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私のファンタ飲んじゃったのダァ〜レ?
昭和なファンタのCM「ファンタスティック」な頃が懐かしい・・・
昭和30年代後半のファンタオレンジの広告
別バージョンで、ボクのファンタを飲んじゃったのはダアレ?もあり。(書庫:昭和なファンタ参照)
木製のボトルケースに収まるファンタグレープ。TONE製
画像の瓶入りファンタグレープは昭和40年代の未開封デットストック。
ファンタの木製ボトルケースは大変希少です。当初ファンタは専用のボトルケースに入れられて
配送されていましたが、やがてコカ・コーラのボトルケースに統一されたため、姿を消しました。
初期のファンタグラス
これもまた大変希少なファンタのコップです♪
当時この様なノベルティー物は、販売店や食堂などに配られていたようです。
船橋ヘルスセンターにて、昭和48年頃
ファンタグレープをがぶ飲みしている妹と、おにぎりにかぶりついているじのもんた
当時のファンタを飲んでいる写真っていうのもなかなか希少でしょ!(笑)
マイコレクションより、以前も載せた画像です。
あぁ・・・この頃の炭酸ビリビリのファンタ、美味しかったなぁ〜
おしまい |
昭和なファンタ
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本当に懐かしいです。幾つか思い出があるのですが、一つはボウリングブーム。
瓶の自動販売機とファンタとコーラのボックスが有りました。
その後、車に付いた覚えがあります。
次は、人口甘味料チクロ事件で以来飲まなくなりました。
その後、青酸入り毒コーラ事件でパッタリです。
品川の中学二年生が犯人で、報道の一切は闇に葬りました。
当時の価格はコーラ180mlでファンタ200mlだったと思いますが、賞味50円。
ロッキード事件の小佐野社主が日本のドンで大儲けしたそうです。
15円で売れば儲けが7,8円だったと聞きます。
パッケージを拝見できれば記憶がドンドン戻ってきます。
今も悪いですが、当時の自民政権の一億分の一位かな?
ナイスポチです!
2012/9/4(火) 午後 7:28
妹さん、ファンタの缶の底から飲んでいるのかな?
じのさんの隣にちょこんと座って、かわいいです。
2012/9/5(水) 午前 6:37
ファンタオレンジの色がいいですねぇ…まるで野菜ジュースのようです。
広告だから 実物より濃く色が出ていると思いますが…
昔 王冠の裏をめくると当たりが出てきたジュースありましたねぇ
ファンタもやってたかな?
たしか金額が書いてあり\100\50だったと思いますが
一度も当たったことがないですが 今も習慣のように王冠の裏を見ます。
ファンタオレンジにナイス
2012/9/5(水) 午前 6:56 [ Tae ]
わ〜なんか懐かしい感じがするぱぉん〜





もぐもぐ可愛いぱぉんよ
実はぱぉんちゃんファンタグレープのファンだったぱぉん
缶の1枚目の写真の右のタイプの250mlで子供の頃に飲んだぱぉん
妹さんもグレープぱぉんね
じのさん
2012/9/5(水) 午前 7:41
アキさん
ボウリングブームの頃は、小学2年生でした。
レーン後ろの通路にコカ・コーラの自販機が有ったのを覚えています。
当時は親からコーラは飲んじゃダメと言われていたので、ファンタオンリーでした。
チクロ・ズルチン問題は別にしても、昭和な頃は今では考えられない様な親からの規制があったものです。
2012/9/6(木) 午後 4:55 [ じのもんた ]
Winさん
おぉ〜流石!着眼点が素晴らしいです♪
ナントこの頃のファンタやコーラの飲み口は缶の底に有ったんですョ!
それは何故?、又ネットで調べてネ!(笑)
2012/9/6(木) 午後 5:13 [ じのもんた ]
タエちゃん
おぉ〜流石!着眼点が素晴らしいです♪
女性の方は、物の見方が鋭いのかなぁ〜
実はこの頃のファンタグレープやオレンジはドギツイ色の合成着色料が入っていたんだョ!
それに炭酸もキツメで、飲むと舌がビリビリしたのを覚えてる!
今のファンタは天然色素に微炭酸だもんネ〜
王冠の裏をめくると・・・はまさに昭和時代の思いでの1ページだよネ!
2012/9/6(木) 午後 5:26 [ じのもんた ]
ぱぉんちゃん
缶の1枚目の写真の右のタイプは、高校時代の修学旅行で京都で見つけてお土産にした物ぱぉんね〜
当時関東では、このタイプの350ml缶は売って無くて、珍しくて買ったぱぉんね〜
じのぽぉんちゃんは、その頃から収集癖があったぱぉんかね〜(笑)
2012/9/6(木) 午後 5:32 [ じのもんた ]
じのさん、缶に穴開けて飲んでるんですか? 昔、鷲の爪みたいな形の、缶に穴開ける道具がありましたが。・・・ネットで検索しましたが、まだ答えにヒットできてません(汗)
2012/9/6(木) 午後 9:30
Winさん
当時のプルトップは缶の底に付いていました。
今では、すべて缶の上部に付いていますよね〜
何故缶の底に付いているのか?当時は直接口を付ける部分が上に有ると、
埃等が積もって不衛生だと考えられていたそうです。
と、私の記憶に有るのですが・・・全然違ってたりして!
2012/9/8(土) 午前 6:36 [ じのもんた ]
お久しぶりです!昔のファンタの広告は明らかに誇大広告で、もぎたてのグレープそのままの美味しさ、搾りたてのオレンジの香りと甘さ…、合成着色料の問題が端を発し、合成着色料含有無果汁表示が義務付けられると、苦肉の策で合成着色料を使用しない伝説のゴールデングレープも登場するのですが、昭和の時代を代表するファンタに纏わる思い出には、枚挙に暇が有りませんが…ファンタの木箱はマニア垂涎の的で、もう一種写真の色違いが有りますね!最後に缶の飲み口が、底になっていた理由の一つに、炭酸飲料の場合は、開けた時に吹きこぼれない為だった様ですが、昔の缶コーヒーや不二家のネクターも飲み口が底だったですね。
2012/9/9(日) 午前 8:33 [ 001cat ]
001catさん
コメントとご教示ありがとうございます!
当時は逆にコーラの木箱は無く、ファンタの木箱で流通していたと聞いた事がありますが・・・
確かに、当時の広告でルートカーに積まれた木箱がすべてファンタのロゴだったのを見た事が有ります。
ファンタの最初期の350mlの缶は飲み口が上にありますが、その後底に変更になってますね!
なるほど炭酸が吹きこぼれない為だったんですね。ありがとうございました。
2012/9/10(月) 午前 10:18 [ じのもんた ]
もんたしゃん、おはようです(^^)お邪魔致しますよm(_ _)mそうそう!!ファンタオレンジの色って…昔はこういう色だった〜〜(^◇^;)
2014/10/17(金) 午前 10:10 [ ウルスパマジカルひろぴょん ]
ウルスパマジカルひろぴょんさん
当時のファンタは合成着色料でドギツイ色をしていましたねぇ
炭酸もビリビリ感が強かったです。
2014/10/17(金) 午後 5:13 [ じのもんた ]
初期のファンタのデザイン初めて見ました。缶きりで開けるタイプでしょうか?
2019/4/2(火) 午前 11:06 [ 兄やん ]