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前の日に、宿であっちこっちのパンフレットを見てたんです。
そうしたら、何と物凄い情報があるじゃないですか〜〜!=( ̄□ ̄)⇒
でも、「要予約」なんですって。
見所いっぱいの龍馬記念館に居てさえも、女房殿の矢継ぎ早の催促にちょっとうんざりしてたんです。
でも、そこはできた亭主ですから。
よっしゃ〜〜、ちょっとまってて〜〜!
なんて、思ってもない事を言葉にして・・・・・、、
電話させて貰いましたがな・・・・・、、
「高知護国神社」へ。
お昼からだったら、良いですよ。と心良いお返事を頂いて、はやる気持ちを落ち着かせて行って来ました。
昨日からの雨で、石畳が結構滑るんですよ。危ない危ない。
お清めもして・・・・・、、
本殿へお祈りして、、
社務所へ行って見ると、、
日の丸と共に、龍馬さんがお出迎えですよ。
でももっともっと凄い物が実はあるんです。
↓↓↓。
龍馬さんが暗殺されたと知った、山内家から、奉納されたんですって。
「贈正四位坂本龍馬君之遺品」
ってなってます。
龍馬君ですよ。君ですから、、
これは、かなり使い込まれていて、直刀なんです。
さすが撃剣家ですね。
反りのある木刀じゃない所が竹刀剣道の延長で人を斬る事はないと言うんでしょうかね?
当然、触らせて貰えますから。
(でも、今だけらいしです。キチンと整理されたら、ガラスケースなんかに入ってしまって、単に見るだけになるんですって。良かったです〜〜〜!)
でもこれね〜〜〜!
神主さんから、「剣道の心得がおありですか?」って聞かれる位にさまになってる、私の写真はないんですよ。
=( ̄□ ̄)⇒
バッキャモ〜ン!!
(ToT)
頼むよ〜〜!ホントに、一生の思い出だったのにもう〜〜〜!(ToT)
この木刀を握った瞬間・・・・・、、
ビビビッ!っと来るものがありました。
「うお〜〜〜っ!やったるど〜〜!」(何を?)
(`´Ψ
龍馬さんが生まれた町にいってみたんです。
記念碑が建ってて、休む所もあるんです。
南に向かって見ると、「日根野道場」が向こうの方にあったんですね。
今では、すっかり当時とは変わってしまった通りですが、、
その向こうの「山」の姿は全く変わってないでしょうね?
こんな風景をみて、ひ弱な少年龍馬さんは道場へ通っていたんですね。
高知城です。
(*^。^*) |
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確かに、、、、構えがさまになっています
2010/8/7(土) 午後 0:40
ヒロシ!さん、こんばんは〜!
いえ、私の写真は、ないんですよ。
だ〜れも写真を撮ってはくれませんでした。
(ToT)
2010/8/7(土) 午後 7:25