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2010年の大河ドラマ「龍馬伝」を見たのがきっかけで、女房殿がいきなりバリバリの俄か龍馬ファンになってしまいました。
(^_^;)
私は高校生の時位だから、かれこれ既に30年も以前からの「龍馬さんファン」なんですよ。
(*^。^*)
四国は高知への小旅行を皮きりにあっちこっちへ東へ西へと龍馬さんを追っかけて行きました。
そんな龍馬さんに関する記事や考察をアップして行きたいと思います。
(*^。^*)
ぷろふぃ〜る:やっぱり一番はこれですね。龍馬さん好きはみんな自分が龍馬さんに似てるって思っますわ。坂本龍馬直柔、実は私の名前にも「直」の文字が、、しかもドラマの中で龍馬さんが、お龍の首に「希」のペンダントを掛けるって場面、まるで私かとおもっちゃいました がな。
2008年春に一度:一度お袋とオヤジとを連れて行ってましたわ。「鞆の浦」へ。でもこの時は「保命酒」の事がクローズアップされてね。龍馬さんの事はあまり捜さなかったですね。
龍馬とお龍:日本で最初の新婚旅行らしいですわ。
坂本龍馬検定:色んな「坂本龍馬検定」ってのがりますが、これもその一つです。ほかにも四国は高知の坂本龍馬記念館の龍馬検定もあるんです。こっちのは、合格したら、記念館の壁に名前が載りますからね。
「二引き」の旗印:海援隊の旗印があっちこっちで用いられているんですよ。そう言う「奥様応援隊」でも、、(*^。^*)
「龍馬伝」は社会勉強の時間:我が家の「龍馬伝」の時間は、ある意味大いなる社会勉強なんですよ。これがまた面白いんです。
ここら辺りから龍馬さんの追っかけが、、最初は高知へ行こうと言いだしたんですよね〜〜!
岩崎弥太郎生家:三菱の創始者、岩崎弥太郎さんの生家を訪ねました。(*^。^*)
坂本龍馬さんとキリンビール:こんな逸話が残っていたとは!!=( ̄□ ̄)⇒
陸援隊隊長中岡慎太郎生家:今でも田舎ですが、当時はもっと田舎だったんでしょう。そんな所から、日本を思う志士が生まれるとはね〜〜!
桂浜へ:いよいよ、桂浜と「龍馬記念館」へ。
龍馬さんの木刀:こんなちょっとした「サプライズ」があったんですよ。でも何故か私の写真はないんですから。参ります。
伏見の寺田屋へ、、:いよいよ、上洛です。先ずは伏見へ・・・・・。
龍馬さんのお墓参り:まだ家のお墓参りも済まないうちに龍馬さんのお墓参りなんですから。(^_^;)
「いろは丸事件」の鞆の浦です:先ずは写真だけですが、こんな町並みです。
海援隊と紀州藩との「いろは丸事件」:偶然お昼ご飯を食べた所が実は最初に談判した商家だったんですから。神様のお導きなんですかね〜?(^_^;)
龍馬さんの「変名」:私も実は「瀬戸内 鰆」って言う変名を使ってた事もあるんです。そんな思いでですわ。その時の会社の先輩は「鞆の鯛」だですって。思いだしまし。そんな鞆の浦の思いでです。
龍馬さんも立ち寄った(んかい?)お夏さんの茶屋:ひょっとして、龍馬さん達が立ち寄ったかも知れない、備前の国の峠かかる茶屋です。
悲しい物語があっただなんて、、(^_^;)
「書」に親しむ。:今回、南国の土佐は高知の龍馬記念館へまたまた行ったのは、龍馬さんの書いた「書」に触れたいからと言う一心からでした。
龍馬さんの筆跡をまねたら、ちょっとでもビッグな男になれませんかね?(^_^;)
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おはよ〜
ちょっと自意識過剰気味だけど、それだけいれあげてるってことだね?
しかし、詳しいね!
龍馬入門書を書いたら?
インターネットで発表する手もある。
2010/9/15(水) 午前 8:10
先生、こんばんは〜!
いえいえ、私くらいでは全くダメですわ。
もっともっと手紙の原書を読む位じゃないとね。
私はそんな皆さんが解説してくれたものをへ〜!なんて言いながら読むのを楽しみにしていますから。
(*^。^*)
でも、女房殿に引っ張られてでも、結構楽しいもんですよ。
ただ、幕末と言う激しい動きのある時だからこそ龍馬さんは世に出て来れたんでしょうね。
これが、制度が整ったままだったら、案外埋もれていたんでしょうかね?
その辺りもちょっと気になってますわ。
(*^。^*)
2010/9/15(水) 午後 5:34
龍馬と土佐高校の関係も面白いですなあ〜
2010/9/18(土) 午後 5:10
かわしりさん、こんばんは〜!(*^。^*)
私全く知らなかったんですが、さっきググってみたんです。
これは本物の「海援隊」ですね。
素晴らしいですわ。
(*^。^*)
2010/9/18(土) 午後 7:49