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先日の土曜日、、
と言っても、もうかれこれ、20間ほど前の話ですけどねぇ。 ( ;∀;) -----------------------------------------------------------<<
アウトドアの天才ハマちゃんと、ソロ・コラボキャンプ。
場所は、幡降夜営場って言って、赤磐の山の中だったんです。
普門院って言うお寺の敷地なんでしょうねぇ。
以前のここを利用した方がたからのコメントのある、、
「人懐っこい大型犬」が放し飼いにされてて、食料をねだって来るなんてのはなかったです。
( ;∀;)よかったぁ。
まあ、今は死んでしまったのか、大きなオリがガランとしたままあったから、恐らくそうなんでしょうねぇ。
今回二月の厳冬期だったとは言え、、
結構な利用客が居ますわ。
何故って、環境があまりに良いんですよ。
当然、トイレはウォシュレット付きの水洗トイレ。
焚火は勿論OK!
(*^。^*)
しかも、ここが重要。
な、な、なんとフリーオブチャージ。
無料なんですよぉ〜。
なんでも、、
ご住職がこの辺りのボーイスカウトのお役をしてる様な感じですねぇ。
ボランティア精神、筋金入りなんですかね。
(*^。^*)
どこのだれだか、わかんないのに、おうちの隣に併設されたトイレを貸すんですからねぇ。
とっても、奇麗だったんです。
これだったら、野営場で野宿だと言っても、女性だってOK!
ですわ。
やっぱり、夜は冷え込んでたんでしょうねぇ。
勿論朝方だってね。
焚火の炎は燃えっぱなしにしてたし、、
明け方にメガネをしようと、手に持った途端レンズはくもっちゃったんです。
家だったら、メガネをかけても、全く曇りませんけどね。
室内外の温度計がないから、実際には何度だったのか知る由もないんですけど。
普通はキャンパーだったら、持ってるんですよ。
あと、一酸化炭素警報器とね。
これも、持って行ってなかったんですけど。
まあ、テントないでは火器は使用しませんでしたから。
(*^。^*)
炎って温かくて、その揺らぎはとっても、癒してくれますわぁ。
それに、、
ちょっとした森の中だったんで、、
あけぼのには、キツツキがコンコンと木をつつく音を出してくれて、私も大自然の中にどっぷり溶け込んでいるみたいに感じましたわ。
ストレス解消ですねぇ。
(*^。^*)
ハマちゃんの、モノポールテントにそれぞれのソロ用テントのインナーを入れて、寝床を確保したんです。
冬用のシュラフのお陰で、暖かく寝る事が出来たんです。
サーマレスマットは二枚重ねだったんですけど。
やっぱり、体温ってダウンが潰れてる下側から奪われますよねぇ。
他の同級生達も朝にちょっと寄ってくれて、一緒に朝飯食って解散しましたわ。
あ〜、ちょっと生き返った感じ。
(*^。^*)
また行って見たいフィールドです。
この寒さの中、、
グループキャンパー他、結構お客さんが来てましたよねぇ。 (*^。^*) ここメッチャ良いですよぉ〜。 |
春夏秋冬
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「花の色は うつりにけりな いたづらにわが身世にふる ながめせしまに」
「世の中に たえて桜の なかりせば 春の心は のどけからまし」
いにしえの頃より、、
桜をめでる歌もあるけれども、、
上げたこれらの歌の様に、桜が散って行くのを惜しむ歌もあったりと、、
桜って日本人には、心に響く感じですねぇ。
ソメイヨシノは近年になってはいってきたらしいんですけど、、
それまでは、、「山桜」とかだったんですかねぇ?
桜と言う可憐な花なんですけど、、
それでいて、雄々しい太い荒っぽい樹木にいっぱい花を付けるんで、なおさらその可憐さが強調されるのかも知れないですねぇ。
植物って言うよりも、、
樹木、木々に直接あんな5弁のはなびらを付けるんですから。
正五角形と言う形さえもなんだか一番美しいと感じられるんですけど、、
あれは、やぱり「さくら」が知らず知らずのうちに私達に影響を及ぼしているのかもしれないですねぇ〜。
(*^。^*)
ああ、、
もうさくらがそろそろ、私達の地方では散りかける頃でしょうか?
上にあげた二番目の、、
「在原業平」の歌の方が私的にはしっくりくるところですねぇ。
一番の歌は、、
「小野小町」の歌で、、
恐らく、さくらが散って行って段々と樹木が丸見えになって来るように、、
それまでの魅力が欠けて行ってしまうのがちょっと寂しい様なそんな、美しさも無くなって行ってると言う、自身に置き換えての心情を詠んでるのかもですねぇ。
(^_^;)
私にしても、、
最近、、とみに、、
「なかりせばのどけからまし」ですわぁ〜。
(^_^;)
世間で桜が咲いているばっかりに、見たくて見たくてどうしようもないんですけど、、
みなさんはどう?
あ〜〜〜〜、、
きょうも、あっちこっち仕事がちょいあるわぁ〜。
完全オフにもする度胸もなく、、
それでいて、さしたる成果もあげられるともおもわないんですけど、、
あ〜〜〜〜〜、、
桜が散ってしまうよぉ〜。
(^_^;)
和気の「ヘリポート」の所の桜です。
(*^。^*)
ここもまた、、
和気町を代表するような、桜の見どころの一つですねぇ。
人呼んで、、
「ヘリポートの桜」です。
後ろには、「和気冨士」がそびえています。
(*^。^*)
今回一人で、そんな桜をめでるおり、、
なんと奇遇にも、同級生の「たっちゃん」(かれは私達同級生の永久的な同窓会幹事長なんです。)にバッタリとあったんです。
また彼は、山陽新聞に「紙芝居おじさん」としても、載った事があり、、
ボランチィアで、はやもう数年来チビッコ達に向けて、紙芝居をしています。
今回もまた、岡山市のず〜と南の方で、紙芝居をするんですけど、、
「フランケンシュタイン」なんですって。
それを先ずは私に読み聞かせしてくれたんです。
実は私、、
フランケンシュタインって結末を知らなかったんですけど、、
今回この紙芝居で始め知ったんです。
(^_^;)
(って言うか、電話を入れたら、すぐそこに居るから、数分で行くわ。
って事で、一緒にお茶したんです。
(コーヒーブレイクですけどね。(*^。^*) )
今年もまた、、
「桜季節」が終わりますねぇ。 寂しいわぁ〜。 (^_^;) |
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http://blogs.yahoo.co.jp/naoaki63/61294856.html
☝
これがだいたい6年前の記事ですけど、、 何故か、写真がそう残ってないんですよねぇ。 で、、 さてさて、、 今回の「醍醐桜」はと言うと、、 (*^。^*) こえ〜〜〜、、
今さっき、「醍醐桜」から帰って来たんです。
行きは、旭川の湖を見ながらのんびりとワインディングに車を駆り、、
桜街道を楽しんで行ったのは良いんですけど、、
帰り・・・・・、、
夜道をど〜しても、、そこを通る気になれず、、
津山を大回りして帰って来たんです。
保険の営業もそこそこに夕方から出発して、全行程180キロ余り。
雨が降って来たりしながらの激写行です。
しかし・・・・・、、
いつの間に、こんなに人が多くなったんでしょうか?
そう言えば、、
醍醐桜よりも、もうちょっと上に比較的大きな駐車場が出来てるし。
(^_^;)
平日の夕方から晩にかけてだって言うのに、結構スゴイ人です。
これじゃあ、休日は止めておいた方が良いですよ。
(^_^;)
皆さんあまりに知らなさすぎです。
地元の方々が眠る墓地にある墓石にもたれかかったり、、
☝(`´)おめ〜ら、全く知らんのんじゃなぁっ!?
暗闇だけど、、
それお墓なんでっ!
(`´)
って言う、迷惑千万な方々も結構居たりして、、
全く地元の方々は有名になるのもどうかなぁ〜?
なんて思ってるハズです。
ちゃんと、モラルを考えないとね。
それにしても、、
ホント、大勢の人だったです。
そして、、
何よりも、、
やっぱり、、
後醍醐天皇が失意の折に見て通ったって言う、この桜。
一体どの辺りから見られたんですかねぇ?
(*^。^*)
もっともっと小さかったんでしょうか?
私も以前、数年前だったでしょうか?
行った時に、この醍醐桜の「子供」がまだそれこそ小さな木だったのに、もうそれも結構に大きな桜になってるんですから。
時の経つのも早いもんです。
(^_^;)
以前昼間に行った時の桜も一緒にアップしておきます。
夕暮れから、晩のライトアップの物が今回の物です。
(*^。^*)
20:30を回ってると言うのに、、
まだまだどんどんと車が上がって来るんですから。
(^_^;)すさまじぃ〜。
また帰りはかえりで、、
来る時に、保険の営業をこなしながら来たもんだから、焦ってたんですねぇ。
車に燃料を補給せずに、来てたんです。
なんとっ!!!
やっぱり帰りには、燃料切れのサインがピコピコしてるじゃないですか。
津山を回って帰る様にして良かったですわぁ〜。
津山市内だったら、いくら遅くてもガソリンスタンドが開いてますから。
(*^。^*)
これが、、
旭川湖の沿道だと、、
途中でガス欠になって、物の怪に湖水へ引っ張られる所だったんですからねぇ。
こえ〜っ!
あぶねぇ〜。
津山市内で燃料を補給した時には、ホントにホッとしましたがな。
(*^。^*) 楽しかったですねぇ。 (*^。^*) |
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春ですねぇ〜。
(*^。^*) |

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節分も過ぎて、、
あっちこっちに書いてあるものを要約してみたら、、 季節の変わり目にはいわゆる「鬼」要るって言う事なんでしょうねぇ。 この「鬼」って言うのが、、 肉体的な病気であったり、、 また、、 気候の変化による、気のゆるみだとか、、 気のやまいであったりもするんでしょうねぇ。 ( ;∀;) そんな折に、、
私は、女房殿とたまたま休みが合ったんで、最上稲荷って言う、、 全国的にも、ちょっと珍しい、「神仏習合」っていう神社へ行って来たんです。 お稲荷さんというだけあって、、 お祭りしてるのは、、 ナント、、
「キ」、「ツ」、「ネ」。 「キツネ」、「きつね」、「狐」なんですよぉ〜〜〜〜。
( ;∀;) なんですよぉ〜。 でも、、 京都は伏見の「伏見稲荷」はキツネをお祭りしてましたっけ? ( ;∀;) まあ、そんなことはともかく、、
この日は、、
芸能人もやって来たりして、(たしか、「ゆうじ、こうじ」さん達と、、 スザンヌさんでしたわ。 (*^。^*) 彼女、彼らも一緒に豆をまくんです。
それを私達が一生懸命拾うんですね。 朝から来られてる人達は、スーパーの買い物袋にいっぱいの豆を持って帰ってるんです。 考えたら、あんなことはちょっと不可能なんですけど、、 一体どうやってあんなに取るんでしょうねぇ? ( ;∀;) 女房殿は、、
やる気マンマンで事に臨んだものの、、
2回挑戦して、(朝から数回にわけて、お昼頃まで豆まきをするんです。)やっと、3袋をゲットしたのみだったんです。 ( ;∀;) たった、3つだけだったんで、、
速攻で、その場で食べてしまったんです。 (*^。^*) 袋にくじもついていたりして、、 特賞は国外への旅行だったハズなんですけど、そんなもの当たろうハズもなく、、 ( ;∀;) たのしかったですねぇ。 その後は、、
そうそうに参拝者の皆さんが居なくなっていくんですけど、、 私達は一通り、お参りをして帰ったんです。 参道はお客さんも少なく、、 若干さびれてましたけどねぇ。 老舗のお土産屋さんに、掘り出し物がないかと、冷やかして帰ったんですけどね。
なかなか無かったですね。 サンダーバードのトミカなんかがあったりしたんです。 これは今また流行りですよねぇ。 4号と、2号と後何だっけ? 3機のセットで、2500円もしたから、よう買わなかったんです。 面白い物はそうそうなかったですねぇ。 ( ;∀;) さあ、、
節分もすぎて、、 また新しい1年の始まりですねぇ。 (*^。^*) ガンバロウット。 |

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