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まだ一回作ってみただけだけど、、
「なんでこうなるのっ!」(^_^;)トホホ、、 (コント55のジローさん風に。)(^_^;)フッル〜〜〜〜ッ! この「渋皮煮」(一応そうなんですよ。(^_^;) )の条件は・・・・・、、 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー... 栗・・・・・採集から若干日が経ってたかも。 鬼皮むき・・・・・80度位のお湯につけて冷ましてから包丁のアゴで丁寧に剥く。 茹で(1回目)・・・・・渋皮付のクリを役3%の重曹を入れた沸騰したお湯で15分程度煮る。 渋皮とり・・・・・アクが出たのでお湯を全て捨てて、水を注いで冷ましながら「竹串」の腹で撫でる様に軽く擦った。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー すると、、綺麗な渋皮が残るどころか、、 ずる剥けになって若干汚い感じ。 更に、割れるクリも続出です。 一回目にたった15分ほど煮ただけなのに、もう煮えてる感じです。 その時に、渋皮がヌルヌルして鮮度感が悪かったんですけど、、 これは、私の気のせいなんでしょうか? 自分でクリを茹でたのは、人生50年で初めてですわ。こりゃ、イカン。 クリもいい感じの食材。 そういえば、西洋料理にも、和食にも「クリ」って結構使ってますわ。 「クリ文明」を取り入れないと・・・・・、、 「マロンのロマン」 (*^。^*) どなたか、どうしたら、いい「渋皮煮」ができるのか? 今回はどこがイケなかったのか? ご教授いただけませんでしょうか? ☟☟☟ これが、問題の不発「クリの渋皮煮」なんです。(T_T) |
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2014年10月02日
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