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「STAND」って面白いですよ。
岡山市の桃太郎通りと西川が交わる所、、
変わった派出所の斜め対面。
また、西川を挟んで大きな時計のある建物の向う側なんです。
まあ、コーヒー屋さんですかね?
立ち飲み?
なので、スタンドって言うんでしょう?
で、、
なにが面白いかって言うと、変わった自転車を500円/1時間で貸してくれるんです。
夏とかだったら、この自転車に乗った人をたまには見かけたんですけけどねぇ。
(*^。^*)
最近はやっぱり、寒いからなんでしょうか?
めっきりと見かけないですわ。
え〜とその自転車の写真を撮って来るのを忘れちゃったんです。
立ち乗りで漕ぐ自転車ですわ。
画像、、
がぞう、、
え〜と。
やっぱり無いわぁ〜。
(^_^;)ホント、想像を絶するから。
まあそれはそれとして。
大きな声じゃ言えないんですけど。
お客さんが少ない(お店の中でコーヒーを飲むお客さんがね。)から、自遊空間になるんです。
居眠りもお店の人に怒られるまでOK!よ。
(*^。^*)
忙しい仕事の合間や、、
お友達とおしゃべりに最適所ですわ。
のんびりと出来ますよぉ〜。 (*^。^*) |
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先日の土曜日、、
と言っても、もうかれこれ、20間ほど前の話ですけどねぇ。 ( ;∀;) -----------------------------------------------------------<<
アウトドアの天才ハマちゃんと、ソロ・コラボキャンプ。
場所は、幡降夜営場って言って、赤磐の山の中だったんです。
普門院って言うお寺の敷地なんでしょうねぇ。
以前のここを利用した方がたからのコメントのある、、
「人懐っこい大型犬」が放し飼いにされてて、食料をねだって来るなんてのはなかったです。
( ;∀;)よかったぁ。
まあ、今は死んでしまったのか、大きなオリがガランとしたままあったから、恐らくそうなんでしょうねぇ。
今回二月の厳冬期だったとは言え、、
結構な利用客が居ますわ。
何故って、環境があまりに良いんですよ。
当然、トイレはウォシュレット付きの水洗トイレ。
焚火は勿論OK!
(*^。^*)
しかも、ここが重要。
な、な、なんとフリーオブチャージ。
無料なんですよぉ〜。
なんでも、、
ご住職がこの辺りのボーイスカウトのお役をしてる様な感じですねぇ。
ボランティア精神、筋金入りなんですかね。
(*^。^*)
どこのだれだか、わかんないのに、おうちの隣に併設されたトイレを貸すんですからねぇ。
とっても、奇麗だったんです。
これだったら、野営場で野宿だと言っても、女性だってOK!
ですわ。
やっぱり、夜は冷え込んでたんでしょうねぇ。
勿論朝方だってね。
焚火の炎は燃えっぱなしにしてたし、、
明け方にメガネをしようと、手に持った途端レンズはくもっちゃったんです。
家だったら、メガネをかけても、全く曇りませんけどね。
室内外の温度計がないから、実際には何度だったのか知る由もないんですけど。
普通はキャンパーだったら、持ってるんですよ。
あと、一酸化炭素警報器とね。
これも、持って行ってなかったんですけど。
まあ、テントないでは火器は使用しませんでしたから。
(*^。^*)
炎って温かくて、その揺らぎはとっても、癒してくれますわぁ。
それに、、
ちょっとした森の中だったんで、、
あけぼのには、キツツキがコンコンと木をつつく音を出してくれて、私も大自然の中にどっぷり溶け込んでいるみたいに感じましたわ。
ストレス解消ですねぇ。
(*^。^*)
ハマちゃんの、モノポールテントにそれぞれのソロ用テントのインナーを入れて、寝床を確保したんです。
冬用のシュラフのお陰で、暖かく寝る事が出来たんです。
サーマレスマットは二枚重ねだったんですけど。
やっぱり、体温ってダウンが潰れてる下側から奪われますよねぇ。
他の同級生達も朝にちょっと寄ってくれて、一緒に朝飯食って解散しましたわ。
あ〜、ちょっと生き返った感じ。
(*^。^*)
また行って見たいフィールドです。
この寒さの中、、
グループキャンパー他、結構お客さんが来てましたよねぇ。 (*^。^*) ここメッチャ良いですよぉ〜。 |
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今回もかれこれもう一か月以上も前の前回の続きです。
(*^。^*) -------------------------------------------------------<<
さてさて、、
今回洛中にて一晩泊まった所は、、
北野天満宮の南の辺り。
晩にここを探索するつもりだったし、「夜遊び」(よるあそび)と称して、フラフラと晴嵐で木屋町通りの方までポタリングしようと思ってたんで、丁度良い感じの場所だったんです。
(*^。^*)
たいてい寄る所は娘がかつてアルバイトをしてた、幕末動乱の舞台でもある辺りの木屋町は、、
左近太郎さん。
今回もちょっとだけ食べましたわ。
その後、、
ホテルへの道すがら、夜の北野天満宮へ行って見たんです。
でも、、
鳥居の前まで来て、、
「きょ〜てぇ〜わぁ〜。」
マジで、何か出そう?!
(^_^;)
洛中を暗躍した「鵺」(ぬえ)が出そう。
境内への参道の樹木の高いこずえに止まってるんじゃねぇ〜だろなぁ〜?!
変な鳴き声も聞こえるよ。
近くには、「鵺」(ぬえ)を祭ってる鵺大明神ってあるからなぁ。
きょ〜てぇ〜わぁ〜。
(^_^;)
かつていにしえ、、
家路を急ぐ、「渡辺の綱」殿。
この辺りを通りかかった時、妙齢の綺麗な女性から声を掛けられた。(以前お話しましたっけ?)
夜も暮れて、怖いからその馬に乗せてくれまいか?
夜の灯りと言えばお月様しかない時代の事。
喜んで、ど〜ぞ。ど〜ぞ。
当たり前だのクラッカーですねぇ。
でも、、
その馬がここ、北野天満宮に差し掛かった時、、
その時、、
可愛い女性がな〜んと鬼に変貌してるじゃないですかぁ〜〜っ!!!
(>_<)
(まった大袈裟な、、以前電車の中で見た可愛い男女の子の様な感じだったんでしょう?足はちっちゃくても、手はごつく、、
太刀を握ったらなかなかの使い手かも?鬼って言うけど本当は、正体を現して本性が顔に出て来たって言う方が正しいんでしょうに。)
で、、
綱殿の袖をつかんで宙に舞い上がったんですって。
(これまた大袈裟な。1200年の時を越えてまるで伝説の様になってはいるんですけど、、本当は、綱殿の袖をつかんで馬から引きずり下ろした感じなんでしょね。元気良い女性じゃないか?
いえ、、
男女の子だったと思うわ。女性的な若い男性で、盗賊の首領よねぇ。)
綱殿は、袖をつかんでる「鬼」の腕を切り落として、あわや連れて行かれる所を事無きを得たんですって。
その大活躍をした太刀が「鬼切丸」と言って国宝となって、北野天満宮の宝物館に保管されてますわ。
綱殿は、これは御かげがあったと悟って、早速灯篭を奉納したんですって。
1200年も前のお話です。
(現在もその灯篭がここの境内にあるんですよ。)
比較的近世になって、天子様が奉納された灯篭がかすんで見えますわ。
なので、、
私にとっては北野天満宮と言ったら、勿論学問成就をお願いする神様であり、、
また渡辺の綱殿の魂が宿った灯篭に道中の安全を祈願する所でもあるんです。
もうしょっちゅう来ますわ。
<(_ _)>
こんな夜も遅く、恐る恐る参道を進んでいるのに、、
な〜んとっ!!!!
門が閉まっとるがなぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!!(>_<)
仕方ないんで踵を返したんですけど、、
途中どうしても、オートフォーカスのカメラのピントが合わない所が一か所あり、、
怖くなって早歩きで来げ帰りましたわ。
おっかねぇ〜〜〜〜〜〜〜っ!!
自転車に乗せておくれっ!
って若い可愛い女の子が居ても、、
「知るかぁ〜〜〜〜っ!!」
って逃げるからな。
まっ、そんなこたぁ〜、あるはずもねぇ〜けどよ。
(^_^;)
「鬼切丸」なんて、、
1200の時を経て、なお凄まじいい輝きでしょう? 「鬼」を斬ったって言う伝説も真実味を増しますねぇ。 ( ;∀;) -----------------------------------------<<
木屋町通の「左近太郎」さんで軽く引っかけて、、
木屋町は今はとっても平和でにぎやかな通りです。 かつて、幕末動乱で人斬りの舞台になってただなんてだれも信じられないでしょうねぇ。 (*^。^*) |
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もう今となっては、かれこれ1か月以上も前の話ですわ。
( ;∀;) -------------------------------------------------------------<<
一人、、
上洛してます。
みやこの空気を思いっきり吸って来ます。(*^。^*)
昼間に京都駅に着くなんて、何か月ぶり?
ちょっと風景が新鮮。
世間は連休なのに、、
案外昼間は空いてます。
姫路からは新快速で座れたからねぇ。
電車もそう混んではなかったんです。
(*^。^*)
今回のミッションは、、
夜の「北野天満宮」を探索する事。
下賀茂神社で可愛い女性向けの手作りのお守りを買ってくること。
なんです。
女性だけの「心願成就」なんですって。
でも、、
私はヤマト男児なんですけどね。
果たして売ってくれるのか?
(*^。^*)
さあ、、
これから、どうする? (*^。^*) -------------------------<<
いつも上洛したら、一番に行ってた、東山パイン。
三十三間堂近くのカフェです。
今回は久しぶりに、ハンバーグサンドを食べたんですよ。 (*^。^*) |
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