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書道の上手い下手っぴはこの際、、
度外視して、、
同級生の書道の達人の「カヨちゃん。」
大先生なんだけど、、
そこはまあ同級生だから、「カヨちゃん。」だよ。
(*^。^*)
彼女は筆ペンはピンピンして書きにくいって言うのが何となくわかります。
素人の私にとっては、モノホンの筆は、復元力がとても弱くて、、
穂先が曲がったままになるんです。
でも、、
「使い手」は、この曲がったままの穂先を修正しつつ、、
上手に文字を書いていくんですよ。
それも、そんなに度々墨を付ける事なく。
なので、達人の域の使い手の書道をみてると、、
筆の穂先から、どんどんと墨が出てくるように感じられるんですよ。
これがまたメッチャンコ不思議ですわ。
(*^。^*)
私は、、
どっちかって言うと、復元力が大きいナイロン製の筆の穂先がすきなんですよねぇ。
やっぱり素人故ですけどね。
この復元力の強い筆だと線の太い細いが素人なりに自在なんです。
これが大好きなんですよねぇ。
小筆の練習に、、
たまにとりとめのない文章をかいてるんですけどねぇ・・・、、
( ;∀;)全然書けないんですよ。
難しいわぁ。
( ;∀;)
気が向いたら、すぐに書ける様に、いつも筆や半紙は出しっぱなしにしているんですけどねぇ。
( ;∀;) |

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