 午後 10:15