奥様応援隊

大変です〜〜っ!とうとう、、ご飯が「配給制」になっちゃいました〜!大食い出来ないように。(T_T)

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第二次攻撃隊出撃

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潜水艦によって、基地まで安全に連れて帰ってもらったおかげで、今もこうやって生き延びています。
ここソロモン諸島での防空戦もはや消耗戦の様子を呈して来ています。
通信部隊のほうでも、一生懸命に暗号解読の作業を進めてくれているそうです。
日本軍が使っている、記号が、アメリカの「ガダルカナル島は、飲料水が不足している。」と言う嘘の電文を流す事によって、その記号の正体をつかんだって、聞いています。

情報戦の方も激しさを増しています。
そんな中、第二次攻撃隊が編成されました。
隊員は変わらずに、駆る戦闘機が変わりました。「エアコブラ」です。
実は、私はこの機体には、あまり慣れていないんですよね。

でも、ちょっとだけ「ワイルドキャット」よりも、スピードが出るんで、これに決まったそうです。
「さあ、出撃だ〜〜〜〜〜〜!!」
今回も3番機での出撃となりました。
またまた、「自動追尾装置」により、空戦空域まで引っ張って行ってもらうとしましょう。
それにしても、aka7さんや、フィッツさんは、うまいなあ。

きっちりと、編隊飛行で、飛んで行っています。
今日は、何となく空が妙に赤いんで、何やら良からぬ事が起きなければ良いと心配です。
ってな事を思うが早いか?やっぱり、敵機だ〜〜〜〜。
これはもう、待ち構えていたんでしょう。敵の方が幾分高度があります。

あ〜〜〜、超危険だよ〜〜。
なんで、こうなるのっ!!。(ちょっと、古いけど、コント55号のように言ってね。)
何故か?私が一番ヘタッピなのを知っているかのごとくに、こっちめがけてやって来ます。
3番機だよ〜〜。向こうへ行け〜〜、シッ、シッ。

おいおい〜〜、取り付かれちゃったよ〜〜〜、「あかさ〜〜ん、助けて〜〜。」
日本海軍のエースパイロット、「坂井三郎」氏かと思いきや。(氏は、ソロモンの消耗戦を戦い抜いて、戦後と言っても、ほんのついこの間、う〜〜ん、3〜4年前かなあ。お亡くなりになられました。かつての戦友達の所に行かれたでしょう。)

「SIKI隊」のゼロ戦と、「ARS」って知らないなあ。「イソザキ」さん。まあいいや。
敵機の250〜300メートル強向こうから、aka7さんが、救援にやって来てくれているのが見えるが、時既に遅し。
「あ”〜〜〜〜〜〜・・・・」もうダメ。

機の尾翼部分を飛ばされました。
ゼロ戦の20ミリをくらって生きているだけでも、儲け者です。
早く脱出しよう。
「おりゃ〜〜〜。」
「ふう〜〜〜〜〜。」でも、今回は、パイロットのダメージを示す数値が、87%だ。
もう、かなりの瀕死の重傷です。

生きて帰れるでしょうか?肩をやられたのか?さっき、落下傘の展開索を引くのが、容易じゃなかったなあ。
「目がかすんで来た〜〜。」

ソロモン諸島防空戦

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今回は、「空援隊」の有志で、「ソロモン諸島の防空戦」に参戦しました。
先日、「バトル・オブ・ブリテン」で、お世話になったaka7さんと、「空援隊」きってのエースパイロット、フィッツさん、と私です。
「ワイルドキャット」で出撃しました。最後に離陸して、「自動追尾装置」を起動させて、みんなについて行きます。
増槽を付けて行ったんですが、いざ、空戦空域に突入して、準備のため。

「増槽切り離せ〜!」で、捨てようと思っても、故障か?落ちません。しかしまあしばらく、そのまま戦っていました。
この間とは反対で、アカさんが、敵機に追われています。この間の恩返しにと、あわてて急行して、敵機の6時について、射撃を開始しようとしますが、なかなかうまくいきません。
危うく難を逃れたので、一旦帰投する事にしました。

暫く飛んで、やっと我が飛行場に滑り込みました。やっぱり、単機で行動するのは、何か不安ですね。
すぐに、故障箇所を修理して、本隊に合流すべく再出撃しました。
とその時、やっぱり単機での行動は、超危険ですよ。
狙われていました。うまく、敵の術中に落ちて、撃墜されてしまいました。
あっという間の出来事です。

ぼ〜〜っと、いていたので、何時やられたのか、全く分かりませんでした。
やっぱり、「空戦空域」では、つねに周りに気を配っていないと、ひどい目に合います。
でも、何とか脱出。
降下して行きます。「みなさ〜ん、大丈夫ですか〜〜?」
潜水艦に収容されて、基地まで送ってもらいました。

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脱走、再出撃

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捕虜になって暫くして、やっと、収容所を脱走。
再出撃の決意だ〜〜!。

空戦空域突入

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みんなを護衛しながら、ソロリソロリと敵の制空圏内に進撃して行きます。
と、会敵〜〜〜〜!!!
「10時方向敵機〜。」この無線に、よく目を凝らして見ると。
敵、戦闘爆撃機襲来。思わず隊長機に急ぎ駆けつける私。
運よく、空挺部隊を投下した隊長機。でも、白煙を引きながら高度を下げていくのが見えた。

隊長、果たして無事に、脱出できたであろうか?
アカさん、トイさんは、何とかモスキートの俊足を生かして、この激しい空戦空域を出たしい。
いま無線連絡が入った。
でも、いくらスピードが出るとは言え、丸腰の爆撃機で、よくもまあ、生還できたねえ。
さすがだ〜〜。

その戦闘爆撃機を発見。一撃の後、私もこの空域を去ろう。
とその時、目の前の敵に夢中で、実は真後ろからぴたっと、敵機に狙われていたのだ。
私の機の機銃の発射音と、敵機の放った銃弾の我が機を貫通する音と衝撃が入り混じって、物凄いショックだ。
「あ〜〜〜〜、やった〜〜。やられた〜〜。」(どっちだ。いや、どっちも。)
「火が点いた〜〜〜。」

愛機は、猛火に包まれるも、なんと、よく出来た飛行機だ。
これだけ、ダメージを受けながらも、防弾板のおかげか?
パイロットのダメージを示す数値は、何と100%・・・・つまり、無傷だよ〜〜。凄い〜〜。
でも、グングン、愛機の損傷が広がって行くので、脱出しよう!
「おりゃ〜〜。」
「ほ〜〜〜!」

落下傘も開いてよかった、よかった。
でも、ここは敵の制空圏下だ。
「あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!。」
敵に捕まって、何と「捕虜」になったんだって〜。あ〜あ。

リ・トライ

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一度は、命拾いしたものの、このままでは、多勢に無勢。
とその時、何と〜〜〜〜!!、偶然にも。
「空援隊」隊長。リョウマ氏参戦。
おまけに、高高度戦略爆撃のスペシャリスト、トイさん登場。
「お〜〜〜、もうこれでこっちのもんだ〜〜〜!。」体勢をたてなおして、再攻撃。
敵前線飛行場をたたく。隊長曰く。「なおさ〜ん、戦闘機で、護衛お願いね〜。」へ?・・・・・
じゃあみんなは?
隊長は、空挺部隊輸送機、アカさん、トイさんは、モスキート爆撃機。で、みんな丸腰じゃないか〜〜。
ヘタクソだのに、超不安だよ〜〜。みんなを守りきれるはずないがなぁ〜〜〜。
あ、あ、あ、もう行っちゃうの〜〜〜?

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