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INSTANT Coffee
世界中どこでもNESCAFE´
1953年にコーヒーの輸入が再開されたのに伴い、ネスカフェの輸入も開始されました。
また当時マックスウェル(味の素)・森永・不二家等の国産食品メーカーがネスカフェに対抗
して類似商品を相次いで発売しましたが、ネスカフェは「もとのかかったブレンドです」と
品質面をアピールした結果、国産メーカーは淘汰されていった。
当時日曜洋画劇場のCMで流れていた豊かな味わい世界中どこでもネスカフェという決まり文句
黒沢良の渋い声が懐かしい!
それでは、じのもんたお約束の新・旧バージョン比較になります〜
左はたぶん2代目のデザインで、右は現行品です。
「ネスカフェ・エクセラ」と改名後、ネスカフェのロゴ書体も変更となりました。
じのもんたが子供の頃、コーヒーといえばインスタントコーヒーの時代でした。
角砂糖とニドをたっぷり入れてコタツで飲むコーヒーは、冬の夜の一家団欒であり
おとなの気分に浸れました。
インスタントコーヒーに欠かせないのが、クリームパウダーですネ!
スジャータが出る前はコレを必ず入れてました。
・ニド (ネッスル) 廃番みたいです。
・クリープ (森永) クリープを入れないコーヒーなんて CMの名セリフ!
・マリーム (味の素)
・ブライト (ネッスル) コーヒーにブライト〜♪ CMソング!
・クリ―マ (雪印)
他にもあったかな?
そして・・・
我家の台所には、ネスカフェ・バリスタ
コーヒーカップに粉を入れてスプーンでぐるぐる回していた頃・・・
時代は変わりましたね・・・ 秋の夜長を楽しむひととき
豊かな味わい
世界中どこでもネスカフェ
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当時の秋のCMより
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2011年10月19日
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