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イカナゴの釘煮を作った時に画像だけです。 解説はクックパッドをご覧ください。 ↓↓↓ 気が向いたら、書き加えますからね。
今日はもう超おねむです。 ( O )o0○zzz |
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こんにちは、ゲストさん
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イカナゴの釘煮を作った時に画像だけです。 解説はクックパッドをご覧ください。 ↓↓↓ 気が向いたら、書き加えますからね。
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イカナゴの釘煮・・・組み合わせてある二つの単語いずれも初めて聞きました
キビナゴの佃煮なら、まだ想像できそうですが^^;
2010/3/15(月) 午前 0:29
なおさん何でも出来るんですね〜!
↑を見てたら簡単そうだけど難しい。
一度煮た事あるけど崩れてしまいました。
まぜてしまったからかなあ
2010/3/15(月) 午前 10:55
いかなごのくぎ煮は私も大好きですが、
今まで作ったことがありません。
くぎ煮のタレって便利な物があるんですね〜。
今年は作ってみようかな?
くぎ煮って、買うと高いですよね。
これなら安くてたくさん作れるカモです。
2010/3/15(月) 午前 11:24 [ POKI ]
釘煮って言うんですね〜専用のタレもあって凄いですね
そちらでは旬の一品なんでしょうか?
お酒の肴やごはんのおともに良さそうですね^^
2010/3/15(月) 午前 11:30 [ - ]
これ、テレビでしか見たことありません・・・
食べてみたいなぁ。。
2010/3/15(月) 午後 0:24
ヒロシ!さん、こんばんんは。
へ〜〜!やっぱり所変わればこんなのは作らないんですね。
しかし、こんな魚が獲れないのですかね?
旨いんですよ。
(*^。^*)
2010/3/15(月) 午後 8:53
れい子さん、こんばんは。
いえいえ、これは、最初から調合されたタレでいったから、結構簡単ですよ。
コツはなるべく火力の強いコンロでやる事です。
一気に強火で、行きます。
決してまぜたらイケません。
でもこれね、タレの特性なのかやっぱりちょっと柔らかいです。
ホントは、もっと堅くないとね。
ザラメの砂糖とか、でなかったら、「水あめ」をつかえばよかったですけどね。
頬張ったら、上あごに刺さる感じで、痛い様な物が良いですけどね。
まさに、「釘」ですから。
2010/3/15(月) 午後 8:56
ポキちゃん、是非作って見て下さいね。
これはいいですよ。
既製品のタレですけどね。
1キロ専用だから、もったいなくないですよ。
(*^。^*)
でも「照り」と「堅さ」を追求するんだったら、もうちょっと工夫しなくちゃね。
強い火力で、一気に炊き上げなかったら、やっぱり若干柔らかくなるんですよ。
(^_^;)
2010/3/15(月) 午後 9:00
Kuniさん、こんばんは。
そうなんですよ。
これが今頃の食卓を飾るもっとも「旬」の物ですからね。
だいたい何処の家庭でもひょっとして作るんじゃないですか?
(それは言い過ぎですかね?)
(^_^;)
2010/3/15(月) 午後 9:01
kossさん、こんばんは。
そうそう、これもホント良いお酒の肴になる事でしょう。
むっちゃ旨いですからね。
アツアツのご飯にこれだけで、オカズは要らないですよ。
(*^。^*)
2010/3/15(月) 午後 9:02
私も、もともとはヒロシ!さん他同様、イカナゴの釘煮って知りませんでした。
でも、神戸に住んでからは、春の風物詩になりました。
といっても、買ってきて、食べるだけだから、作るところは初めて見ました。
煮る前は、こういう色をしているんですね!
2010/3/16(火) 午前 1:13
兵庫県-淡路島は遂に「フルセ」が禁漁となりました。
香川県はまだとれるそうです。香川産の高価な「フルセ」がこちらのお店に並んでいます。
2010/3/16(火) 午前 7:45 [ 事務局 ]
神戸にいる親戚から毎年、自家製のイカナゴの佃煮(釘煮)を送ってもらっていました。
こどもの頃に較べるとイカナゴの大きさが著しく小さくなっていくのに驚いている。
大丈夫か?瀬戸内海のイカナゴ・・
2010/3/16(火) 午前 8:27
教授、こんばんは。
そうですね。
神戸もイカナゴの釘煮は盛んに作る所だと思いますよ。
といっても案外瀬戸内海の方だと思うんですが。
イカナゴは「イカナゴ」なんですよ。
もっと大きくなるんですよ。
これに対して、「チリメン」は私の記憶が正しかったら、「カタクチイワシ」の子供だと思うんです。
たぶん・・・・・。(^_^;)
勿論ちょっと黒っぽいもので、イカナゴで作ったチリメンもあるんです。
これは、「カナギチリメン」って言ったと思いますよ。
大きくなったのをボイルして甘い酢醤油で食べるのも、私は大好きです。
これがまた旨いんですよ。
(*^。^*)
2010/3/16(火) 午後 8:00
銀河さん、こんばんは。
え〜〜!そうだったんですか〜!
あまり無いって言ってたのも、そんな事があったんですね。
私のこのイカナゴは恐らく兵庫県方面の物ですよ。
で、1キロが1580円しました。
まあまあ高いですね。
私の感じでは、岡山方面のイカナゴはちょっと黒っぽくて、炊きあがってもやっぱり、ちょっと黒いんですよ。
どうしてでしょうかね?
(*^。^*)
2010/3/16(火) 午後 8:05
そうなんですよ。
ハタ先生。
資源の危機かも知れないです。
(^_^;)
私も大好きだった、神戸のおばさんから、毎年イカナゴが送られて来ていたんです。
でもおばさん、ポーアイの病院で亡くなってから、それも途絶えました。
そのイカナゴがホントに「釘」の様に上あごの刺さる感じだったんです。
そんなイカナゴを作りたいです。
私の目標ですよね〜〜〜!
(*^。^*)
次は、堅さを出すために「水あめ」を入れて、照りを出すために「黄金糖」(これなんですって。)を入れて見たいですね。
でももう、イカナゴの「旬」も終わるかもです。
2010/3/16(火) 午後 8:10
naoさん
TBありがとう。~(@。@)~ア〜リガトウ〜♪
おいしそうですね
2010/3/26(金) 午後 11:46
長さん、こんんばんは。
ちょうど、いい話題で良かったですよ。
私もこれ、大好きなんです。
(*^。^*)
2010/3/27(土) 午前 0:36