奥様応援隊

大変です〜〜っ!とうとう、、ご飯が「配給制」になっちゃいました〜!大食い出来ないように。(T_T)

春夏秋冬

[ リスト ]

イメージ 1

イメージ 2


やっと年賀状作ってます。
ひょっとして、新年になって完成するんじゃなかろうか?
(^_^;)
8000枚以上もの写真の中から、今年の状況を物語る数枚を抽出中です。
(^_^;)...
こんなに時間が掛かるとは思わなかったんですよねぇ。
この間にも、オヤジ達の年賀状はあっという間に作ったんです。
写真が多いわぁ〜。
(^_^;)


これは、昨年の12/28の事で、何やかんやで、、
結局投函したのが新年になった3日だったですねぇ。
遅ればせながら、、
新年あけましておめでとうございます。
今年も、どうか、変わらないお付き合いを宜しくお願い致します。
(*^。^*)

年賀状の写真は昨年度中に撮り溜めた、、
8000余枚の物の中から数枚を選び出す作業になったんです。
いっぱい撮ってても、、
結局我が家の出来事を表している物はなかなか良い物がなくて、、

イメージ 3

大体年賀状の文面にあるような物になってしまったんですよ。
(^_^;)
まあ、例年の事ですけど、、
1枚のハガキに両面余す所なく、力いっぱい書き込むのが私の年賀状なんです。
失礼ながら、宛名面にご挨拶を述べ、、
文面に昨年度の我が家の出来事を写真でまとめるんです。
(*^。^*)

イメージ 4

昨年度の初詣は、、
当然、我が家の「氏神様」由加神社です。
(と言っても、、水島の方の由加山の本社じゃなくて、、
和気の由加神社です。
山の中腹に昨年度の干支のヒツジが鎮座して下々の私達の初詣を見守っています。
(*^。^*)

イメージ 5

我が家のお雑煮は非常にシンプルかつ低経費な物で、、
かつては、出汁に干しスルメ、煮干し、切昆布、モガイ、人参、ホウレンソウが入った物だったんです。

それが、、
最近では、出汁は出汁として、
かつて出汁をとったものをいわゆる「トッピング」的にしたものをよく食べる様になったんです。
まあ、何やかんや乗っけて食べるんです。

イメージ 6

写真の日付を見たら、、
これは1/2日の物だったんです。
私も2日には魚の仕事が休みだったんでしょうねぇ。
昨年は地元の幼馴染と年初から、こうやって集まっては飲んでたんですねぇ。
(^_^;)

イメージ 7

年が明けてちょっとしたら、、
もういつも通り、上洛していますねぇ。
私はたいていは、折り畳み式の私の愛機「晴嵐」を伴って国鉄に乗り、、
洛中を縦横無尽に走り尽くすんです。
晴れてさえいれば、、
どんな交通機関よりも、洛中では重宝しますから。
(*^。^*)

イメージ 8

片や、、
女房殿は、乗り換えもせずに一直線に京都駅まで乗せて行ってくれる、高速バスが大好きなんです。
確かに、これも楽ちんですね。
ただし、、
自転車は積み込み不可なんです。
なので、私は晴嵐を伴ってない時に限って、このバスで往復します。

イメージ 9

まあ、何でも良かったんですけど、、
洛中の代表的なスポット、「伏見稲荷」の鳥居郡です。
お稲荷さんのすぐ前を「鳥羽街道」が通ってて、、
地元のお年寄りに話を伺うと、、
「あ〜〜〜、、あそこの電信柱の辺りに、鳥羽伏見の戦いの戦死者を山積みにしてたんだけどねぇ〜。」
っておっしゃるんです。
(は〜〜〜っ!?あなた、、
一体いつの話をされてるんですかぁ?見てたのぉ〜?)
なんて言う様な感じですわ。
(^_^;)歴史のある街ってのは、、こんな闇に包まれた歴史もまたあるもんですねぇ。
こえ〜わ。

イメージ 10

春になって、、
私が大好きな、「片鉄ロマン街道」の天瀬駅です。
桜といにしえの駅舎が何とも言えない旅情を醸し出していますねぇ。
(*^。^*)
大好きなスポットの一つなんです。

イメージ 11

幼馴染の女性達です。
彼女達とは、ホント、保育園の時から一緒なんですよ。
(一人は小学校からだったかな?)
それが、、
まあ、50歳も過ぎて大阪でこうやってお酒を一緒に飲むだなんて、誰があの時に思った事なんでしょうねぇ。
(*^。^*)人生、まだまだ何があるか分かったもんじゃないですわ。

イメージ 12

生意気にドヤ顔でいるのは、その春に学業で我が家を出て行った息子なんです。
仕立てたばかりのスーツを着せられています。
まだまだ角が取れてないです。
(^_^;)

イメージ 13

若干時間的に無理をすれば、、
家から、通えなくもないなんて思っては見たものの、、
まあ、、
若い時の数年間位は半自立して一人暮らしも悪くは無いんで、若干安い寮に入ったんです。
(*^。^*)

イメージ 14

イメージ 15

思えば、、
まだハイハイも出来て無い内から、ティッシュの箱を指でまるで運転する様に押してみたり、、
何処へ行くにも、必ず自分にお土産でミニカーを買って来たり、、
遊園地に行こうものなら、はじめっから終わりまでず〜と車に乗りづづけていたりとちょと「異常」なまでに車が大好きだったんです。
なので、自動車の専門学校へ行くのも、自然な成り行きだったんです。

イメージ 16

夏には、、
またこれまで通り私が魚を焼いて見たり、比較的晩御飯を作って楽しんで貰いました。
このほかにも、結構私が玄人バリの料理を(見た目だけね。(^_^;) )作って、いろいろ批評しながら、ワイワイと二人だけになった食卓で、なにかと話題を提供してみたもんです。
(*^。^*)

イメージ 17

また、、
夏になって、娘が遊学してる洛中へ訪ねて行った折に丁度、アルバイト先で、通りをせっせと掃除をしてる処へ出くわして、思わず記念撮影です。
学業もさることながら、、
先輩達と一緒にするアルバイトもまた楽しい物らしいです。

イメージ 18

さしたる意味もなく、、
私が登場しないのは、ちょっと寂しい年賀状になるんで(あれっ?!お呼びでないっ!)この辺りで登場です。
(*^。^*)

イメージ 19

この歳は私的には、、
52歳にして、昨年が実は私にとっては、、
「アウトドア元年」だったんですよ。
中学生、高校生の時の同級生と連れなって、キャンプやデイキャンプへ行ったのが始まりで、、
大自然の中での語らいが何とも言えず楽しくてね。
ハマってしまったんです。
クッカーや、テントなどのアウトドア用品もちょっとだけど揃えました。
なかなかアウトドアが出来ないんんで、、
「インドアアウトドア」と称して、台所のテーブルで飯盒炊爨をしてみたり、、
当分ワヤばっかりしてましたわ。
(*^。^*)

イメージ 20

そんな私を尻目に、、
女房殿は、二人分の食事を作れば良い様になったんで、、
いっつも、色んな物を食べるばかりです。
ご飯を食べずにいて、、
お菓子やアイスクリームなんかを食べるばっかりです。
(*^。^*)

イメージ 21

今回も新しく改装された姫路城を見に行ったんですけど、、
食事の心配が要らない様に、、
私がサンドイッチを作って行ったんです。
姫路城を見るのもそっちのけでガンガンたべてます。
(そんな女房殿を真っ白な姫路城が見下ろしてます。見られてるぞぉ〜っ!)
(*^。^*)

イメージ 22

中学、高校の時の同級生達と、、
四国は「剣山」へ登山した時の物です。
中国地方では、鳥取に「大山(だいせん)」があって、1700mそこそこなんですけど、、
こっちのは、、
なんと1950mと2000m級の山々が四国にはあるんですねぇ。
(*^。^*)

イメージ 23

イメージ 24

イメージ 25

これらの写真はそれぞれ時期は違うんですけど、、
自転車には結構乗ってます。
これまた高校時代の同級生達と、、私達の郷土の自慢の、、
「片鉄ロマン街道」をサイクリングです。
(*^。^*)

2枚目は私が大好きな場所「秘密の場所」なんです。
ここは主要道路から、小高くなってる所で、、
普通は地元の人しか知らない様な所です。
ここへ晴嵐で行って見たんですけど、、
MTBを駆ってる時には楽勝で、登れたのに、結構しんどくて自転車を降りて、延々押して上がったんです。
やっぱりそれに適した用途の道具ってのはあるもんですねぇ。
(*^。^*)

3枚目は、、
嫌がる女房殿を誘って、ポタリングした時の物です。
女房殿はお尻が痛い痛いって言うばっかりで、なかなか慣れないんです。
それも、そのハズ、、
詳しい人に言わせたら、、だいたい800キロは乗らないとオシリが慣れないんですって。
(^_^;)あらまぁ。

イメージ 26

また、、夏には、、
女房が大ファンである、「ゴールデンボンバー」のコンサートにお揃いの「タミティー」を着て、、
(誰が見ても、何処へ行くのか一発で分かるちゅんよ。(^_^;) )
大阪城ホールへといざ出発です。
ここは、得意の高速バスのターミナルですねぇ。
(*^。^*)

イメージ 27

娘は娘でまたこれが、、
思い思いに好き勝手に、遊学してるんで、青春を謳歌してるって言う所でしょうか?
まあ、私自信の時の事を思って見たとしても、、
やっぱりだいたい同じような事になってたんで偉そうにはいえないんでですけど、、
学校へ通ってるだけゴリッパです。
(全然学校へ行かなかった私よりもず〜とまともですねぇ。)
(^_^;)

イメージ 28

そこへ行くと、、
下の子はいわゆる実学で、、
毎日毎日、勉学と言うか訓練の日々ですねぇ。
座学と演習で、一日もあっという間に終わるらしいです。
こちらも、、
まあ、私が学生の時と比べて、ご立派、ゴリッパ。
(*^。^*)

イメージ 29

岡山には全国三大庭園の内の一つの後楽園があって、、
毎年夏になったら、、
「幻想庭園」と言って、ちょっとした素敵なライトアップがあったりなんかして、文字通り、「幻想的」な風景を醸し出すんですけど、、
それに行けなかったりもしたんで、今度は秋の幻想庭園へいってみたんです。
その時に後楽園に向かう路面電車の中での一コマです。
カメラの照準器を女房殿に向けて、アングルやカメラの確認です。
(*^。^*)

イメージ 30

月見橋から通称烏城を眺めた所です。
旭川にかかるこの橋の上には、いつもじゃない人出です。

イメージ 31

姪っ子の結婚式からの帰り道、、
高速のサービスエリアで、観光客の皆さんに向けたレジュメが面白そうだったんで、、
地元の私も一部貰って帰ったんです。
(*^。^*)

イメージ 32

秋になって、「紅葉狩り」をしに北の方へ行って見るも、、
時既に遅しで、だいたいもみじの良い感じの時期は過ぎてしまってたんです。
日ごろの疲れた体を癒すのに、、
せっかく遠くまで行きながら、車の中でお昼ねをする始末です。
それに、北部のお天気が不安定な事も多い晩秋なんで、ず〜と小雨が降ってましたわ。
訳を知らない人が見たら、、
車の中で、仲良く毛布をかぶってカ〜カ〜寝ているんで、、
「心中」でも、しに来たのか?
くらいにも思われて居る事だったんでしょう。
(^_^;)

イメージ 33

いよいよ、、
晩秋に差し掛かって、、
やっぱり高校時代の同級生達と洛中をめいめいの愛機を駆って、一回りした時の物です。
(*^。^*)
車で、4台もの自転車を運んで、洛中に着いた所で、、
自転車を駆ってあっちこっちへ行きましたわ。
とても楽しかったんですよぉ〜。
(*^。^*)
車列を作って、みんなで、洛中を観光出来る事が分かったしね。
これがもうちょっと大勢になった所で、へっちゃらででしょうね。
いい意味で、試験的な物としては大成功ですわ。
また行って見たいですね。
(*^。^*)

イメージ 34

これは大晦日付けの山陽新聞の朝刊なんですけど、、
なんと、、
女房殿が載ってるんですよぉ〜。
シニア劇団なんです。
(50歳以上の人しか入れないんですって。)
(^_^;)
私なんていっぺんも新聞に載った事なんてないのに、、
(女房殿はこれで2回目。テレビも街角のインタビューで出た事もあるし、、
差が付いちゃうよねぇ〜。)
(^_^;)
そんなこんなの我が家の昨年一年間です。

今年も精いっぱい、働いてお金掛けずに遊ぼうと思ってます。
宜しくですよぉ〜〜〜〜〜〜。
(*^。^*)

閉じる コメント(4)

8000枚??
そりゃ選び出すだけで大変でしょう😢

けど、見ごたえのある年賀状ですね!

2016/1/7(木) 午後 9:35 かすみそう

カスミソウさん、、
おはよう〜〜〜、、
ってこんばんは。
これからお風呂に入って寝るんだけどね。
そうなんよぉ〜〜、、
あっちこっちで、写真を撮るから。
(ニコンのちっちゃなカメラを常に首からぶら下げてますわ。)もう、写真だけで絵日記の様になるからね。
文章が無くても、その時の状況が蘇るんよ。
写真ってありがたいよねぇ。
(*^。^*)
それも、電子写真だから、、
かつてのフィルムの様にお金が掛かる事だってないしね。
良い時代になったもんだわ。
(*^。^*)
年賀状、結構楽しいでしょう?
(*^。^*)

2016/1/8(金) 午前 3:52 なお(^^ゞ

顔アイコン

充実した1年が伝わってきますなあ。さすが。

2016/1/9(土) 午後 3:40 kazubon

カズボンさん、、
超オヒサです。
(*^。^*)
こうやって振り返ったら、何やかんややってますわ。
また今年もいっぱい写真を撮ろうと思ってます。
(*^。^*)

2016/1/11(月) 午後 10:40 なお(^^ゞ


.

ブログバナー

なお(^^ゞ
なお(^^ゞ
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事