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■■■■昭和な木更津の鼓動■■■■
昭和17年の市制以来70年の歳月が流れ、ある時はゆっくりと、ある時は急激に木更津はその
姿を変えました。市のまわりに工業地帯が形成されると人口は急激に数を増し、昭和51年に
は県下9番目となる人口10万人を突破しました。今回は木更津駅から西側の様子を当時の写真
を見ながら紹介して行きましょう。
昭和50年頃の清見台周辺
昭和40年代になると、近隣の工業地帯に勤める人々の団地や社宅が沢山造られました。
昭和42年に祇園団地と笹子団地が完成。画像左の小高い森は太田山公園で、ここには
昭和46年に県立上総博物館が開館しました。
昭和42・3年頃から造成がはじまり、清見台という名の新しい住宅地が生まれました。
造成が進む清見台団地周辺
昭和40年代の清見台の様子
現在の清見台の様子
団地内の公園で遊ぶ子供たち。今ではこのような風景も見られなくなりましたねぇ・・・
このような私営住宅も数多く造られました。
こちらの画像は、木更津駅東口の商店街です。
右側は文具のヤスムロで、左側はケーキの不二家です。
現在の不二家木更津店
ハロウィンバージョンのぺこちゃん 只今ケーキ全品10%OFFセール開催中!
ですが・・・
不二家木更津店は残念ながら、11月中旬で閉店されるそうなんです。
残念です・・・
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