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来る日曜日の夕方からのオーストラリアの航空隊との「試合」を前に、当日と同じマップで、同じ機体で、練習に励んでいます。
だいたいこのゲームは初心者の人は飛行機と飛ばすどころか、離陸さえできません。
私達の空援隊には、外国人パイロットも居るんですが、本物のパイロットも居たんです。
彼曰く、「G」を感じないだけで、ものすごくリアルだと。
(*^。^*)
こうやって編隊飛行をしてるんですが、これも、自動車の様にブレーキもない大空では、ちょっと難しいんですね。
同じこうど距離を保つのは容易じゃないんです。
私は久しく飛んでいんかったんで、先ずは着陸の訓練からです。
でも、まあ、難なく着陸は出来ました。
脚も折る事なく良かったです。
じゃあ、当日の空援隊の搭乗機の「飛燕」に乗ってみましょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/naoaki63jpn/folder/1576213.html以前の記事では同じ飛燕でも、同盟国のドイツから、高性能な「マウザー砲」を2門装備した機体です。
これは強力な20ミリ砲を搭載しています。
(これだったら良かったのに、、(^_^;) )
でも今回の機体は12ミリ機銃を4丁搭載している機体です。
これはちょっと軽いんで、その分機動性が良いですかね?
敵機も(最初の写真ですが、)同じくらいの性能なんで、編隊戦ではぐれてしまって、6時を取られたら(後ろに付かれたら、、)まず勝ち目はないです。
単機にならない事が肝心です。
ほらっ!
敵機を捕えました。
この時に前方に注意を注ぐばかりに、すぐに6時を取られますから。
注意!注意!
何発かの命中弾があったようですが、撃墜までにはならなかったようです。
(^_^; アハハ… |
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