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新年、、
今年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
昨年暮れに義父がなくなったんで、新年のあいさつは控えますけど・・・・、、
私にとっては久しぶりの年賀状を書かなかった年ですね。
子供の頃、祖母から始まって、結婚してそうでに、祖父。
今度は、義父ですわ。
だんだん、私の番も近づいてきてますがな。
(^_^;)
さて、、
今回は、、
趣味の一つである映画鑑賞ですねぇ。今回は、、
「アリー/スター誕生」です。
実はその前に、、
今回のような音楽がテーマの映画、、「ボヘミアンラプソディー」を昨年暮れに見てたんですけど、
どうにもバタバタしてて、このブログには書いてなかったんですねぇ。
それをちょっとだけ書いて、今回の映画と比較してみると。
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今さっき、、
映画「ボヘミアンラプソディー」を見て帰って来た。
(*^。^*)
(ネタバレ無し。)
って、もう皆さん、クイーンのファンの方がたがこの映画を観に行くんだから、ストーリーは分かってるでしょうけどねぇ。
私、、
ホンマ、恥ずかしながら、全然知らんのよ。「クイーン」って。
(*^。^*)
人生私の辞書にない物って言うと、「音楽」「楽器」なんよねぇ。
(おめ〜な、だけじゃねかろう?まだまだ全然足らんよ。おめ〜の人生無い物だらけよ。気が付かんか?)
って言う突っ込みななしで、、
(それをいっちゃ〜おしめ〜よ。ってなっちゃうからね。)
いやマジでね、、
ライブへ行って、みんなんと手拍子を打っても、一人だけ、だんだん、手拍子がズレて来る位、音感って言うか、リズム感?楽曲のノリがないんですから
ほんま、この領域では(ほかの領域でもじゃろ?)人生真っ暗闇でござんすよぉ〜。
( ;∀;)
なので、、
「クイーン」のこの映画を観ても、、そう感動せんのよねぇ。
皆さんがあんなに「いいっ!」「よいっ!」ってのが、分からなかったんだわ。
それよりもむしろ、、
こんな事を言っちゃ怒られそうだけど、、
(私って言うよりもず〜と、「許容量」大きい方ですから。
世界の「多様性」をメッチャ認める方ですですから。これは私の知り合い、友人の皆さんが認めてくれるはず。え?ちがうの?っていう、前振りをちょっとさせて下さいね。)
でね、、
やっぱりダメだわ。「ゲイ」って。
案外私、「ゲイ」に間違われたりしてたんです。
ちょっぴり出っ歯でね。
怖かったわ。自分の事言われてるの?って思った。
26歳の時、職場で、「出っ歯じゃがん。」って言われるまで、ぜ〜んぜん、気が付かなかったんだわ。
自分の事がね。
違うのは、例の音感だけ。
フレディも、、
「それ」に気が付く出来事があったんだろうけど、、
なかったら、気が付かなったんだろうか?
私は音楽の才能、センスがどうこう、クイーンとしてどうこうって言うよりも、、
「その方向性の過程」にチョッピリ関心があったんだわ。
天才ってどこか違うんだねぇ。やっぱり。
クイーンの時代のグループって、、
「キッス」とか、なんとかって息子が言ってたよなぁ。
名前は「キッス」は知ってるわ。
「クイーン」のファンだっり、当時その歌を聞いてたりした人はちょっと感動物だったんかなぁ。
俳優さん達も結構似てたんでしょう?
(*^。^*)
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てな具合なんですね。
ボヘミアンの方は実話を元にしてますから、私たちの世代とかもうちょっと上の方々には、結構響いてたみたいですわ。
今回の「アリー」はレディガガが主演だっとは言え、、
いわゆるフィクションでね。
音楽の事を知らない私なんて、今回のも、歌手のガガさんが演じてらっしゃるのでてっきりノンフィクションかと思ったくらいです。
これは、過去にも、同じテーマで映画化されてて今回が三回目だそうです。
ストーリーはあっちこっちでちょっと紹介されてたりするんでしょうから、、
まあ、みなさん一度映画館へ足を運んでみてやって下さい。
人間の弱さって言うかね、、
やっぱりどんなヒーローでもありますよねぇ。
私はこれを一番感じたんです。
ヒーローになればなるほど、、
心の弱さって人一倍ですわ。
私も、、
頑張りましょう。
(*^。^*)
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