奥様応援隊

大変です〜〜っ!とうとう、、ご飯が「配給制」になっちゃいました〜!大食い出来ないように。(T_T)

心・魂

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私にとても良くしてくれるおばさん姉さんがいるんです。
その方はとっても器用な所があるって言うか、、
芸術のセンスに優れてもいるんです。
以前、手作りのアートフラワーを貰った事があって、なんら習いにも行かずに、テレビでしてるのをみてから、やるようになったんですって。
(*^。^*)

http://blogs.yahoo.co.jp/naoaki63/62488880.html

☝☝☝
これがその時の記事です。
良いセンスをしてますわ。
さらに、、
冬になったら、私が愛用している毛糸の帽子です。
 
イメージ 1
 
ちょっと画像がちっちゃいですけど、、
自分の髪の毛の様でもあって、「えっ!?」って思う人も多いですわ。
シルバーに髪の毛を染めてるようですからね。(*^。^*)
 
で、、
話はここからなんです。
(^_^;)
今回はちょっと怖いです。
先日、その姉さんがまたまたカレーをして来てくれたんです。
野菜がいっぱい入った物で、言って見れば「野菜カレー」ですね。
 
イメージ 2
これですね。
まあ、フツーのカレーです。
野菜が多いって事をのぞいたらね。
でね、、
こっからですよぉ〜〜っ!!!
私が持って来たオカズの所をよ〜く注意して見て下さいね。
ほら、ほら、、
 
変な形のスプーンが突き立っているでしょう?
今回の話題はこれなんです。
(な〜んだ、前置きがナゲーじゃないかっ!!)
驚くなかれ、、
これです。
 
イメージ 3
 
このスプーンを見て下さい。
よ〜く、見なくたってもうわかりますね。
根本の部分がくるくると曲がってると言うか、、回ってますわ。
最初、、
よく分からなかったんで、長さを調節するのに、こんなにしてあるものだとばっかり思ってたんです。
で、、
 
「姉さん、あのスプーン、ながす過ぎたんで、ああやってるの?」
「いいやぁ〜。ちょっとやってみたんょ。あんたも出来るわ。」
「え?ペンチで曲げるの?力が入ったでしょう?」
「違うがな。指で触って念じるんよ。曲がれ〜っ!って言うてな。無心にならんといけんよぉ〜っ。」
「えっ!??超能力で?(^_^;)」
「そんなんじゃないわ。あんたも出来るから。触れん位にあっつぅなるんで。で、ぐにゃぐにゃに柔らかくなったら、すぐにクルクルってまわすんじゃがん。」
「うちのは、みんなこうなっとんよ。私が面白がってやるもんだからね。」
「えっ!?(今なんておっしゃいましたっ?)(^_^;) 」
(ユリ・ゲラーなみじゃがん。(^_^;) )
 
たまにこんなお方がいらっしゃるんです。
かの、イエス・キリスト様も、彼の手のひらから、なにかしら高周波がでてて、民衆の痛みを取り去ったとかで、あがめられだしたって聞いた事がありますわ。
(^_^;)
 
おっとろしい〜〜〜。
なかよくしてもらわなくっちゃ、えらい事になっちゃいますから。
(^_^;)
とても嘘とか言ってない風です。
それに、例えば、ペンチなんかでやったとしても、傷もついてないし、変に歪みがないんですよねぇ。
それに、たとえペンチとかでやったとしても、堅くてとてもあんなにクルクルとは回せないはずです。
 
う〜〜ん、、
不思議打ぁ〜〜〜〜。
(^_^;)
ちなみに、この姉さん、既に65歳を超えてるんですけど、、
 
イメージ 4
 
バリバリの昔ツッパリハイスクールですわ。
こえ〜よぉ。
(^_^;)
今年も1月5日は隣町の「牛神様」の大祭の日です。私と息子とでお参りです。
お昼前に行ったんですけど、ちょうど一番人出の多い時位だったんで、県道は大変込み合ってなかなか前に進みません。
裏道から侵入したんですけど、これがまた駐車場にも行く事が出来ないんです。途中であきらめて、近所の空き地へ駐車してそこから、比較的長距離を歩きました。
どっちが良いか分りませんね。もうちょと早くにお参りした方が良かったですね。

県道にそって山陽本線が通っているんです。
そこを渡って北側の山の方へと進んで行きます。気を付けないと、遮断機のない踏み切りなんで列車にはねられそうです。
(^_^;)

巫女さん達がお供えする牛の焼き物を売っています。
私達も息子とそれぞれ2頭の牛を購入します。牛とお線香ローソクで、千円です。

鳥居をくぐって、ここからちょっと階段を上がってお塚の方へ行きます。
この階段を祖父と登って行ったと言う記憶はないですけどね。腰の曲がっていた祖父はこの急な階段はちょっときつかったに違いありません。(^_^;)・
お塚って言うのは、古来よりこの牛の焼き物がお供えされていて高く積まれて「塚」の様になっているんです。
私が幼少の頃、祖父に連れられてやって来ていた時だって、既に高く積まれていた様な記憶があります。その時は写真の様な、「柵」は無かったハズですけどね。

お塚の前にもやっぱり相当な人がいます。テレビ局の取材のクルーもやってきています。皆さんお供えした牛の他に、またこのお塚から、1頭牛をつれてかえるんで、めいめい気に行った牛を捜しています。

ここで、友人の息子さんにばったり会いました。(*^。^*)なんでも、地域のお世話をしてるらしいです。いいですねぇ〜。
こうやって、信仰のしきたりが伝承していくんですから。何十年、何百年と変わらない信仰が伝わって行くんでしょう。(*^。^*)

線香に火を付け煙をくゆらせ、辺り一面に独特の香りを漂わせます。
またローソクにも人ともし、2本立てます。
家族の無病息災、作物の五穀豊穣をお祈りして来ました。
もともとはお百姓さん達の信仰の場ですから、やっぱり基本的には健康と豊穣って言う事ですかね?

ひとしきりお祈りをした皆さんはさっきも言った通り、それぞれ気に行って連れて帰りたい牛を捜しています。これに案外時間が掛かって、それも混雑している所以ですね。
まあ、1年に一回だけなんですから、時間を掛けて捜したくなりますわ。当然ですね。
(*^。^*)

こんなに備前焼の牛がゴロゴロと高く積まれています。お塚の裏手に回り込んで今回も写真を撮って来ました。

ひとしきりお祈りも済んで山をおりますけど、、途中にはちょっと小ぶりなんですけど、やっぱりお塚があるんです。最初から、こっちへ来る人もいるようです。

このほかにも途中とちゅうにはお賽銭を入れる所があって、人々は丁寧にお祈りしながらお賽銭を入れて行きます。私達も同じ様にお祈りしながら山を下りて行きました。あまりの人の多さにちょっとうんざりしながら、それでもお腹も減って来てたんで、「鯛焼き」だけ買って食べたんです。甘く旨かったですねぇ〜。
(*^。^*)
また今年1年連れて帰った牛に護ってもらいます。

名前が良いですよ。

この神社、以前も記事にしたんですけど、、
今回もまた行って来たんです。
(お袋さんと、、(^_^;) )
これですよ。
 
イメージ 1
 
「天石門別神社」(あまのいわどわけじんじゃ)
って言うんですって。(*^。^*)
あの「岩戸」伝説があるんですかね?
 
この前、行く事が出来なかった、「滝」の方へも行って見ましょうか。
通称「滝の宮」って言うくらいですからね。
 
イメージ 2
 
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この向こうにある、石積みもちょっと珍しいんですよ。
 
イメージ 7
 
京都の方にも、これに似たような物があるらしいです。
更に向こうに行って見たら、、
 
イメージ 8
 
ほらね、「滝」ですよ。
これが「滝の宮」って言われる所以です。
これも前にも行った事があるんですけど、、
お賽銭箱の所に書いてある、文句がこれまた、名文句ですわ。
 
「神は人の敬によって威を増し、人は、神の徳によって、運を沿う。」
 
しっぶ〜〜〜!
これはなかなか言えませんわ。
 
今年も新年の初詣は、やっぱり「吉備津神社」です。
 
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イメージ 5
 
「湯羅(ウラ)を退治した桃太郎伝説もモデルともなってる?
吉備津彦命を祭神としています。
私達がここへお参りする訳は、受験生がとっても多くお参りしてるからです。
(*^。^*)
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
高校受験の下の子も絵馬を奉納しています。
お願い事は上手く書けたでしょうか?
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
ここは、こんななが〜い回廊がある事でも有名です。
私達もいつもここを通って一番向こうへまで行って見るんです。
 
釜の音で、吉凶を占う「鳴釜神事」も丁度やってたんですけどね。
神聖な物なので、撮影禁止だったんです。
この回廊を通って行く途中に右側にあるんですけどね。
そして、私も「おみくじ」を引いてみましょうかね。
 
イメージ 11
 
おみくじの所は参拝客の皆さんでいっぱいだったんです。
でも、唯一そう混んでない所があったんです。
それは・・・・・、、
 
「英語おみくじ」なんです。
なるほど〜、人が少ないハズだわ。
で、貰ったおみくじはと言うと・・・・・、、
 
イメージ 3
 
なんでも、、
「Very Good」って書いてますよっ!!(*^。^*)
「あなたは、今、多くの問題を抱えています。」って書いてありますわ。
しかし、これはちょっとよく分かんないですね。
 
そんなこんなのホントは、ここは我が家の「氏神様」以外の初詣なんですが、私があっちこっちで、写真を撮ったり、こんなおみくじをしたりしてたもんですから、、
いつもみんなからはぐれて、迷子になってばかりいたんです。
 
だから、私はあっちこっち走り回って、みんなを探してとってもしんどかったことからまた今年も始まっちゃったんですよね。
(^_^;)
さあ、どうなります事やら、、
 
 
先日赤穂へ映画「山本 五十六」を観に行ったおりに、「大石神社」にもお参りして来ました。
ここは、最近では毎年行く様になってますわ。(*^。^*)
赤穂浪士47士をお祭りしてあるんですね。
参道から、既に47士がめいめい武装した姿で、私達を出迎えてくれます。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
門の所には仁王さんの代わりに、恵比寿様がいらっしゃいますわ。
 
イメージ 3
 
反対側にもいらっしゃいます。
ここから、もうちょっと進んだら、拝殿があるんです。
 
イメージ 4
イメージ 5
 
イメージ 6
 
どなたかが、(ちゃんと書いてあったんですけど、忘れました。(^_^; アハハ…)干支にまつわる「龍」の彫刻を奉納sちています。
それも、参詣の皆さんが触れる事が出来る様な格好でね。
 
イメージ 7
 
ここは、47士が大義を成し遂げたってんで、「大願成就」とかの御利益があるらしいです。
是非皆さんもここへお参りして、お祈りシテ見て下さいね。
(*^。^*)

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