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さてさて、、
ココの所、、
ヨーグルトに関する文献を読みまくってたんだけど、、
ひょっとしたら、、
「R−1」って言う、免疫機能を強化してくれる乳酸菌を家庭で自作出来るかもって思ってね。
(*^。^*)
企業の方は、、
「家庭では製品と同じくらいのレベルには案外無理よぉ〜っ!?」
なんて言ってるわ。
はたしてどうでしょうか?
そりゃ、一流大学の大学院を卒業した、白衣か顔か分からないって言うくらいの色白の可愛いロングヘアの研究者が実験室バリの清潔な工場で指導しながら作ってるんだからねぇ。
彼女はそのロングヘアを綺麗に束ねて結んでね、、
また真っ白な帽子の中に隠してる。
チームには、ヨーグルトとかを試食し過ぎたきらいのある、、
これまたペッピンさんでちょっとポッチャリ系のリーダーが居るんだわ。
リケジョチームだね。
リーダーは独身、、
高校生の男の子の母親でね。
人生の機微に長けた優しい反面仕事には厳しいんだわ。
みめかたちに似合わず、、
しっかりして頼もしいんよねぇ。
そんな、リケジョチームが開発した「R−1」ヨーグルト。
乳酸菌とかゲスの言い方をしないで、、
正確には、、
ラクトバチルス・ブルガリクス(Lactobacillus bulgaricus)OLL1073R-1と言うんですって。
やっぱり言いにくいんで、R−1で行こう。
(^_^;)
う〜む、、
はなっから出来そうにもないわ。
リケジョチームには勝てっこない。
なんたって、私、文系でしかも、学生生活のほとんどを寮で寝てたからね。
(^_^;)
でも、、
私にはつよ〜い味方がいるのよ。
これが先日ちょっと紹介した、、
「ヨーグルト・ファクトリー」
ヨーグルトの製作所ですって。
う〜ん、やっぱり大企業の一大生産ラインとは名前からして負けとるがな。
そろそろ本題へ入るんだけど、、
(オ〜イッ!!!またかよぉ。おせ〜んじゃぁ〜。疲れたから、もう読まんよ。(`´) )
ハイハイ結構でございます。
(*^。^*)
問題は、、
砂糖をだいたい3%の割合で入れる事。
(R−1の「餌」になるらしい。)
温度を43度にする事。
(R−1の培養には結構な高温環境が必要なんですって。)
時間は8〜9時間。
(なげぇ〜っ!)
できあがったら、すぐに冷却室に移し、、これ以上反応を促進しない事。
などなど・・・・・、、
まあ、制作にあたっては、無菌状態をたもってください。
私の場合はNAO菌がはいったらダメなんで気を使いましたわ。
しっかり手を洗ってね。
衛生グローブを付けてね。
更に、、
使い捨てホッカイロで保温を強化して、、
夏場だと言うのに、、
保温バッグで覆っています。
(案外これで、43度よりも高温になってたりしてね。温度計が無いんで、よく分かりませんわ。)
(^_^;)
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使い捨てカイロの機能を促進させるためには酸素が要るんで、、
たまには、バッグを開けて下さいね。
(*^。^*)
また、、 出来上がった製品につては後ほどね。 (*^。^*) |

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熱中してますなあ〜
2016/8/11(木) 午前 7:08
> かわしりおっちゃんさん
おはようございます。
(*^。^*)
これね、、
向こうと同じ記事なんですけど、、( ;∀;)自家製品も、案外良い物が出来るんですよ。
ウプサラ太郎さんが買ってるのを見て、私も欲しくなったんです。
機械自体は、大体2000円ちょいって言う感じだったでしょうか。
(*^。^*)
いっぱいR−1を食って、免疫機能を強化しようと思ってるんです。
2016/8/11(木) 午前 7:22