奥様応援隊

大変です〜〜っ!とうとう、、ご飯が「配給制」になっちゃいました〜!大食い出来ないように。(T_T)

セルフ・ポートレート

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特に、私自身に直接に関係する事を取り上げました。

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誰の靴?(^_^;)

あまり記憶にはないけれど、、
確か、何かの宴会へ出ていたのかなぁ?
帰りにどうも左足に違和感があるなぁ〜って思ってふと見たら、青いスニーカーを履いてるんです。
えっ?!
誰の靴?
って思いましたがな。
(^_^;)
 
まあそれでも、そんな事は気に掛けずに、女性と待ち合わせの場所へ行って見た。
今日は自転車で一緒に何処かへ行くはずだったんだわ。
まあ、この所自転車へ乗る機会が多いからか、、
 
女性と会うのにも自転車を使うんだな。
待ち合わせの場所へ行って見たら、そこには我が女房殿が居るんだな。
別にシマッタとも、、
 
何故?
だとも全然思わずに一緒に楽しくポタリングを楽しんだ。
(^_^;)
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
でも、一体どういう訳で、
こんな夢を見たんだろう?
自転車デートなんて、、
まさに今の私的なシーンだねぇ。
それにしても、あの青いスニーカーって一体何の暗示なんだろう?
 
結構薄い生地で紐は白色、、
やっぱり薄い靴底がつま先を巻き込んであるタイプだったよねぇ。
最近靴を買わなきゃなんて思ってたからなんかなぁ〜?
不思議だわぁ。
(^_^;)

京都強行軍っ!(`´)

世間のゴールデンウィークが済んで、、
上手い具合にまあ、偶然ですけど、連休があったんで、京都の娘の所に行ってたんです。
京都観光も兼ねようと、向こうでは娘の自転車を借りて市内を縦横無尽に走り抜ける予定でした。
そのために、半ズボンやら、目立つように自転車用に買った黄色い半そでシャツを持って行ってたんです。
 
イメージ 1
 
腹ごしらえなどして、オヤジのイノベーターを借りて、持って行くものと言ったら、お米やら、私のパソコン一式に充電器の類です。
これですでにパンパンで結構重いんです。
なので、、
満員電車になった時にこれ、網棚へはよう持ち上げられませんわ。
イノベーターだけでも、結構な重さなんですからね。
次回はもっと軽くて、タイヤの大きな物を調達してみましょうかねぇ。
(^_^;)
結局、19:47和気発の電車になったんです。
 
それでも、こっちから姫路方面へは本数も多くて、更に都会へと向かう列車は日付が変わる頃位までは走ってるハズなんでとっても行きやすいですね。
(*^。^*)
 
イメージ 2
 
姫路からは、「シーサイドエキスプレス」の山陽電車で一路大阪を目指します。
この時気が付いたんですけど、、
「直通特急」ってなってるんですね。
直通って言うからには、多分、「山陽姫路」と「阪神梅田」なんですかね?
 
そう言えば、、
私が大阪で学生をしてる時にも、この山陽電車を結構利用したもんです。
のちには、バイクでばっかり往復してたりもするんですけど、最初の方では大方この線を利用してました。
 
行きが既に晩で日は落ちてたんで、真っ暗で何も見えなかったんですけど、、
帰りには昼間に帰って来たんで沿線の風景を懐かしく見ながらでした。
大人になってからは日中にこうやって長距離を昼間に電車に乗る事も少なくなってたんで、案外楽しかったです。
(おかげでこの休みの両日とも、京都観光は出来なかったんですけどね。(^_^;) )
 
イメージ 3
 
京都の入った晩は、、
市内の終電にやっと間に合ったって言うほどの厳しいミッションだったんです。
深夜に到着したんで、結局タクシーに乗ったんです。
それでもよく分からなかったんですからね。
京都独特の住所の言い回しがあってね、、
「・・・下がる、東入る。」とかね。
いつまでたっても迷子になりますわ。二重に袋小路になってるんです。
マピオンだとか、グーグルマップがある現在でも、そうなんですから、維新の脱藩浪士が闊歩していた幕末には、田舎から上洛して来た人達はきっと道に迷ったに違いないです。(^_^;)
 
さらには、、
朝方近くまで娘と話し込んだりして、毛布一枚じゃ寒くて眠れなかったんです。
(お風呂にも入って無かったからねぇ。(^_^;) )
私が学生の頃には寮のすぐ近くを阪急電車が走ったりしてたから、結構きついカーブをキューキュー車輪を軋ませて回ってたんです。
それが夜空に響いて何とも物悲しい雰囲気だったんです。
 
先輩たちのストームが寮内を大暴れした晩とかは、隠れるようにひっそりと息を殺して寝たもんですわ。
その時に聞いた電車のキューキューと言う悲鳴は今でもハッキリと耳に残ってるんです。
私は生まれてず〜と電車には何故か縁があって、、
生まれた家も山陽本線沿線で、中学校に上がってから引っ越しした家もまた山陽本線の沿線です。
 
大学ではさっきも言った通り、阪急沿線だったですねぇ。
なので深夜の電車が通過する轟音には慣れっこだったです。親戚の人がたまに我が家へやって来て泊ったりすると、電車の音が耳に付いて寝付かれなかったとか言ったりしてましたわ。
シ〜ンとした娘の部屋でほのかな明かりの中で寒さになかなか寝付かれなかったんで、そんな事を思ったんですね。
 
あの時から、はや30年が経過したんですから。
人生なんてあっという間ですわ。
30年って言ったら、人の一世代ですからね。
世代交代ですねぇ。
 
先日もちょっとしした同窓会があって、集まりに寄せて貰ったんですけど、、
皆さん立派になってましたねぇ。
部長さんとかも何人か居たりして。
あの時私達が会社に入った時には雲の上の人達だった、そんな人に私達がなっちゃってるんだから。人生ってねぇ。
 
今回の主な目的は娘の説教とパソコンの設定だったんです。
このパソコンがまたメーカー製の行って見たら、「ワークスマシン」なんで、とっても良く出来てはいるんですけど、、
やたらと宣伝ファイルと言うか、プログラムが多いんです。
しかも、、
ウィンドウズ8.1と来てますからね。
もう〜〜、ほんと手間取っちゃいましたわ。
 
結局、その宣伝のプログラムも削除できなかったんですけどね。
(多分どこかに隠されてるんでしょう?マイコンピュータからは入って行く事が出来なかったんです。)
やっとプリンターまで繋いで、、
(これがまたプリンタのCDが光学デバイスでオートランチャーしないんですよ。中身を展開しても、「.EXE」のファイルがなかなか見つからないんです。)
テキトーにやってたら、やっと出来ましたがな。
 
イメージ 4
(普段は学校に部活動に忙しいらしく、まだ部屋の中はワヤクソです。(^_^;) )
 
昨晩の寒さと飢え(結局娘の下宿を後にするまで菓子パン2個だけだってんですから。)でもう早く帰りたくて、二日目には朝からまた速攻で帰って来ました。
京都観光どころの騒ぎじゃなかったんですよね。
近所には何件か、コンビニもあるらしかったんですけど、、
それこそ、脱藩浪士に斬られちゃダメなんで、下宿でおとなしくしてました。
 
この睡眠不足と寒さと飢えに嫌気がさして、、
速攻で、朝から帰って来たという訳です。
姫路まではすんなりとダイヤも多くたすかりました。
山陽電鉄の「シーサイドエキスプレス」、直通特急に乗せて貰って、ご機嫌です。
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
明石大橋のたもとにも駅があって、大きな橋脚がすぐ目の前だったりしました。
平日の昼間とあってか、社内はガラガラですね。
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
最近のドアの所の注意書きもちょと丁寧ですね。
私達が学生の時には、、
 
イメージ 10
 
☝☝☝
結構こんな感じだったでしょう?(^_^;)
これが、任侠道に生きる方々を連想させるとあって、、
 
イメージ 11
(ネットからいただきやした。<(_ _)> )
 
怖かったものです。(^_^;)
今ではそんな心配もなくて、良かったですねぇ。
(*^。^*)
さて、、
そうこうするうちに「直通特急」の終点山陽姫路です。
 
イメージ 12
 
イメージ 13
 
山陽電車は百貨店に併設される駅から発車するんですけど、、
今では陸橋で向こうのJR姫路駅と結ばれています。
ここは、二日前の晩には夜景がとっても綺麗だったんですけどね。
昼間に見たら案外何の事もないですわ。
 
JR姫路ではやっとご飯にあり付けました。
思えば、このおとといから、菓子パン2個だけだったんです。
そう言えば、水分だって、水1杯にコーヒー1杯だけだったですね。
(辛かったなぁ〜〜。と言っても面倒で買いに行かなかっただけなんですから。)
 
姫路と言ったら、当然ここです。
 
イメージ 14
 
イメージ 15
 
まさに磁石に引き付けられる様に、、
やって来ました。
大枚をはたいて、一番高い(それってどうよ。)ゴボウのかき揚げ天入りの駅そばにお稲荷さんです。
(ふ〜〜〜っ!!「塩」ってこんなに五臓六腑に沁み渡るんだねぇ。)
 
姫路駅からは、これがまたダイヤがなかなか無いんです。
下りはね。
赤穂線では結構あるんですけど、、
本線は相生からまた接続待ちで、各時間帯で1時間に1本ですから。
よわっちゃったんですよねぇ。
まあ、空き時間には、情報収集で、パソコンなんかしてね。
時間を潰します。
 
イメージ 16
 
赤穂線で帰ろうかとも思ったんですけど、どうせする事もないんで、旅情豊かな帰還にしようと、姫路で駅弁を買ったりしてね。(*^。^*)
ちょっと食事をしたら、やっぱり「ブリ」がついちゃってね。
 
イメージ 17
 
駅弁を頬張りながらの列車の旅もなかなか良いもんですねぇ。
(*^。^*)
相生からはまた乗り換えですから。
ここから、赤穂線が出てるんですね。
段々景色も山が近くになって、、
更にはいつもの見慣れた山並みになって来て、、
 
イメージ 18
 
やっとこさ、和気に到着です。
(*^。^*)
次回は観光メインの旅にしようと思ってますわ。
ふ〜〜、、
疲れましたがな。
先日、またまたネットサーフィンをやってて、、
ちょっと面白い記事に出会ったんです。
記事そのものは、、


★あなたの「運命を変えたマンガ」総合ランキング ※年数は発表期間
第1位 『SLAM DUNK』(スラムダンク)(1990〜1996年) 井上雄彦
 第2位 『DRAGON BALL』(ドラゴンボール)(1984年〜1995年) 鳥山明
 第3位 『ONE PIECE』(ワンピース)(1997年〜連載中) 尾田栄一郎
 第4位 『ブラック・ジャック』(1973年〜1983年) 手塚治虫
 第5位 「島耕作シリーズ」(1983年〜連載中) 弘兼憲史
 第6位 『三国志』(1971年〜1986年) 横山光輝
 第7位 『キャプテン翼』(1981年〜1988年) 高橋陽一
 第8位 『ドラえもん』(1969年〜1996年) 藤子・F・不二雄
 第9位 『MASTERキートン』(1988年〜1994年) 浦沢直樹
 第10位 『北斗の拳』(1983年〜1988年) 原作:武論尊 画:原哲夫
 (eBookJapan調べ)

 【男性部門】
 第1位:『DRAGON BALL』(鳥山明)
 第2位:『SLAM DUNK』(井上雄彦)
 第3位:『ブラック・ジャック』(手塚治虫)
 第3位:「島耕作シリーズ」(弘兼憲史)
 第5位:『三国志』(横山光輝)
 【女性部門】
 第1位:『ONE PIECE』(尾田栄一郎)
 第2位:『SLAM DUNK』(井上雄彦)
 第3位:『ときめきトゥナイト』(池野恋)
 第4位:『BANANA FISH』(吉田秋生)
 第4位:『天使なんかじゃない』(矢沢あい)
 
【40代ベスト3】
 第1位:『ブラック・ジャック』
 第2位:『ドラえもん』
 第3位:『北斗の拳』
 【50代ベスト3】
 第1位:『巨人の星』
 第1位:『デビルマン』
 第3位:『鉄腕アトム』


 
ってなってたんです。
(*^。^*)
まあこのほかには、年代ごとの統計もあったりもしたんですけど、、
おおざっぱにはこう行った所ですね。
 
「スラムダンク」ってのは、全く分からないです。
知りませんわ。
「ドラゴンボール」にしても、聞いた事はあるんですけど、内容となったら、全く分からないです。
 
「ワンピース」にしてもそうですね。
比較的上位に来てる物で分かるものと言ったら、、
「ブラックジャック」に「島耕作」ですわ。
島耕作は確か実写版の映画にもなったりして、女房殿と行った事があります。
 
でも、、
皆さんはどうでしょうか?
「運命」までは変えては無いんでしょうけど、ちょっと大きく言って見たら、、
「人生に影響を与えた」漫画って案外あるんじゃないですか?
 
この中には載ってないんですけど、、
私も勿論大いに影響された漫画ってのはあるんです。
それは、、
本宮ひろしさんの、「俺の空」なんです。
 
イメージ 1
 
これは、「学生編」とか「社会人編」とかがあるみたいなんですけど、もちろん私の場合は「学生」さんの時の物ですわ。
なんといっても、スケールがデッカイんですよ。
 
また出で立ちも、、
旧制高校の学生さん風なんで、帽子にマントって感じですね。
私なんて、これを真似したかったんで、あっちこっち探しに探して、衝動買いで、当時(今からだいたい30年ほど前ですわ。)5万円の物を現金で買った記憶があるんです。
 
それも、当時旧制高校の学生が来てるマントって感じじゃなかったんですけど、そんなマントをモチーフにした若干今風のおしゃれなマントだったんでしょうね。
でも確か袖は通して着てたんですけどね。
 
大阪梅田の確か、ナビオ阪急とかその辺りで、一人で行って買って来たんだろ思います。
それに、手荷物バッグは金田一耕助さんが持っている様な古典的なスーツケースだったですよ。
(これは神戸のどこだっけ?古道具屋さんで買ったと思います。修理までしてもらってね。)
それにメッチャ長髪でしょう?
 
そんな出で立ちで、今は亡き神戸のおばさんちに行った時とか、たいそうびっくりしてね。
恥ずかしいからと言って、帰る時には見送りはしてくれなかったのを覚えていますわ。
(^_^;)
 
この出で立ちの時の写真が無いのがホント残念ですわ。
今から思ったら、はじけ過ぎですわ。
そんな若い学生さん風の子が私の田舎の和気駅にでもいたもんなら、間違いなく、オマエどうしたんなら?
なにか辛い事があるんか?
なんて、聞いちゃいそうです。
なんやかんやで、30年前もみなさんをある意味ビビらせていたんでしょうねぇ。
(^_^;)
 
 
 
このところ、、
「秋」は秋でも私にとっては、「芸術の秋」と行った所でしょうか?
まあ、当然、「食欲の秋」はそれはそうんですけど。(*^。^*)
 
所属している、「書道教室」ではおそらく、展示会もあるんだろうとおもわれるんですけど、、
既にだいたい2年になろうとしてるのに、一回も出したことなんて無いんです。
まあ、、
「多書」せよって言う、小学校時代の書道の恩師の言葉は全然守る事も出来ませんわ。
 
1週間に1回ある書道教室にも参加がままなりません。
分析すると、開催日は丁度私の保険の営業の日と重なるからなんです。
しかも、いつも言ってることですけど、、
周りの生徒さんは先生が出来るほどの腕前なんです。
なので、先生はさらに大先生です。
 
私の事務所には当然いつでも書をたしなむ空間もあるんですけど、、
これがなかなか出来ないんですよねぇ〜〜!
(^_^;)
 
イメージ 1
 
普段から書かないんで、、
当然上手くなりっこないんですけどね。
筆を持って縦棒が全然書けません。
そんな簡単なって思う向きもあるでしょうけど、、
なかなかねぇ〜〜。
(^_^;)
 
イメージ 2
 
全く書けないですわ。
(^_^;)
 
イメージ 3
 
で、町内でも、、
「書」の展示会があるらしいんです。
「らしいんです。」って言うのも、私はよくわかんないです。
出品した事も無いしね。
他の生徒さん達はあわただしく書にいそしんでるって言うのに、、
罰当たりな弟子ですね。
私って。
 
それに、実際に自分自身の身をもってするってのがちょっと限界があるんですね。
そこへ行くと「写真」は写真機が勝手に写真を撮ってくれるからこっちの方が若干楽ちんです。
写真クラブの展示会には出品の用意はしてあるんです。
今回はあたしくそれ用にはまったくとってないんですけど、今まで撮りためた中から、選んで、、
 
イメージ 4
 
先ず、これですね。
真夏のさんさんと照り付ける陽光にさらされて旬も過ぎた感じの「ひまわり」がなかばしなび加減で、、
「それでもガンバル」って言いたげですわ。
笑顔だって、案外物悲しいです。
(T_T)
 
イメージ 5
 
2枚目はケータイのカメラで撮った物なんで、しかも夜だから、「画像的」には全くピントが合っていなかったりと、
厳しい出来栄えの物です。
でも、若気な二人の女性のシルエットはす過ぎ行く夏の終わりに、ちょっぴり寂しい感じと、これから始まるおのおのの秋に対する予感を感じさせる一枚って言う事でね。
(*^。^*)
さらに、、
 
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
 
3枚目は組み写真で、これを一枚の「ワイド四つ切り」って言うサイズに落としてみたんです。
食事をしてロビーに出て来た時に、クラッっとしそうな陽気な春先の明るい都市の感じをめまいがするほどにまぶしかった事を表現出来たらなぁって思って、、
ちょっとパソコンで遊んでみました。
これもケータイで撮った写真なんで、まったく何気ない物なんですけど、お遊びが面白いですねぇ。
(*^。^*)
 
そんなこんなの私の秋ですね。
(それより、やっぱり書道にちょっとは力をいれなくっちゃね。)
(^_^;)
私もかれこれ、8年位デジカメ歴があるんです。
まあ、このヤフーブログを始めてからの事なんですけどね。
このブログによって、ある意味写真が人生を記録するのに手っ取り早いと思う様になったんです。
なので、いろんな物をそれこそフルオートで、パシャパシャと撮りまくっています。
 
勿論デジカメはミラーレスの廉価版以外もってないんで、いつもケータイについているカメラを使っています。
これが一昔のカメラなんで800万画素でなんですけど、、
案外いい感じに映ります。
まあ、日常のスナップ程度ですから、なんら問題はないです。
 
でも、普段は全く使わない廉価版のミラーレスもちょっとは使い倒したいんで、、
(と言っても、やっぱりポケットに入れる様にはお手軽な事はなく、持ち運びがちょっと面倒です。普段ケータイカメラにしてるのも、電話やカメラやら、いろんな物を持ち運ぶのがダルイからなんです。ケータイだと一つでいいですから。)
最近、地元の「写真クラブ」に入会したんです。
 
その道の先達のみなさんからご教授受けたいと思う様になったんです。
先日会合に初参加してみて、、
やっぱりあるんですね。
写真の「撮り方」って。
私はいつもフルオートで、ある意味、「記録写真的」にしか撮った事もなかったんです。
 
今回からはちょっとは「芸術的」な要素も考えて写真を撮ろうなんて思ってるんですよ。
(*^。^*)
そんな取り方の「定石」ってやっぱりあったんです。
山下清さんが、ある時誰でしたっけ?
大学の先生に弟子入りしてから、彼の貼り絵の才能が大きく飛躍したのと同じように、やっぱり先達の方々に教えてもらわないと・・・・・、、
 
そこで、私なりに数枚写真をもっていったんですけど、、
例えばこれ。
 
イメージ 1
 
左上に「空」が結構な面積で入っているでしょう?
なるべく空は意味なくは入れないんですって。
なので、この写真を生かそうと思ったら、(まあ、いろいろな考えや意見はあるでしょうけれど、、)
 
イメージ 2
 
たんに切り抜いただけなので、こんな風に横長になっちゃったんですけどね。
ホタルを表現したいんだったら、この辺りに重点を置いて写真にした方が良いんですって。
(ちゃんと縦横比は修正してからね。)(^_^;)
なるほど〜〜〜〜っ!
(*^。^*)
 
イメージ 3
 
これも、全く普通のスナップなんで、焦点が当然ぼやけてますよね。
それをちゃんとした、「狙った構図」にしたかったら、、
 
イメージ 4
 
やっぱりこれですね。
しかも、川の狭さを表現して、「大歩危、小歩危」の交通の難所を言いたいんだったら、、
 
イメージ 5
 
両サイドから、岩が出ていて危なっかしい水路を映してみた方が良いんですかね?
なるほど〜〜〜っ!
(*^。^*)
 
イメージ 6
 
これは、龍馬記念館ですけど、珍しい日時計を入れてみたかったんです。
でも、、
もっともっと日時計を強調した方が良いんですって。
ならば・・・・・、、
イメージ 7
 
これですか?
(これは見てもらってないんですけど、、)
これくらいにしなきゃなんないんですかね?
なるほど〜〜〜っ!
(*^。^*)
 
それに、皆さんがおっしゃっている専門用語もちょっとチンプンカンプンでしたわ。
カメラの本を立ち読みして(ちゃんと買えよ〜〜っ!(^_^;) )は〜いっ!
勉強しなくっちゃ。
 
本屋さんへ行っても忙しいんですよ。
車のコーナーから、パソコンのコーナー。
さらには地域の情報誌のコーナー。
そして、料理本のコーナーだったんですね。
それが、今回写真のコーナーも加わりましたわ。
(*^。^*)
 
忙しい忙しい。
(*^。^*)

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