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最近はどうも、、
秋の気配が遊び心をくすぐるのか?
模型じゃ無いんですけど、自作のアルコールストーブの事が妙に気になってるんです。
(^_^;)
なぜなんでしょうか?
アウトドアなんて全くしないのに。
アルコールストーブってのは、一般に言うと、燃料用のアルコールを使った調理用のコンロの事なんです。
勿論五徳だって、自作するんですけど、、
皆さんとっても洗練された良い感じの物を作ってるんです。
私もあれこれホームセンターへ行って、ツールを買って来たんです。
そんなに高くないからやっぱり道具はそろてないとダメですね。
きょうは試しに、、
空きビール缶をきって丈の短い物をつくってみたんです。
径が同じ物でも、ラジオペンチで折り目を付けて、すぼめて行ったら案外簡単に上下の切った缶が入るんです。
試しに作って見ただけですから、、
次回から本格的に行きましょうか。
(*^。^*)
で、、 これなんですけど、世間では自作マニアの方々がいらっしゃって、ものすごく洗練された製品を作ってますね。
ちょっと紹介させて貰うと、、
ね〜〜〜、、
とっても綺麗でしょう?
(*^。^*) |
乗り物工場
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今日と言う今日は、何が何でも、一切の仕事はしないと決めて、、
朝から、パソコンをやったり、模型を作ったりしたんです。
ホントは、自転車に乗りにも行きたかったんですけど、不安定なお天気で、「雹」が降って来ても行けないからね。
それに、そろそろ写真コンテストも〆切りが近づいているんです。
確か、5月の上旬だったハズ。テーマは「誕生」ですわ。
写真を撮りにもあっちこっちに行きたいし、、
なので、カメラを持って自転車に乗ってけば、、一石二鳥だったんですけどね。(*^。^*)
さて、、
今日は一日中、事務所兼工作室で、のんびりしてました。
いつもの事務所は、、
こんな感じでしょう?
やや、、って言うか、結構乱雑になってて、仕事出来るんかい?
って言う感じですね。
このデスクの反対側に、実は工作デスクがあるんです。
これですね。
マイクロモーターもあったりして、切削にはもってこいです。
ここでも、プラモはもう既に当分作った事が無いです。
あっという間に1年2年が経ちますよね。
(^_^;)
でも、今日は、ちょっと前に買っていた、「お父さんのためのプラモ」です。
これは、最初から色づけされてあって、ほんの少しのパーツを組み上げるだけなんです。
もっとも、接着剤や比較的綺麗に仕上げるために、ニッパーとか、デザインナイフとかの基本的な工具は要りますよ。(*^。^*)
もっともっと丁寧に実機に忠実に作ろうと思ったら、いくらでも精密にする事ができます。
凝れば、きりがないです。
私はそんなには凝らないので、簡単に組み上げました。
でも、何て言うんでしょう?
限界を感じましたよね。
なにせ、、
「目が見えないんです。」(@_@;)
拡大鏡が要りますわ。
ピンセットで、小さなパーツを挟んで行って、接着剤で付けるんですけど、、
何処に置くか良く変わんないんです。
手元をちょっと遠くに持って行けば、ピントは合うんですけど、今度は接着する所が小さくなって、良く分んないしね。
困りました。
拡大鏡を買っておかなくっちゃね。
これがほぼ完成です。
ホントは「デカール」と言って、精密なマークがプリントされたシールを貼るんですけど、、
集中力が切れたんで、それはもういいです。(^_^;)
こんなちっちゃな、ヘリのプラモでも2000円近くするんですから。
お父さんの趣味も大変です。
いつもの食玩を飾っている本棚へそ〜と置いて、、
そうそう、百均で、ケースを見て来なくちゃなりませんね。
大空の友達から、以前に教えて貰ったばかりですわ。
(「大空の友達」って、飛行隊の友達です。フライトシムのね。)
さて、このプラモ、
「CH−47J」っていうんですって。
ちょっとググってみましょうか?
ウィキペディアによると、、
CH-47チヌーク (CH-47 Chinook) は、アメリカ合衆国のボーイング・バートル社(現ボーイングIDS社のロータークラフト部門)で開発されたタンデムローター式の大型輸送用ヘリコプターである。
配備開始から半世紀が経過した現在でも生産・運用されており、未だに後継機は登場していない。
アメリカ陸軍では、有事の際に空中機動作戦を実施するにあたり、地上からの火力支援のために155mm砲を運搬できる大型ヘリを必要としていた。
そこで、エンジン出力を増強して胴体内容積を拡大、さらには最大12.7tの貨物を機体下面の吊下装置で吊下し、移動することも可能としたYCH-47Aを開発、1961年9月21日に原型機が初飛行し、アメリカ陸軍は1962年にCH-47Aとして採用した。CH-47AはM198 155mm榴弾砲と弾薬に加え、砲の運用に必要な兵員を含めて空輸できる能力を持っていた。
1965年からのベトナム戦争で大量に投入され、機体の優秀さを世界に証明した。さまざまな改良を受け現在でもアメリカ陸軍、イギリス陸軍、イラン陸軍(革命前に輸出)、オーストラリア陸軍、リビア陸軍(リビア革命前に発注、革命後に一部の機体が引き渡された)などで使用されている。
となってます。
(*^。^*)
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ほぼひと月遅れ?で、ディエゴスチーニに「大和」買う事ができたんです。
私としては、空母「赤城」の方がカッコ良かったんですけど。 なにせ、ふつう料金の半額位の990円で買えるんですから。 当然こっちの「大和」になりました。 よ〜く吟味して、もう一つの方は甲板の部品のマッチングが悪いのか、若干浮いています。 ... 一番いい物を買ったつもりだったんですけど、かえってよく見たら、1番砲塔の主砲がまがtってるんだわ。 めっちゃんこショックです。 (ToT) なぜ、これに気が付かなかったのか? (ToT) |

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今度はこれだっ!
全6種。 ボンネットに「ファイヤー」を描いた車です。 (*^。^*) |

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先日買って来た、ヘリコプターのプラモを作っているんですけど、、
なんと丁寧に、パーツが一区画づつ、わかれてビニール袋に入っているんですよ。
(*^。^*)
しかも、以前言った通り、綺麗に塗装済みですから、非常にやり易いんです。
ただし、ランナーから、パーツを切り取る時にニッパーを使うんですけど、
切り取った部分の色が僅かに取れるのがちょと残念ですね。
自分で色塗りからはいってたら、この辺もちゃんと綺麗に出来るんですけどね。(^_^;)
ただ、今回思ったのは、部品が小さ過ぎて、「あれ〜っ?プラモってこんなんだったかなぁ〜?」って言う物でしたわ。
(^_^;)
こんな小さな部品を色塗りしてたら、それだけで疲れきってしまう所でした。
模型用のルーペが要りますわ。
頭に付けるやつでもいいし、卓上に置く大きなものでもいいですから。
それ位にムッチャ目が悪くなってました。(ちょととショッキングです。)
老眼ですね。おお〜、やば〜いっ!!(^_^;)
コックピットだけ、作って、今回はおしまいです。
(*^。^*)
あ〜っ!疲れたわ〜〜。
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