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そうだったんかぁ〜っ!!
「京都国立博物館」っていやぁ〜、、
ワイがいつも行ってるカフェ、、
「東山パイン」の真向かいなんだわ。
こりゃ、早く行って見たい。
霊山博物館には、土方歳三の刀や、龍馬さんが斬られた(って言う?)刀もあるしね。
(*^。^*)
こういっちゃなんだけど、、(どういっても、どおって事ないんだけどね。)
( ;∀;)
ワイは、龍馬さんが若い時にお国の土佐に居た時に、、
剣術の修行に励んだ、龍馬さん所有のモノホンの直刀の木刀で、、
「素振り」をした事がある。
龍馬さんファンでも、そんな事した人ってそうそういないハズ。
自慢で〜〜〜〜すっ!!
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【写真】坂本龍馬=高知県立歴史民俗資料館蔵
幕末の志士、坂本龍馬(1836〜67)の遺品と伝わる京都国立博物館(京都市東山区)所蔵の刀が、京都・近江屋で龍馬が暗殺された際に携えていた愛刀「陸奥守吉行(むつのかみよしゆき)」の実物と判明した。同館が発表した。 刀は龍馬の子孫が1931年に同館に寄贈したが、刀身の反りが小さく、刃文(はもん)も「吉行」の作風と異なることなどから懐疑的な見方もあった。しかし昨年、寄贈時に書かれた書類が高知県立坂本龍馬記念館の調査で見つかり、1913年に北海道釧路市の子孫方で火災に遭った際に変形し、研ぎ直された経緯が判明。暗殺時の刀傷が残ったはずの鞘(さや)は火災で焼けたという。
さらに京都国立博物館が、研ぎ直しで見えにくくなっていた刃文を最新機器で確認。同館の宮川禎一・学芸部上席研究員は「記録と科学調査から実物とみて間違いない」と話した。
朝日新聞社 ---------------------------------------------------------------------------------------
これが、、
結構な「直刀」な訳は、、 私なりにおもったんですけど、、 龍馬さんはこんな刀が好きだったんでしょう。 かれが若い頃、地元の土佐で、剣術の修行をした時の木刀で私「素振り」をした事があるんです。 やっぱりその時の木刀も直刀だったですねぇ。
(*^。^*) その時のブログの記事は、、 ☟☟☟ http://blogs.yahoo.co.jp/naoaki63/61688428.html これなんです。 もっとも、、 私が素振りをしてる、証拠の写真はないんです。 家族のだれも、写真がヘタッピだったもんで、私だけ写真がないんです。 (T_T) 記事中、出典:朝日新聞デジタル。
(知的財産権をないがしろにする意図はないという事をお含み置き下さい。) |

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