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曇り空の朝を迎え 少しだけ晴れた昼時 眩しいほど太陽がきらめいた午後 夕方になって重そうな雲が広がり 急に土砂降りの雨になる 雷が遠くに聞こえたと思ったら あっという間に近くで稲妻が光る 夜の帳が降りる前には静けさと共に怖くなるほどの夕焼け 夜になっていつもよりも少しだけ冷たい風が吹く 今日はそんな1日でした。 まるで昨日逝ってしまったあの人の人生みたい 少女の頃よく聴いたあの人の歌を聴きながら 少し感傷的になる としをとる。って好きだった人や憧れてた人をたくさん見送るってことなのかな
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