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かつて戦闘機に搭載されていた、狙いを定める物ですよね。
名前は忘れてしまったんですけど、、
ゼロ戦にも搭載されていたはずです。
こんなすごい物じゃないんですけど、、
実は私も手に入れたんです。
当然、戦闘機に付けるような大層な物ではないですね。
そうそう、、
銃に付けて「狙撃」するもの・・・・・、、
う〜ん、ちょっと違う様な、、
「狙撃」には向かないんですけど、倍率も変わらないですから。
照準し易いですか?
この通りです。
こんな感じで、狙えるんですね。
でも、私はいくら趣味が広いと言っても、「銃」の趣味は無いんです。
(*^。^*)
もう一つ部品を手に入れて、、
ですです。
このソニーαはまあ、ソニーがですけど、、
独自規格が多いんですね。
なので、汎用のいろんな物を取り付けようとしたら、アタッチメントが必要になって来るんです。
で、、
この光学照準器を私の廉価版の「ミラーレス一眼レフ」に付けました。
ほら、この通りですわ。
(*^。^*)
だいたい、私もカメラに関しては「ド・素人」なので、比較的小さくて、(持ち運び易そうだったんで、、)良いかな?
なんて思ってこれにしたんですけど、、(^_^;)
なんたって、「ファインダー」がないもんで、飛んでる鳥とかを追尾出来ないんですよね。
スピードが速すぎてね。
(^_^;)
それに、花火を撮ろうと思っても、モニターに映る像は若干の遅れがあって、タイムラグがあるんです。
なので、モニター越に、大輪の花火が展開して、、
「ホレッ!今だぁ〜っ!!」
ってシャッターを切っても、実際には花火はすぼんでしまって無いんです。
だから、何回もシャッターチャンスを逃すって訳ですね。
いつも、あれれ?
って思ってましたわ。
それが、、
ファインダー付のモノホンの「一眼レフ」だったら、そんな事はないんです。
ただ、このαにもオプションで、後付のファンダーもあるんですけど、とっても高価です。
3万円以上したと思います。
(^_^;)
まあ、それだったら、ファインダー越にいろんな情報が載って来るんでしょうけどね。
それは仕方ないですね。もちろんこの光学照準器だとそんなカメラの自機の情報は見えません。
さっそく光軸(銃でいったら、弾道)を微調整します。
ローカに置かれている、犬のぬいぐるみを標的にしてね。
(*^。^*)
こんな感じで、上手い事照準があってますね。
微調整のネジをまるで、あの映画は何て言いましたっけ?
そうそう、、
「ジャッカルの日」でしたっけ?
キリキリと静かな中に照準器を調整るす金属的な音が響いてましたね。
あのシーンを思い出しちゃいました。(*^。^*)
私は狙撃するんですけど、、
単に写真を撮るだけですからね。
こんな感じです。
これはいい写真が撮れそうです。
私がブログで懇意にしてもらってる、先生がとっても上手に鳥の写真を撮るんです。
これで、一歩でも近づけますかねぇ〜?
(*^。^*) |
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